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子ども情報研究センター
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2050/04/30のBlog
[ 10:45 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
コメント大歓迎です。
【コメントを載せるには】
記事の最後(一番下)にある「コメントを見る・書く」をクリックしてください。

なお、いただいたコメントについては、
誹謗中傷にあたるもの、当ブログにふさわしくないと判断した場合には、
子ども情報研究センター@事務局の判断で削除させていただきます。
ご了承ください。
2009/01/07のBlog
大阪YMCA学院高等学院ホームページにて、次のように紹介されています。

2008年9月に本校を卒業された鈴木智さんが、
雑誌『はらっぱ』(子ども情報研究センター発行)の
「ティーンズ・メッセージ」コーナーに寄稿した文章です。
高校卒業を前に10代最後の心象風景がつづられています。ぜひご覧ください。

事務局@広報より
2009/01/05のBlog
[ 09:18 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
新年あけまして、おめでとうございます
 
 旧年中はお世話になり、ありがとうございました。
 2009年もよろしくお願いいたします。
 
 事務局@一同

 *本日1/5より、通常通りの活動です。 

2008/12/24のBlog
おはようございます。

22日は、企画委員会、事務局会議を行いました。
各部門からの報告、来年度の計画など話しあいました。

夜は、スタッフ「望年会」を開催。
会場は駅前の中華料理屋さん、
幹事はチャイルドライン担当のEさんでした(おつかれさま!)。

最後は、理事長の挨拶で閉会。
「【『望』年会】というのがいいですね。
……来年をのぞみ、希望をもっていきましょう」

26日が事務局の仕事納めです。
年内にご用の方は、26日夕方までにご連絡お願いします。

今年もお世話になり、ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

良いお年をお迎えください。

事務局一同(@広報より)
2008/12/17のBlog
「障害児の生活と共育を考える部会」学習会
共生教育をどう進めるか 特別支援教育を超えて

日 時: 2008年 12月20日(土) 午後2時~4時45分 (受付:午後1時45分~)
場 所: pia NPO 6階中会議室
地下鉄中央線「大阪港」駅 4番出口
または、大阪市バス「大阪港」駅から、西へ200m徒歩4分
講 師: 堀 智晴さん(大阪市立大学教員)
対 象: どなたでもご参加いただけます!
参加費: 500円(子ども情報研究センター個人会員は無料)

主 催: 子ども情報研究センター
2008 チャイルドライン 秋のキャンペーン
 -2週間で81,327件の電話がありました-


 ~どんなことでもいいよ 電話まってるね!~
全国共通フリーダイヤル 0120-99-7777
(携帯電話・PHSからも無料/月?土の16時?21時)

11月10日(月)午後4時よりスタートしました全国共通番号(0120-99-7777)でのフリーダイヤルには、
22日(土)までの2週間で、81,327件の電話が全国からありました。

≪期間 2008年11月10日(月)~22日(土)の12日間/各日16時~21時≫
 ○アクセス数 81,327件
 ○着信数 13,704件
 ○かけた人数 27,270件 
 ○総通話時間 1,243時間
 ○平均通話時間 5分26秒

今回のキャンペーンでは、チャイルドラインのことをより多くの子どもに知っ
てもらうために、広報に力を入れ、約900万枚ものカードを、
全国で配布しました。

キャンペーンが終了した24日(月)以後も、全国からフリーダイヤルで、
子どもからの電話を引き続き受けとめています。
話したい、誰かに聴いて欲しい、という子どもの想いを感じながら、
1本1本の電話を丁寧に、受けとめていきたいと思います。

キャンペーン実施にあたり御協力・御協賛いただきました皆様に、
この場を借りて御礼申し上げます。

<実施体制>(順不同・敬称略)
 主催:特定非営利活動法人チャイルドライン支援センター
 実施主体:全国61箇所のチャイルドライン実施団体
 委託:文部科学省
 後援:文部科学省、厚生労働省、総務省、チャイルドライン支援議員連盟
 NHK、読売新聞社、朝日新聞社、日本経済新聞社、産経新聞社、
 共同通信社、日本医師会、社団法人日本小児科医会、
 社団法人全国社会福祉協議会、
 特定非営利活動法人日本NPOセンター
 協賛:NTT株式会社、株式会社NTTドコモ、KDDI株式会社、
 ソフトバンクテレコム株式会社、ソフトバンクモバイル株式会社、
 ソフトバンクBB株式会社、アイリオ生命保険株式会社、
 日本アムウェイ合同会社、株式会社カーベル
 協力:株式会社ポプラ、株式会社NTTコミュニケーションズ、
 株式会社BLUE MOON BLUE、ほのぼの運動協議会
 社団法人日本雑誌協会、社団法人電気通信事業者協会

