2006/07/26のBlog
[ 18:23 ]
[ 阪神北NPOハウス ]
宝塚NPOCのインキュベーション施設「阪神北NPOハウス」に入居しているNPO法人宝塚モナミ会がブログをスタート
・・・もっと阪神北NPOハウス
9月導入予定のコミュニティ・サポート・システムを待ちきれずに,ボランタリーライフ.jpでブログ開始です
というわけで,本日のAMは阪神北NPOハウスにてブログの研修.
モナミ会のメンバーが勢ぞろい?です(写真).
(※モナミ会というと宗教??ですが,いえいえ決してそんなことはなく
,パソコンとハーブで楽しい活動をされています
)
宝塚に縁のあるNPOが阪神北NPOハウスを使う,そしてそこに地域の人たちが集ってくる,そう,それこそNPOハウスのコンセプト
楽しく使われているようで,笑顔で帰ってきました.
もう1つの笑顔の理由は「兄ちゃん若いなぁ,25くらい?」との一言
.
ありがとね”お姉さま”

(Nijinsky)

・・・もっと阪神北NPOハウス
9月導入予定のコミュニティ・サポート・システムを待ちきれずに,ボランタリーライフ.jpでブログ開始です

というわけで,本日のAMは阪神北NPOハウスにてブログの研修.
モナミ会のメンバーが勢ぞろい?です(写真).
(※モナミ会というと宗教??ですが,いえいえ決してそんなことはなく

,パソコンとハーブで楽しい活動をされています
)宝塚に縁のあるNPOが阪神北NPOハウスを使う,そしてそこに地域の人たちが集ってくる,そう,それこそNPOハウスのコンセプト

楽しく使われているようで,笑顔で帰ってきました.

もう1つの笑顔の理由は「兄ちゃん若いなぁ,25くらい?」との一言

.ありがとね”お姉さま”


