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くつろぎの家 らく ~(西宮)地域密着型デイサービス~
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2008/08/28のBlog
[ 01:20 ] [ らくれた~ ]
らくれた~11号が出来ました

是非、読んでくださいね

らくれた~11号は、こちら
2008/08/23のBlog
[ 20:44 ] [ 私の独り言の部屋 ]
先週と今日は科目試験を受けました。

昨年は、試験を甘く考え、一夜漬けで受けていたので単位を
落としても仕方ないと明らめていた。

でも、今年はもう正念場と思ったのでかなり勉強をして受けたのに
結果は惨憺たるもの

もう年かなって感じ、記憶力がかなり低下してきたのを感じる。
2006年に入学した年は、教科書を読んだら理解しながら頭に入っていったのが
いくら読んでも頭に残らない、スット文章だけが通り過ぎていくって感じです。

還暦前になると記憶が定かになるのかな、
それとも、私の頭構造は理科系の頭なんかな、
資格試験を一回で受かる人は尊敬する、
私は理屈から入って行くタイプなので、本を読んだだけでは
理解できない。

読書は好きでよく読むが、読み流せないタイプ
一句一句読みながら理解していくので暇が掛る
結論はやはり頭の老化かな、
今年で、卒業しなくては、気は焦るが体がついて行かない
仕事を終えて家に帰り、遅い夕食を食べたら眠くなり
ゴローンと横になったら寝てしまう。
うたた寝して目が覚めてから、勉強に取り掛かるが
せいぜい一時間くらいしかできない
これじゃ駄目だよね。
社会福祉士資格の科目を落としても
今年で再度履修はやめることに決めた。
頭と相談して決めたの、
自分の限界を感じたから。

2008/08/13のBlog
[ 00:35 ] [ 私の独り言の部屋 ]
9日土曜日は、スクーリング終了後卒論仲間と映画をみました。

押井守監督のスカイクロラ、大人にならないキルドガイが戦闘機に乗って
大空を駆け巡る描写が実に巧妙で素晴らしいの一言、

実は教授がリアリテイを獲得する過程が参考になる、
又、今の若者の生き方を描写しているので見る価値ありとのこと

講義終了後映画館に直行しました。

私は暗くなるとすぐに眠くなるのでためらっていたが、始まると
寝る暇なしに画面に吸い取られるように、みっていました。

内容は
書いてしまうと見る楽しみをなくすのでやめます、是非見て下さい
「アニメです」でも大人のアニメって感じ、

空の青と戦闘機も行きかう迫力は凄かった。

今の若者の生き方を押井守監督はメッセイジを投げかけた
かったのかも知れません。
2008/08/12のBlog
[ 23:47 ] [ 私の独り言の部屋 ]
ちょとブログを休憩していました。

8月9日、10日はスクーリングに行ってきました。

研究論文指導の教官の講座で履修登録なしで受講しました。
教授の口癖は、おきろ!目を覚ませ!受講生諸君!から始まります。

今回の講義の目的は、セション参画により、受講生と教官が共に、
自らの自己学習と自己成長の進展を図る。

「基本となるものの考え方」を重視し、という題での講義でした。

教授は来年で退官されますので、自分の思いを一心に伝えようと
真剣に講義をして頂きました。

朝9時から土曜日は4時30分、日曜日は4時までの長丁場でしたが
朝早くに起きて、国際会議場まで通学時間は約1時間かけての通学でしたが
眠くなる余裕もなく、真剣に聞きいりました。

たくさんの履歴を持っておられる教授で、ものの考え方、見方は、線形
だけでは無く非線形もある。
言い換えると、線は、まっすぐに延びた線や、ウエーブの線もあります。
1+1=2だけでは無く、1+1は無限でもあるという、考え方に私は
ホットしました。決められたことが苦手な私は救われた気持ちになり
講義終了、教授にお礼に行きました。

それがきっかけで、卒論の教官に選びました、
でも厳しい教授で、泣かされてます。
でも、この世に生きた証を残すには、死に物狂いでがんばると何かが変わります
それを期待してこの一年間論文に命を掛けてみたいと思います。
そうしないと、何も変わらないで尽きてしまいそう!

頑張ります。論文を書き上げた私が生まれ変われるように期待して
還暦を前に、もう一度生まれ変わります。
2008/07/16のBlog
[ 19:05 ] [ 私の独り言の部屋 ]
7月13日は国立文楽劇場で日本舞踊の会に娘が
出演しました。

娘は6歳から踊りを始めました。子供の時に踊りを習いたいと
行って来た時は長続きしないと思い習わせました。

それが初舞台を7歳で経験してしまったから目立ちたがりの娘の
血が騒ぎそれから、3年毎の会に出演するはめになってしまいました。

それから16歳まで4回出演した事になります。

日本舞踊と言えば金がかかる贅沢な御稽古事と思われがちです。
でも、私自身も子供の時から贅沢な生き方を親に教えてもらった。
それがいまこの年になって生かされているような気がします。

華やかな振舞とか、ちょっとした仕草は子供の時からの体に染みついた
ものだと思います。

結構な生活ができるようになったから、それに見合ったたち振る舞い
はできるものではありません。

何でも子どもの時の生きざまが年と共に出てくると思います。

娘は我儘です、どうし様も無い位頑固で、親の話を聞こうとしない娘です。
でも、かわいい一人娘です。

舞台衣装に着せて頂く様子を見ていて我が目を疑いたくなる位可愛いい
藤娘に変身をしていきました。

舞台に立つのは、8年ぶりなのに堂々と踊っていた、女にしたらでかい体なので
舞台晴れがして短い期間で、よく踊れたなっと関心しました。

憧れの藤娘をとーしで踊れて満足したと思う。
これからもがんばって精進していって欲しいと思います。