2010/03/11のBlog
[ 17:44 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
覆水盆に返らず、一度口から出た言葉は呑み込んでも
もとに戻る事はない、
親切が仇、人と人とのかかわりを言ったことわざです。
この事って怖い表現の仕方ですね、
人の言葉を信じて、行為に甘えてしまった仕返しが
言葉の暴力かも知れません。
「そんなつもりでしたのと違うのにどうしてそんな言い方するの」
って経験した事は無いですか、
まさに、そんな目にあいました。
私は、いろんな事に何のこだわりのない見方、生き方、やり方を今まで
してきました。
でも、人間て、顔、姿、形が全て違うように、物のとらえ方が
全部違うのに気がつきました。
この年まで、何の変哲もなく生きてこられたのは、自分と同じような
生き方をしている方との交流しかしていないので、人に足を
救われる事を経験しなかった。
幸せっていえば幸せだったのかも知れない、遭遇していても
流してこれたのかもしれないけど、このたびの私の無知を想い知らされました。
世間ってこんなもんなんですよって言われて、初めて気がついて
むしゃくしゃして、昨晩は眠れなかった。
でも、凄くいい勉強をさせて頂いた。
世の中渡る世間は鬼ばかり、なのかも知れません。
もう、これで吹っ切れました。
さあ、又墓穴掘らない様に頑張ろう・・・・・・・・
もとに戻る事はない、
親切が仇、人と人とのかかわりを言ったことわざです。
この事って怖い表現の仕方ですね、
人の言葉を信じて、行為に甘えてしまった仕返しが
言葉の暴力かも知れません。
「そんなつもりでしたのと違うのにどうしてそんな言い方するの」
って経験した事は無いですか、
まさに、そんな目にあいました。
私は、いろんな事に何のこだわりのない見方、生き方、やり方を今まで
してきました。
でも、人間て、顔、姿、形が全て違うように、物のとらえ方が
全部違うのに気がつきました。
この年まで、何の変哲もなく生きてこられたのは、自分と同じような
生き方をしている方との交流しかしていないので、人に足を
救われる事を経験しなかった。
幸せっていえば幸せだったのかも知れない、遭遇していても
流してこれたのかもしれないけど、このたびの私の無知を想い知らされました。
世間ってこんなもんなんですよって言われて、初めて気がついて
むしゃくしゃして、昨晩は眠れなかった。
でも、凄くいい勉強をさせて頂いた。
世の中渡る世間は鬼ばかり、なのかも知れません。
もう、これで吹っ切れました。
さあ、又墓穴掘らない様に頑張ろう・・・・・・・・
2010/03/08のBlog
[ 00:39 ]
[ 独り言の部屋 ]
この世に生かされている事に感謝
感謝する事さえ忘れてしまいそうな、殺伐とした日々の中に
生かされている。
何をしても、うまくいかない事に腹立たしくなって、そこらじゅう当たり散らしてしまう。
でも、ちょっと視点を変えてみると、そういう事に感謝の気持ちに置き換えてみたら
どうなんでしょう。
試練を与えて頂いたんだと思えば乗り越えるような気がしませんか。
不平不満を言いたくなってしまう事もけいけんしました。
でも今は、この世に生かされている事に感謝をしています。
私は、何もかも嫌になり神経がズタズタに傷ついた事がありました。
早くに両親と死に別れ、兄弟とも縁が切れてしまいこの世でたったひとり
ボッチになった時生きていく自信が無くなってしまった時に
たくさんの本を読み漁りました。
生き方の本、物の見方、考え方の本を読むにつれ、
私一人が苦しんでいるのではない。
本がものがたっている。
苦しみから逃げ出したいのは私だけではないとね。
それと、何かを信じる、信頼できるものを探しえた喜びが
私に生きる勇気を与えてくれた。
それと、他の人を育てる楽しみ、悩み苦しんでいる人に
優しい手を差し伸べる喜び、以前の私だったのを思い出して
あったかい手を差し伸べて行きたい。
