2008/06/18のBlog
[ 15:53 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
2008/06/14のBlog
[ 21:45 ]
[ 私の独り言の部屋 ]
戎座人形芝居館に行って人形芝居が始まるのに
少し時間があったので久しぶりに商店街をぶらぶら
していたら魚屋の店先にイワシが昔はトロはこって言っていたのが
ハッポウスチロールの箱に入って売っていたのを見て昔西宮浜でイワシとかが
沢山とれて西宮浜で干している光景を思い出しついついイワシ一箱を買ってしまった。
安かったのもあり、イワシの栄養価も考えたりして買いました。
やわらかく煮たら「お年寄りにも骨ごと食べて頂けるように」と思いで
下ごしらえの大変な事も忘れてかっちゃた。
自転車のかごに乗せてらくに
帰ってから大変な作業の始まり、
氷水でまづはしめてから、頭をとっての作業
何匹か数えながら頭をとっていました。
さあそこで問題です
何尾いたでしょう、232尾もいました。
私はおおよそ100尾位と思っていたら、洗い桶のイワシは
なかなか少なくならない、立ってするのもしんどくなり
流しの前にイスを運びすわっての作業
もう二度と衝動買いは致しません。

下処理が終わってから、三分の一をしょうがをたっぷり入れて
圧力鍋でたきました。おいしく骨まで柔らかくたけました。
残りは冷凍しました。当分イワシ料理が続きそうです。
少し時間があったので久しぶりに商店街をぶらぶら
していたら魚屋の店先にイワシが昔はトロはこって言っていたのが
ハッポウスチロールの箱に入って売っていたのを見て昔西宮浜でイワシとかが
沢山とれて西宮浜で干している光景を思い出しついついイワシ一箱を買ってしまった。
安かったのもあり、イワシの栄養価も考えたりして買いました。
やわらかく煮たら「お年寄りにも骨ごと食べて頂けるように」と思いで
下ごしらえの大変な事も忘れてかっちゃた。
自転車のかごに乗せてらくに
帰ってから大変な作業の始まり、
氷水でまづはしめてから、頭をとっての作業
何匹か数えながら頭をとっていました。
さあそこで問題です
何尾いたでしょう、232尾もいました。
私はおおよそ100尾位と思っていたら、洗い桶のイワシは
なかなか少なくならない、立ってするのもしんどくなり
流しの前にイスを運びすわっての作業
もう二度と衝動買いは致しません。


下処理が終わってから、三分の一をしょうがをたっぷり入れて
圧力鍋でたきました。おいしく骨まで柔らかくたけました。
残りは冷凍しました。当分イワシ料理が続きそうです。

[ 21:00 ]
[ 独り言の部屋 ]
西宮は昔戎さんが流れ着いた所でもあります。
お正月が過ぎるとと十日戎に商売繁盛でお参りにいったりします。
それともう一つ日本の人形芝居発祥の地なのです。
NTTの社屋前に傀儡子の碑があることは知っていても
誰か有名な人の碑かなっと思っただけで深く考えもしなっかたけど
西宮商店街で事業をしている友人が何か楽しい事を
やっていると聞き会いに行くと、昔ここに人形芝居小屋があって
戎舞をしていたそうで、「私たちは日本の文化をもう一度
再現したいんです」と言った。
日本の伝統芸術の人形浄瑠璃の原点は西宮神社に奉納していた
傀儡子に行きつくそうです。
傀儡子は、箱に紐をつけ肩にかけて、えびす信仰を広めるために
人形芝居をしたり、えびす札を配って全国を行脚したそうです。

よく新聞で紹介されたりで、ご存じの方もいられるでしょう
地震で大きなダメージを受けたのに、少しづつ傷跡が
癒されてきていると西宮商店街に訪れて感じました。
とても西宮にマッチした素敵な人形芝居小屋
「是非毎月第三土曜日」に定期上演するそうです
見に行かれたら楽しい気分になりますよ

