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2010/12/12のBlog
[ 12:08 ]
[ 紹介 ]
2008/10/07のBlog
[ 23:34 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
我が家でブログを書いている途中にインタネットの調子が悪くなってしまい
もう、二回も記事がどこかに行ってしまった。
ワードに保管をしてたら記事が消えてもまた復活させられるのに
いつも、危機感を考えないで公開にログインをしてしまいます。
せっかくマイパソコンをありながら使いこなせないのが
悔しい、でも懲りない私です。
もう、二回も記事がどこかに行ってしまった。
ワードに保管をしてたら記事が消えてもまた復活させられるのに
いつも、危機感を考えないで公開にログインをしてしまいます。
せっかくマイパソコンをありながら使いこなせないのが
悔しい、でも懲りない私です。

2008/09/21のBlog
[ 21:02 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
11時から同窓会がはじまった。
ひとクラス約70名のマンモス学級、
理科コースは5クラスで、全クラス16クラスありました。
今日出席した人数は約70名、みんなあまり変わっていなかった。
顔を見たら、面影はあっても名前が出てこない、でも
一言しゃべると、
そのしゃべり方は「思い出した」って言う具合に
楽しい時を過ごした。
校長先生の挨拶も耳に入らないでしゃべっている面々、
25年ぶりの再会に花が咲きすぎた。
それに、いとこにも再開できたし、小学校のからの同級生に会えた。
本当に月日が止まったようにに感じました。
ひとクラス約70名のマンモス学級、
理科コースは5クラスで、全クラス16クラスありました。
今日出席した人数は約70名、みんなあまり変わっていなかった。
顔を見たら、面影はあっても名前が出てこない、でも
一言しゃべると、
そのしゃべり方は「思い出した」って言う具合に
楽しい時を過ごした。
校長先生の挨拶も耳に入らないでしゃべっている面々、
25年ぶりの再会に花が咲きすぎた。
それに、いとこにも再開できたし、小学校のからの同級生に会えた。
本当に月日が止まったようにに感じました。
[ 20:17 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
25年振りの高校の同窓会、
10年間通いなれた学校に訪れました。
9時45分にノボテル甲子園ホテルに集合して
懐かしい母校の見学に行って来ました。
校門の中にバスが入ると、校長先生が出迎えてくれた。
昔のままの懐かしい校舎、木立、すべてが懐かしい、
校門をくぐったら目に入る木立は、すっかり貫禄が出て、
立派に成長していた。
私達が新校舎が出来てはじめての卒業生だった。
思い出すのは、毎朝登校したら、糠袋で廊下を磨いた。
決してさぼる人もなくせせっと磨いていた記憶がよみがえった。
校長先生が学校の説明をして案内をして頂いた。
私たちが高校に進級した時に新人教師で来られた先生
よく、ダミ声で怒っていた先生が校長先生になっておられた。
校長の説明で、「外観は昔のままで中はすっかり様変わりしてます。」
学校として生き残るために昔の理科コースは、
「スーパーサイエンスコース」に平成18年に文部科学省から指定されたそうです。
全国でまだ102校しかなく、女子高は初めての指定だそうな!
国際教育を身につけ、頭でっかちの女性に成長しても本当に幸せ
なんだろうか?
女性は女らしい気品を身につけている方が
幸せになるんのでは?