(Nijinsky)
2006/07/07のBlog
[ 00:57 ]
[ 子ども・若者サポート ]
2006/06/29のBlog
[ 14:18 ]
[ 近畿ろうきんの地域貢献 ]
シンポジウム
『お金の流れが社会を変える 今こそ考えよう!
市民による市民のための新しい仕組み 障害者市民活動支援融資ゆめのたね』
7月1日(土) 午後2時~4時半 1時開場
アピオ大阪 5階錦の間(大阪市立労働会館JR・地下鉄森ノ宮駅東へ500m)
500円(資料代)
[タイムスケジュール]
14:00 ごあいさつ: 牧口一二 ゆめ風基金代表理事
14:10 リリース: 「市民による市民のための新しい仕組み・ゆめのたね」 法橋 聡 近畿ろうきん地域共生推進センター長
14:40 パネルディスカッション「障害者市民活動に必要なお金の流れ」
パネラー:
柿久保浩次 日常生活支援ネットワークパーティ・パ-ティ理事
法橋 聡 近畿ろうきん 地域共生推進センター長
武藤芳和 箕面市障害者の生活と労働推進協議会理事
山田裕子 大阪NPOセンター事務局長
*コーディネート: 岩永清滋(公認会計士、ゆめ風基金理事、大阪ボランティア協会監事)
草の根の障害者市民活動(NPO法人、社会福祉法人)を対象にした低利の融資制度「ゆめのたね」ができました。開設資金、バリアフリー工事などの設備資金、運営資金に苦しむ団体に低利で融資することにより活動を応援しようとするものです。
シンポジウムでは、障害者市民活動やNPOを支える活動にたずさわる方々を迎え、今こそ求められる共生型経済について考えます。
*障害者市民とは・・「障害者」は福祉サービスや支援の対象というイメージがありますが、他の市民と同じく社会を構成する一員であることを示すために私たちは「障害者市民」と呼びます。
主催 NPO法人ゆめ風基金・近畿ろうきん地域共生推進センター
お申し込み・問い合わせ・・ゆめ風基金まで
(お申し込みにあたっての個人情報はこのシンポジウムに関してのみ使用いたします)
〒533-0033大阪市東淀川区東中島1-14-1-108
TEL 06-6324-7702
FAX 06-6321-5662
URL:http://homepage3.nifty.com/yumekaze/
email:yumekaze@nifty.com
『お金の流れが社会を変える 今こそ考えよう!
市民による市民のための新しい仕組み 障害者市民活動支援融資ゆめのたね』
7月1日(土) 午後2時~4時半 1時開場
アピオ大阪 5階錦の間(大阪市立労働会館JR・地下鉄森ノ宮駅東へ500m)
500円(資料代)[タイムスケジュール]
14:00 ごあいさつ: 牧口一二 ゆめ風基金代表理事
14:10 リリース: 「市民による市民のための新しい仕組み・ゆめのたね」 法橋 聡 近畿ろうきん地域共生推進センター長
14:40 パネルディスカッション「障害者市民活動に必要なお金の流れ」
パネラー:
柿久保浩次 日常生活支援ネットワークパーティ・パ-ティ理事
法橋 聡 近畿ろうきん 地域共生推進センター長
武藤芳和 箕面市障害者の生活と労働推進協議会理事
山田裕子 大阪NPOセンター事務局長
*コーディネート: 岩永清滋(公認会計士、ゆめ風基金理事、大阪ボランティア協会監事)
草の根の障害者市民活動(NPO法人、社会福祉法人)を対象にした低利の融資制度「ゆめのたね」ができました。開設資金、バリアフリー工事などの設備資金、運営資金に苦しむ団体に低利で融資することにより活動を応援しようとするものです。
シンポジウムでは、障害者市民活動やNPOを支える活動にたずさわる方々を迎え、今こそ求められる共生型経済について考えます。
*障害者市民とは・・「障害者」は福祉サービスや支援の対象というイメージがありますが、他の市民と同じく社会を構成する一員であることを示すために私たちは「障害者市民」と呼びます。
主催 NPO法人ゆめ風基金・近畿ろうきん地域共生推進センター
お申し込み・問い合わせ・・ゆめ風基金まで(お申し込みにあたっての個人情報はこのシンポジウムに関してのみ使用いたします)
〒533-0033大阪市東淀川区東中島1-14-1-108
TEL 06-6324-7702
FAX 06-6321-5662
URL:http://homepage3.nifty.com/yumekaze/
email:yumekaze@nifty.com
2006/06/23のBlog
[ 00:58 ]
[ 宝塚NPOセンターのふうけい ]
2006/06/19のBlog
[ 10:08 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
[ 10:06 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
2006/03/10のBlog
[ 14:20 ]
[ 近畿ろうきんの地域貢献 ]
いろいろサポートしていただいている近畿ろうきんさんの助成金情報です.
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
阪神・淡路大震災10年事業
近畿ろうきんNPOアワード
防災・減災・被災地支援活動をすすめるNPOを応援します!
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
※本件につきましては、近畿ろうきんのホームページでもご紹介しています。