めでためでたのえびすさん
お正月が過ぎるとと十日戎に商売繁盛でお参りにいったりします。
それともう一つ日本の人形芝居発祥の地なのです。
NTTの社屋前に傀儡子の碑があることは知っていても
誰か有名な人の碑かなっと思っただけで深く考えもしなっかたけど
西宮商店街で事業をしている友人が何か楽しい事を
やっていると聞き会いに行くと、昔ここに人形芝居小屋があって
戎舞をしていたそうで、「私たちは日本の文化をもう一度
再現したいんです」と言った。
日本の伝統芸術の人形浄瑠璃の原点は西宮神社に奉納していた
傀儡子に行きつくそうです。
傀儡子は、箱に紐をつけ肩にかけて、えびす信仰を広めるために
人形芝居をしたり、えびす札を配って全国を行脚したそうです。


よく新聞で紹介されたりで、ご存じの方もいられるでしょう
地震で大きなダメージを受けたのに、少しづつ傷跡が
癒されてきていると西宮商店街に訪れて感じました。
とても西宮にマッチした素敵な人形芝居小屋
「是非毎月第三土曜日」に定期上演するそうです
見に行かれたら楽しい気分になりますよ


めでためでたのえびすさん
2008/06/11のBlog
[ 13:12 ]
5月にトライやるの中学生を同行して平田豊生苑に見学に行って
きました。
道中の時間を約2時か30分くらいでつくと予想していたのが
凄い裏切りにあいました。
なんと名神に入ってしばらくはスムーズに動いていたのが
天王山から大山崎にかけて全く動かなくなってしまった。
平田苑には遅くとも12時30分には着く予定で連絡していたのに
もーうって唸り声を出したくなるぐらい車が動かなくなってきた。
運転をい願いした、MNさんが機転よく比較的すいている道を
探してくれたので、私のイライラが少し解消されました。
やっとの思いで到着地平田豊生苑につきました。
長旅で皆は、お腹は空くし喉は乾くはで疲れのピーク
挨拶も程程にしてすぐに食事の用意をしていただき
名古屋の食事をいただきました。
さすが、色は黒っぽいが、味はそれ程目が飛び出すほど
辛くなかった。おいしくちょうだいしました。
本来なら住人さんとおしゃべりをしながらの食事を楽しみに
していたのに名神の若返り工事がなければ
早く着いたのに、残念
平田豊生苑の建物は新しく建て替わって外観は近代的な
立派なたてものです。
でも、ガラス戸から中に入ると思わず眼に入ったのが
木材をふんだんに使った温か身がかんじられました。
一階はコミュニテーサロンと言って地域の方が利用出来るように
解放し、コーヒー、ビール、ぜんざいがいただけるようになっている。
もちろん住人さんも利用できます。
私たちが着くと、白いズボンと白いベレボーをかぶったおしゃれな住人さんが
待ってってくださった。
お食事を頂いてすぐに館内の案内をしていただきました。
館内の柱は木材で覆っていたり、車いす、歩行中にぶつかっても
大丈夫なように工夫されてました。
ここは、特養ですがそんな気配が微塵とも感じられないように
配慮されている。
住人さんは自分の家のような感じでくつろいで居られて
顔の表情も実に穏やかで終の家に相応しい面持ちが
感じられました。
保育園が一階で、エレベーターで三階に上がると住人さんが
ホールに出ておられ子供たちが作ったレイを首に掛けさせて頂くと
住人さんは手を合わせて喜んで下さり、「ありがとう、ようこられましたね」っと
ねぎらいの声をかけて頂き私は涙があふれでました。
昔大阪に住んでらしゃった方と懐かしい話をお聞きしました。
それからはお部屋の見学です、特養と言えばがっちりとした
重い扉が想像していたのに扉の部分は木で枠組みされ
きれいな染めののれんが掛っています、いたるところに
木材が使われていて住む人も心が和むような感じが
しました。
のれんをくぐって部屋の中に入るとどなたもベットに
寝ている方はいません、みんな車椅子に乗って
ホールに出て居られる、何でそんなことが出来るのって
不思議です。
この続きはまたの機会に
実は、長い文章のの為追加の文章は送信できませんでしたの
メッセジを残してどこかにいちゃた。
きました。
道中の時間を約2時か30分くらいでつくと予想していたのが
凄い裏切りにあいました。