チャイルドライン支援センター ホームページより
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チャイルドラインOSAKA」でも多くの子どもたちからの電話を受けました。
広報などご協力いただきましたみなさま、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申しあげます。

事務局@広報より
受け手ボランティア養成講座、おかげさまで無事にスタートしました!
さて、今日は【チャイルドライン広報】情報です。

【30誌以上の少年少女雑誌でチャイルドラインを広報】

社団法人日本雑誌協会様のご協力で、
小学六年生、りぼん、ジャンプ、
チャンピオンなど、30誌以上の少年少女雑誌で
チャイルドラインを取り上げていただきました。
各誌を読まれた子どもからも、
チャイルドラインに電話がかかってきているようです。
今後も適宜、掲載していただく予定です。

※掲載雑誌一覧(2008年12月9日把握分)

*小学館:8誌
 ・小二教育技術(2008年12月号)
 ・ぷっちぐみ(2008年12月号)
 ・小学一年生(2009年1月号・2008年12月発売)
 ・小学二年生(2009年1月号・2008年12月発売)
 ・小学三年生(2009年1月号・2008年12月発売)
 ・小学四年生(2009年1月号・2008年12月発売)
 ・小学五年生(2009年1月号・2008年12月発売)
 ・小学六年生(2009年1月号・2008年12月発売)

*集英社:6誌
 ・りぼん(2008年12月号・11/1発売、2009年1月号・12/1発売)
 ・マーガレット(23号・11/5発売)
 ・デュエット(2008年12月号・11/7発売)
 ・週刊少年ジャンプ(50号・11/10)
 ・明星(2009年1月号・11/22発売)
 ・セブンティーン(2009年1月号・12/1発売)

*秋田書店:6誌
 ・週刊少年チャンピオン(51号・11/20発売)
 ・月刊少年チャンピオン(新年1月号・12/6発売)
 ・月刊プリンセス(新年1月号・12/6発売)
 ・プリンセスGOLD(新年1月号・12/16発売)
 ・ボニータ(新年1月号・12/6発売)
 ・プチプリンセス(2009年2月号・12/16発売)

*学研:1誌
 ・教育ジャーナル(2008年12月号・11月発売)

*講談社:3誌/予定
 ・週刊少年マガジン
 ・なかよし
 ・別冊フレンド

チャイルドライン支援センターからの情報)
2008/12/10のBlog
[ 07:39 ] [ 講座・講演会・シンポジウム ]
チャイルドライン受け手ボランティア養成講座
13日から始まります。

受講お申込、最終受付中です!

申込をちょっと悩んでいた方、今日この情報を知った方、
ぜひぜひお問い合わせください

事務局@広報より


2008/12/01のBlog
乳幼児をもつ子育て中の親子が、気軽に相互交流する「つどいの広場」。
子ども情報研究センターでは、
大阪市の委託を受けて、「大阪市つどいの広場事業」を実施しています。

12月の予定をアップしました。↓ホームページをご覧ください。

つどいの広場「はっぴいポケットみ・な・と」

つどいの広場「育児&育自“この指と~まれ! ” 」

ホッとする時間をもとめて、12月にちなんだイベントをもとめて…
どなたでもどうぞ。

事務局@広報より
[ 10:07 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
早いもので師走となりました。
みなさま、気ぜわしくなられる頃でしょうか。

子ども情報研究センターの年末年始は、次の通りです。

事務所(事務局業務)
年内12/26(金)まで、年始1/5(月)より通常通り

電話・相談業務

●子ども家庭相談室(毎週月・火・木曜日)
年内12/25(木)まで、年始1/5(月)より

●ファミリー子育て何でもダイヤル(毎週水曜日)
年内12/24(水)まで、年始1/7(水)より

●チャイルドラインOSAKA(毎週金曜日)
年内12/26(金)まで、年始1/9(金)より

よろしくお願いいたします。

事務局@広報より
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