このような生き方の研修会に参加をし、今年は節目の年、頑張って
多くの人が苦しみから救われるように感謝の気持ちを
忘れないで、ありがとうの言葉、伝えていきたい。
感謝する事さえ忘れてしまいそうな、殺伐とした日々の中に
生かされている。
何をしても、うまくいかない事に腹立たしくなって、そこらじゅう当たり散らしてしまう。
でも、ちょっと視点を変えてみると、そういう事に感謝の気持ちに置き換えてみたら
どうなんでしょう。
試練を与えて頂いたんだと思えば乗り越えるような気がしませんか。
不平不満を言いたくなってしまう事もけいけんしました。
でも今は、この世に生かされている事に感謝をしています。
私は、何もかも嫌になり神経がズタズタに傷ついた事がありました。
早くに両親と死に別れ、兄弟とも縁が切れてしまいこの世でたったひとり
ボッチになった時生きていく自信が無くなってしまった時に
たくさんの本を読み漁りました。
生き方の本、物の見方、考え方の本を読むにつれ、
私一人が苦しんでいるのではない。
本がものがたっている。
苦しみから逃げ出したいのは私だけではないとね。
それと、何かを信じる、信頼できるものを探しえた喜びが
私に生きる勇気を与えてくれた。
それと、他の人を育てる楽しみ、悩み苦しんでいる人に
優しい手を差し伸べる喜び、以前の私だったのを思い出して
あったかい手を差し伸べて行きたい。
このような生き方の研修会に参加をし、今年は節目の年、頑張って
多くの人が苦しみから救われるように感謝の気持ちを
忘れないで、ありがとうの言葉、伝えていきたい。
2010/03/03のBlog
[ 23:47 ]
[ 独り言の部屋 ]
2月23,24日は初めて、神戸新聞社の取材をうけました。
取材の申し込みがあり、二つ返事でOKを出した。
介護保険制度が始まって10年がたち
介護保険が今どのような現状を取材しの事です。
「くつろぎの家らく」での現状を話ました。
らくも今年で7年目を迎え、こんな厳しい仕事を続けていくつらさ、
昨年の介護保険の見直しでかなり厳しい現実、
今日の新聞に介護従事者の給料が平均8900円の増の記事を読んだ。
引き上げにつながらないケースのあったとも書かれている。
らくは引き上げにつながらないケースである。
らくも申請をしようと思った。
それには条件が書かれていた。雇用保険、労災保険、雇用契約書のある
事業所が対象となっている。
らくは、セカンドライフと言える、第一線を退いた者が働いて
頂いているので、保険料は納めていない。
これって、おかしいんじゃないですか、
高い保険金を納めている事業所が対象って、
考えたら、各事業所が毎月納めている保険料が戻ってくるのでは
ないのでしょうか。
日本の介護保険制度、ドイツの介護保険をまねしたに過ぎない。
韓国が高齢化社会に突入をしようとし、日本の介護保険制度をかなり参考に
しようとしているが、日本のよい所だけを取り入れようとしているそうだ。
日本とまったく文化のちがうヨーロッパの文化を参考にして
日本が満足するのか、誰もがわかる事なのに
どうして、まったく子育て、介護を経験していない者が作った制度が・・・・
うまく日本の文化に順応していくか解らないのかしら
事業所はかなりの苦戦をしながら、日々葛藤している。
事業所経営の苦戦より、実際に介護保険制度を利用している
介護者はもっと苦労していることがわかった。
毎月年金から引き落とされる介護保険料が毎年引き上げられている
事実、私はまだ介護保険料が年金から引き落とされていないので
ピンとこなかった。
事業所の経営が大変だと言う事しか解らなかった。
今の日本は本当にこのままでいいのだろうか、
生き残って行けるのだろうか、
日本沈没にならないだろうか、なんでも反対反対・・・・・
何十年前から高齢者社会になる事が統計で、解っていたはずなのに
どうして早く対策を取らなかったの・・・・・・
スエーデンは福祉税が高齢化を迎える前から着実にストックをしていたようだ・・・