なんと名神に入ってしばらくはスムーズに動いていたのが
天王山から大山崎にかけて全く動かなくなってしまった。
平田苑には遅くとも12時30分には着く予定で連絡していたのに
もーうって唸り声を出したくなるぐらい車が動かなくなってきた。
運転をい願いした、MNさんが機転よく比較的すいている道を
探してくれたので、私のイライラが少し解消されました。

やっとの思いで到着地平田豊生苑につきました。
長旅で皆は、お腹は空くし喉は乾くはで疲れのピーク
挨拶も程程にしてすぐに食事の用意をしていただき
名古屋の食事をいただきました。
さすが、色は黒っぽいが、味はそれ程目が飛び出すほど
辛くなかった。おいしくちょうだいしました。
本来なら住人さんとおしゃべりをしながらの食事を楽しみに
していたのに名神の若返り工事がなければ
早く着いたのに、残念

平田豊生苑の建物は新しく建て替わって外観は近代的な
立派なたてものです。
でも、ガラス戸から中に入ると思わず眼に入ったのが
木材をふんだんに使った温か身がかんじられました。
一階はコミュニテーサロンと言って地域の方が利用出来るように
解放し、コーヒー、ビール、ぜんざいがいただけるようになっている。
もちろん住人さんも利用できます。
私たちが着くと、白いズボンと白いベレボーをかぶったおしゃれな住人さんが
待ってってくださった。
お食事を頂いてすぐに館内の案内をしていただきました。
館内の柱は木材で覆っていたり、車いす、歩行中にぶつかっても
大丈夫なように工夫されてました。
ここは、特養ですがそんな気配が微塵とも感じられないように
配慮されている。
住人さんは自分の家のような感じでくつろいで居られて
顔の表情も実に穏やかで終の家に相応しい面持ちが
感じられました。

保育園が一階で、エレベーターで三階に上がると住人さんが
ホールに出ておられ子供たちが作ったレイを首に掛けさせて頂くと
住人さんは手を合わせて喜んで下さり、「ありがとう、ようこられましたね」っと
ねぎらいの声をかけて頂き私は涙があふれでました。

昔大阪に住んでらしゃった方と懐かしい話をお聞きしました。
それからはお部屋の見学です、特養と言えばがっちりとした
重い扉が想像していたのに扉の部分は木で枠組みされ
きれいな染めののれんが掛っています、いたるところに
木材が使われていて住む人も心が和むような感じが
しました。
のれんをくぐって部屋の中に入るとどなたもベットに
寝ている方はいません、みんな車椅子に乗って
ホールに出て居られる、何でそんなことが出来るのって
不思議です。
この続きはまたの機会に
実は、長い文章のの為追加の文章は送信できませんでしたの
メッセジを残してどこかにいちゃた。
2008/06/05のBlog
[ 22:04 ]
[ 独り言の部屋 ]
やっとトライやるウイークもおわりました。
中学2年生の子供たちにお年寄りがどのように
移ったか知りたかった。
いい体験ができましたと話したくれた。
でも、それ以外に感じた事がもっとあったと思うのに
それがなかった。
でもそれを子供たちに要求するのは無理かも知れない
年寄りが近くにいたり、絶えずおじいちゃん]おばあちゃにあって
いたらわかるんでしょうが、今のように核家族になっていたら
わからんやろうなー。
もうこのことは、またの機会にかきます。
中学2年生の子供たちにお年寄りがどのように
移ったか知りたかった。
いい体験ができましたと話したくれた。
でも、それ以外に感じた事がもっとあったと思うのに
それがなかった。
でもそれを子供たちに要求するのは無理かも知れない
年寄りが近くにいたり、絶えずおじいちゃん]おばあちゃにあって
いたらわかるんでしょうが、今のように核家族になっていたら
わからんやろうなー。
もうこのことは、またの機会にかきます。