今日で二回目のショックをうけました。
一回目は、研究論文指導で、昨年度の卒業生が
変わりようでショックを受けていたのに、さらにまたショック
「能ある鷹は爪を隠す」って何処え行ってしまったのやら。
わたしは、年功序列って思っているのに
下手に頭でっかちになると、見境もなく攻撃的に威嚇射撃をする
あの態度は、去年と比べ物にならないくらいでかい、
論文を書きあげ、「ランAを先生からいただいた自信なの」、
でも、男から見たら「可愛くない」って言われそうな変わりよう
何を彼女をそうさせたのか、解らない、
その方から。先生に「笑顔が無くなったって言われた」って
平気な顔で言った。
いつか頭を打つ日が来る、自分が気が付くくまでそっとしとくしかない
そんな女性を作る教育が必要なんだろうか、
国際的視野に立つ女性養成学校、
これが、私学の学校の生き残る道だそうです。
10年間通いなれた学校に訪れました。
9時45分にノボテル甲子園ホテルに集合して
懐かしい母校の見学に行って来ました。
校門の中にバスが入ると、校長先生が出迎えてくれた。
昔のままの懐かしい校舎、木立、すべてが懐かしい、
校門をくぐったら目に入る木立は、すっかり貫禄が出て、
立派に成長していた。
私達が新校舎が出来てはじめての卒業生だった。
思い出すのは、毎朝登校したら、糠袋で廊下を磨いた。
決してさぼる人もなくせせっと磨いていた記憶がよみがえった。
校長先生が学校の説明をして案内をして頂いた。
私たちが高校に進級した時に新人教師で来られた先生
よく、ダミ声で怒っていた先生が校長先生になっておられた。
校長の説明で、「外観は昔のままで中はすっかり様変わりしてます。」
学校として生き残るために昔の理科コースは、
「スーパーサイエンスコース」に平成18年に文部科学省から指定されたそうです。
全国でまだ102校しかなく、女子高は初めての指定だそうな!
国際教育を身につけ、頭でっかちの女性に成長しても本当に幸せ
なんだろうか?
女性は女らしい気品を身につけている方が
幸せになるんのでは?
今日で二回目のショックをうけました。
一回目は、研究論文指導で、昨年度の卒業生が
変わりようでショックを受けていたのに、さらにまたショック
「能ある鷹は爪を隠す」って何処え行ってしまったのやら。
わたしは、年功序列って思っているのに
下手に頭でっかちになると、見境もなく攻撃的に威嚇射撃をする
あの態度は、去年と比べ物にならないくらいでかい、
論文を書きあげ、「ランAを先生からいただいた自信なの」、
でも、男から見たら「可愛くない」って言われそうな変わりよう
何を彼女をそうさせたのか、解らない、
その方から。先生に「笑顔が無くなったって言われた」って
平気な顔で言った。
いつか頭を打つ日が来る、自分が気が付くくまでそっとしとくしかない
そんな女性を作る教育が必要なんだろうか、
国際的視野に立つ女性養成学校、
これが、私学の学校の生き残る道だそうです。
2008/09/17のBlog
[ 16:03 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
一か月前、西宮でコミュニテー新聞、「ともも」を発行している事務所に
お伺いすると、楽しそうに4人が談義をされていて
何でも興味がある私は「何の話し合いですか」とお聞きすると
「今日は、狂言の御稽古だったので話をしているのよ」。っと教えて頂いた。
狂言って。「太郎冠者と次郎冠者とのかけ合いですか」って聞くとそうよって
教えてくれた。もしかして、世間を騒がせたかたがしてるのかなって
思ったりした。
どちらにしても楽しそうにコミュニケションしている。Tさんは、仕事以外の顔は
実ににこやかな素敵な女性です。
その中に、もの好きな私は、吸い込まれそうになった。
狂言の節回しが私の頭の中で流れてる、
子供の時から聞きなれた語り調子がなんとなく心地よい
響きで入ってくる。
琴も地唄で慣れ親しんだ音曲が詠みがって来た感じ、
能も狂言も歌い手と舞い手が共演するって感じ、
お腹から声を出さないと声が響かない、
私は、複式呼吸ができるので凄い声が出る、
カラオケに行くと娘は「おかあさん、声でか過ぎるってよく言われる位
でかい声が出る」
ぜんそくの持病があるので、狂言にチャレンジします。
「して見ようじゃ」何か真実味がないのでやります。
帰り道、ちょっとだけ覚えたふしを口ずさみながら歩いていた。
楽しい、また一つ嬉しがり屋のお楽しみができた。
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