何かが迫ってきたら慌てふためくなんて日本のお役人さん
もっと現実を素早く受け止めてください。
これから少子化になっていくのに誰が、高齢者を支えて行くのですか・・・・
今の若者の将来はどうなるんでしょう、
新聞記者さんに、「あなたが今の高齢者のように体の自由が奪われた時
どうなるか考えた事がありますかって・・・」言葉がなかった。
介護保険が始まった時、「こんな介護保険制度は、自然消滅してしまいますよ」って
言った人もいました。
どうなるんでしょうね、10年を迎えた介護保険、苦難の道が、茨の道が
延々と続くんでしょうね。
日本中のみんなの顔が笑顔になるような平和な日本が早く
来て欲しい、切に願います。
取材の申し込みがあり、二つ返事でOKを出した。
介護保険制度が始まって10年がたち
介護保険が今どのような現状を取材しの事です。
「くつろぎの家らく」での現状を話ました。
らくも今年で7年目を迎え、こんな厳しい仕事を続けていくつらさ、
昨年の介護保険の見直しでかなり厳しい現実、
今日の新聞に介護従事者の給料が平均8900円の増の記事を読んだ。
引き上げにつながらないケースのあったとも書かれている。
らくは引き上げにつながらないケースである。
らくも申請をしようと思った。
それには条件が書かれていた。雇用保険、労災保険、雇用契約書のある
事業所が対象となっている。
らくは、セカンドライフと言える、第一線を退いた者が働いて
頂いているので、保険料は納めていない。
これって、おかしいんじゃないですか、
高い保険金を納めている事業所が対象って、
考えたら、各事業所が毎月納めている保険料が戻ってくるのでは
ないのでしょうか。
日本の介護保険制度、ドイツの介護保険をまねしたに過ぎない。
韓国が高齢化社会に突入をしようとし、日本の介護保険制度をかなり参考に
しようとしているが、日本のよい所だけを取り入れようとしているそうだ。
日本とまったく文化のちがうヨーロッパの文化を参考にして
日本が満足するのか、誰もがわかる事なのに
どうして、まったく子育て、介護を経験していない者が作った制度が・・・・
うまく日本の文化に順応していくか解らないのかしら
事業所はかなりの苦戦をしながら、日々葛藤している。
事業所経営の苦戦より、実際に介護保険制度を利用している
介護者はもっと苦労していることがわかった。
毎月年金から引き落とされる介護保険料が毎年引き上げられている
事実、私はまだ介護保険料が年金から引き落とされていないので
ピンとこなかった。
事業所の経営が大変だと言う事しか解らなかった。
今の日本は本当にこのままでいいのだろうか、
生き残って行けるのだろうか、
日本沈没にならないだろうか、なんでも反対反対・・・・・
何十年前から高齢者社会になる事が統計で、解っていたはずなのに
どうして早く対策を取らなかったの・・・・・・
スエーデンは福祉税が高齢化を迎える前から着実にストックをしていたようだ・・・
何かが迫ってきたら慌てふためくなんて日本のお役人さん
もっと現実を素早く受け止めてください。
これから少子化になっていくのに誰が、高齢者を支えて行くのですか・・・・
今の若者の将来はどうなるんでしょう、
新聞記者さんに、「あなたが今の高齢者のように体の自由が奪われた時
どうなるか考えた事がありますかって・・・」言葉がなかった。
介護保険が始まった時、「こんな介護保険制度は、自然消滅してしまいますよ」って
言った人もいました。
どうなるんでしょうね、10年を迎えた介護保険、苦難の道が、茨の道が
延々と続くんでしょうね。
日本中のみんなの顔が笑顔になるような平和な日本が早く
来て欲しい、切に願います。
2010/02/27のBlog
[ 03:03 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
コミニケーション、日本語では「意志の伝達」と訳される。
それでは、どのようにしたら意志の伝達がスムーズに伝わるのだろうか?
