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くつろぎの家 らく ~(西宮)地域密着型デイサービス~
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2008/08/28のBlog
[ 12:12 ] [ 私の独り言の部屋 ]
暑かった夏も静かに幕を閉めようとしています。
今年の夏は、マジで暑かった、会う人毎に今年の夏は
暑いよね、「去年はこんなに暑かったかなったよね」って聞きまくっていた。

暑いのが非常に苦手な私です、少々寒くても我慢が出来るけど
暑いと我慢できない。
毎年暑い時の服装は、娘に「あ母さん、自分の年考えや」っていつも
言われる位見事な服装になります。
どんな格好になるか想像してください、あえて書きません。

そろそろ、おしゃれを楽しめる季節になってきました。
娘が化粧に目覚めたのが、私にも飛び火してしまい、
今までにない化粧品をそろえ始めた。

どない変身する楽しみですが、そろそろ皺が気になり始めたので
朝晩のお手入れをしてみようかなと思い化粧品を買い揃え
はじめました。
さあ、どないなるか楽しみにしていて下さい。
[ 01:20 ] [ らくれた~ ]
らくれた~11号が出来ました

是非、読んでくださいね

らくれた~11号は、こちら
2008/08/23のBlog
[ 20:44 ] [ 私の独り言の部屋 ]
先週と今日は科目試験を受けました。

昨年は、試験を甘く考え、一夜漬けで受けていたので単位を
落としても仕方ないと明らめていた。

でも、今年はもう正念場と思ったのでかなり勉強をして受けたのに
結果は惨憺たるもの

もう年かなって感じ、記憶力がかなり低下してきたのを感じる。
2006年に入学した年は、教科書を読んだら理解しながら頭に入っていったのが
いくら読んでも頭に残らない、スット文章だけが通り過ぎていくって感じです。

還暦前になると記憶が定かになるのかな、
それとも、私の頭構造は理科系の頭なんかな、
資格試験を一回で受かる人は尊敬する、
私は理屈から入って行くタイプなので、本を読んだだけでは
理解できない。

読書は好きでよく読むが、読み流せないタイプ
一句一句読みながら理解していくので暇が掛る
結論はやはり頭の老化かな、
今年で、卒業しなくては、気は焦るが体がついて行かない
仕事を終えて家に帰り、遅い夕食を食べたら眠くなり
ゴローンと横になったら寝てしまう。
うたた寝して目が覚めてから、勉強に取り掛かるが
せいぜい一時間くらいしかできない
これじゃ駄目だよね。
社会福祉士資格の科目を落としても
今年で再度履修はやめることに決めた。
頭と相談して決めたの、
自分の限界を感じたから。

2008/08/13のBlog
[ 00:35 ] [ 私の独り言の部屋 ]
9日土曜日は、スクーリング終了後卒論仲間と映画をみました。

押井守監督のスカイクロラ、大人にならないキルドガイが戦闘機に乗って
大空を駆け巡る描写が実に巧妙で素晴らしいの一言、

実は教授がリアリテイを獲得する過程が参考になる、
又、今の若者の生き方を描写しているので見る価値ありとのこと

講義終了後映画館に直行しました。

私は暗くなるとすぐに眠くなるのでためらっていたが、始まると
寝る暇なしに画面に吸い取られるように、みっていました。

内容は
書いてしまうと見る楽しみをなくすのでやめます、是非見て下さい
「アニメです」でも大人のアニメって感じ、

空の青と戦闘機も行きかう迫力は凄かった。

今の若者の生き方を押井守監督はメッセイジを投げかけた
かったのかも知れません。
2008/08/12のBlog
[ 23:47 ] [ 私の独り言の部屋 ]
ちょとブログを休憩していました。

8月9日、10日はスクーリングに行ってきました。

研究論文指導の教官の講座で履修登録なしで受講しました。
教授の口癖は、おきろ!目を覚ませ!受講生諸君!から始まります。

今回の講義の目的は、セション参画により、受講生と教官が共に、
自らの自己学習と自己成長の進展を図る。

「基本となるものの考え方」を重視し、という題での講義でした。

教授は来年で退官されますので、自分の思いを一心に伝えようと
真剣に講義をして頂きました。

朝9時から土曜日は4時30分、日曜日は4時までの長丁場でしたが
朝早くに起きて、国際会議場まで通学時間は約1時間かけての通学でしたが
眠くなる余裕もなく、真剣に聞きいりました。

たくさんの履歴を持っておられる教授で、ものの考え方、見方は、線形
だけでは無く非線形もある。
言い換えると、線は、まっすぐに延びた線や、ウエーブの線もあります。
1+1=2だけでは無く、1+1は無限でもあるという、考え方に私は
ホットしました。決められたことが苦手な私は救われた気持ちになり
講義終了、教授にお礼に行きました。

それがきっかけで、卒論の教官に選びました、
でも厳しい教授で、泣かされてます。
でも、この世に生きた証を残すには、死に物狂いでがんばると何かが変わります
それを期待してこの一年間論文に命を掛けてみたいと思います。
そうしないと、何も変わらないで尽きてしまいそう!

頑張ります。論文を書き上げた私が生まれ変われるように期待して
還暦を前に、もう一度生まれ変わります。