自分の意志の伝達方法はあまりにも難しすぎる、
それは全く自分と違うとれえ方をされると、「そんなつもりで言ったのと違う」
と後になってから言い訳しても、一度口から出た言葉は
修正をすることはできないと私は思う。
テレビを見ていたら、全日本サッカーの監督をせれていたオシムが出ていた。
興味があったので見ていた。
なんで日本のチームが敗退したのか分析をした結果、
言語力の不足がチームを敗退に結びついたと言ってもおかしくないと思う。
日本人は自分の気持ちを素直な気持ちで相手に伝えるのがまったくと言って
いいほどへたくそである。
「意志の伝達が下手」の一言に尽きると思う。
「らく」のスタッフもしかり、いつも私に怒られるスタッフがいてる。
なんでそんな事を言うの・・・・・・
スタッフは、いつも言い訳に、[そんな気持ちで言ったのと違うんや]って言い訳を
しようとするが、その時はもう聞く耳は持たない。
日本語の難しさは、取りようでどのようにも取れるあいまいな言葉が多い、
その点英語は、ズバリの意味で相手に伝わる。
今意志の伝達ができない若者増えて来ていると言っていた。
サッカーの試合でも、ボールをパスする時、外国のチームは、
声を掛け合ってボールをパスしているが、日本のチームは
掛け声をかけないで味方にボールをパスをしているので
ミスが目立ち敗退に繋がったと指摘していた。
日本には昔から「あうんの呼吸」って何も相手に言葉を発し
なくても、相手は察知する便利な方法がある。
あうんの呼吸が通用するのは長年連れっそった夫婦のみが通用する
意志伝達方法かも知れなですね。
会社社会では、「あうんの呼吸」は通用するのでしょうか。
今、就職した若者は、社員教育に言語力の研修が行われているようだ。
相手に自分の意志を伝える事が出来ない若者が余りにも多いそうで
今までにない研修を実施しないと、業務に就けない若者多いとのこと
しかり、若者だけではないと思う、
職種によっても言語力の不足が目立つ高齢者が多いとも指摘されていた。
技術職で長年培ってきた人も言語力不足が目立つようだ。
らくもしかり、頑張ってくれているスタッフを分析するのは批判されるかも知れない。
でもあえて、紹介します。
長年技術職で、一匹オオカミのような仕事していたスタッフは
人の気を引くだじゃれはよく言うが、肝心な伝達業務が下手。
長年営業業務をこなして来たスタッフは、伝達業務はぴか一である。
つい最近まで、技術職のスタッフだけを見ていたが、営業業務を
していたスタッフが加わったために、伝達常務の下手なスタッフが
余りにも目立ってしまった。
仕事には「ほうれんそう」が必要って言われる。
報告、連絡、相談がうまくかみ合わなかったら、スムーズに仕事が流れないと
言っても過言ではない。
トップは、絶えず仕事の流れを気にしながらいるのが理解されないのが
つらい。
支持を出すのがどんなにきつい仕事か理解してほしい
と願う。
それでは、どのようにしたら意志の伝達がスムーズに伝わるのだろうか?
自分の意志の伝達方法はあまりにも難しすぎる、
それは全く自分と違うとれえ方をされると、「そんなつもりで言ったのと違う」
と後になってから言い訳しても、一度口から出た言葉は
修正をすることはできないと私は思う。
テレビを見ていたら、全日本サッカーの監督をせれていたオシムが出ていた。
興味があったので見ていた。
なんで日本のチームが敗退したのか分析をした結果、
言語力の不足がチームを敗退に結びついたと言ってもおかしくないと思う。
日本人は自分の気持ちを素直な気持ちで相手に伝えるのがまったくと言って
いいほどへたくそである。
「意志の伝達が下手」の一言に尽きると思う。
「らく」のスタッフもしかり、いつも私に怒られるスタッフがいてる。
なんでそんな事を言うの・・・・・・
スタッフは、いつも言い訳に、[そんな気持ちで言ったのと違うんや]って言い訳を
しようとするが、その時はもう聞く耳は持たない。
日本語の難しさは、取りようでどのようにも取れるあいまいな言葉が多い、
その点英語は、ズバリの意味で相手に伝わる。
今意志の伝達ができない若者増えて来ていると言っていた。
サッカーの試合でも、ボールをパスする時、外国のチームは、
声を掛け合ってボールをパスしているが、日本のチームは
掛け声をかけないで味方にボールをパスをしているので
ミスが目立ち敗退に繋がったと指摘していた。
日本には昔から「あうんの呼吸」って何も相手に言葉を発し
なくても、相手は察知する便利な方法がある。
あうんの呼吸が通用するのは長年連れっそった夫婦のみが通用する
意志伝達方法かも知れなですね。
会社社会では、「あうんの呼吸」は通用するのでしょうか。
今、就職した若者は、社員教育に言語力の研修が行われているようだ。
相手に自分の意志を伝える事が出来ない若者が余りにも多いそうで
今までにない研修を実施しないと、業務に就けない若者多いとのこと
しかり、若者だけではないと思う、
職種によっても言語力の不足が目立つ高齢者が多いとも指摘されていた。
技術職で長年培ってきた人も言語力不足が目立つようだ。
らくもしかり、頑張ってくれているスタッフを分析するのは批判されるかも知れない。
でもあえて、紹介します。
長年技術職で、一匹オオカミのような仕事していたスタッフは
人の気を引くだじゃれはよく言うが、肝心な伝達業務が下手。
長年営業業務をこなして来たスタッフは、伝達業務はぴか一である。
つい最近まで、技術職のスタッフだけを見ていたが、営業業務を
していたスタッフが加わったために、伝達常務の下手なスタッフが
余りにも目立ってしまった。
仕事には「ほうれんそう」が必要って言われる。
報告、連絡、相談がうまくかみ合わなかったら、スムーズに仕事が流れないと
言っても過言ではない。
トップは、絶えず仕事の流れを気にしながらいるのが理解されないのが
つらい。
支持を出すのがどんなにきつい仕事か理解してほしい
と願う。
2010/02/19のBlog
[ 18:59 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
昨日のブログ件数をみてビックリしました。
今までにない件数で707件なんですよー
どうしたんだろうってわが目を疑いましたが、
何度見ても707件、また頑張ってブログで、本音でトークをしてみたい。
今、やっと満1歳になった私が、世間でどのような評価をして頂いているのか
試されているような気がする。
市役所に「らくから、大声で怒鳴っている声がしているって匿名で
通報がありました。」って呼び出された。
身に覚えが無いけど、古いマンションで、道を歩いていたら、歌を歌っていたら
丸聞こえの防音が全くないマンションで、デーサービスをしているので、
気にはなっていたが事実になってしまった。
このブログは、私の日記のようなもの、隠さないで書き留めているのが
多くの方に共感を得たのがうれしい。
仕事の内容を書くのではなく、感じたことを書き留めておきたい。
これからも、楽しい私の失敗談を書いて行きますね。
どうぞよろしく、お願いいたします。
今までにない件数で707件なんですよー
どうしたんだろうってわが目を疑いましたが、
何度見ても707件、また頑張ってブログで、本音でトークをしてみたい。
今、やっと満1歳になった私が、世間でどのような評価をして頂いているのか
試されているような気がする。
市役所に「らくから、大声で怒鳴っている声がしているって匿名で
通報がありました。」って呼び出された。
身に覚えが無いけど、古いマンションで、道を歩いていたら、歌を歌っていたら
丸聞こえの防音が全くないマンションで、デーサービスをしているので、
気にはなっていたが事実になってしまった。
このブログは、私の日記のようなもの、隠さないで書き留めているのが
多くの方に共感を得たのがうれしい。
仕事の内容を書くのではなく、感じたことを書き留めておきたい。
これからも、楽しい私の失敗談を書いて行きますね。
どうぞよろしく、お願いいたします。