近畿労働金庫 【防災・減災・被災地支援プログラム 一般助成】
【概要】
近畿ろうきんでは、阪神・淡路大震災10年事業のひとつとして、災害支援活動を進めるボランティア団体やNPOなどへの助成事業である「近畿ろうきんNPOアワード」を実施します。
防災・減災・被災地支援など「未来に活かす」多様なプログラムの応募を、心よりお待ちしております。
■対象分野: 防災・減災・被災地支援
■対象プログラム:
2006年4月1日~2007年3月31日に、日本国内で実施する新規プログラム(前年度からの継続事業も可)で、以下のいずれかの災害支援活動。
1)被災地支援の活動
【例:新潟中越地震の復興活動、被災者への理美容サービス、仮設住宅から引越しの支援など】
2)防災や災害弱者(高齢者・障害者など)への支援活動
【例:子ども達への防災セミナー、視覚障害者に向けた点字用ハザードMAPづくりなど】
■申込期間: 2006年2月15日(水)~2006年3月31日(金) *当日必着
■総額:250万円
50万円×1団体
30万円×2団体
20万円×7団体 (団体数は予定)
■応募要件
1)NPO法人、ボランティア団体などの非営利の市民活動団体(任意団体を含む)
*宗教活動や政治活動を主たる目的とした団体、民法上の公益法人、社会福
祉法人などの特別法による法人、営利企業は除く。
2)近畿2府4県に、団体の主たる事務所を置いていること。
3)その他、書類提出、公開について要件があります。詳しくは「募集のご案内」を下記までお問い合わせの上、ご覧ください。
■決定時期: 2006年5月末 *助成団体のみに書面で通知します。
■申込方法:
申請書に必要事項を記入の上、提出書類を添付して郵送にて送付ください。
*申込書類は返却いたしません。
*「募集のご案内」「申請書」は下記までお問合せください。
■申請書送付先・問合せ先:
近畿労働金庫 地域共生推進センター
(担当/西・坂野、受付/月~金、8:50~17:10)
〒540-8523
大阪市中央区森ノ宮中央1-10-14
TEL:06-6942-1908
FAX:06-6941-6439
ホームページ:(http://rokin.or.jp/index.html)
E-mail:mayu_nishi@rokin.or.jp
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阪神・淡路大震災10年事業
近畿ろうきんNPOアワード
防災・減災・被災地支援活動をすすめるNPOを応援します!
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※本件につきましては、近畿ろうきんのホームページでもご紹介しています。
近畿労働金庫 【防災・減災・被災地支援プログラム 一般助成】
【概要】
近畿ろうきんでは、阪神・淡路大震災10年事業のひとつとして、災害支援活動を進めるボランティア団体やNPOなどへの助成事業である「近畿ろうきんNPOアワード」を実施します。
防災・減災・被災地支援など「未来に活かす」多様なプログラムの応募を、心よりお待ちしております。
■対象分野: 防災・減災・被災地支援
■対象プログラム:
2006年4月1日~2007年3月31日に、日本国内で実施する新規プログラム(前年度からの継続事業も可)で、以下のいずれかの災害支援活動。
1)被災地支援の活動【例:新潟中越地震の復興活動、被災者への理美容サービス、仮設住宅から引越しの支援など】
2)防災や災害弱者(高齢者・障害者など)への支援活動【例:子ども達への防災セミナー、視覚障害者に向けた点字用ハザードMAPづくりなど】
■申込期間: 2006年2月15日(水)~2006年3月31日(金) *当日必着
■総額:250万円
50万円×1団体
30万円×2団体
20万円×7団体 (団体数は予定)
■応募要件
1)NPO法人、ボランティア団体などの非営利の市民活動団体(任意団体を含む)
*宗教活動や政治活動を主たる目的とした団体、民法上の公益法人、社会福
祉法人などの特別法による法人、営利企業は除く。
2)近畿2府4県に、団体の主たる事務所を置いていること。
3)その他、書類提出、公開について要件があります。詳しくは「募集のご案内」を下記までお問い合わせの上、ご覧ください。
■決定時期: 2006年5月末 *助成団体のみに書面で通知します。
■申込方法:
申請書に必要事項を記入の上、提出書類を添付して郵送にて送付ください。
*申込書類は返却いたしません。
*「募集のご案内」「申請書」は下記までお問合せください。
■申請書送付先・問合せ先:
近畿労働金庫 地域共生推進センター
(担当/西・坂野、受付/月~金、8:50~17:10)
〒540-8523
大阪市中央区森ノ宮中央1-10-14
TEL:06-6942-1908
FAX:06-6941-6439
ホームページ:(http://rokin.or.jp/index.html)
E-mail:mayu_nishi@rokin.or.jp
2005/06/19のBlog
[ 09:32 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
[ 09:30 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
2005/04/06のBlog
[ 18:27 ]
[ 阪神北NPOハウス ]
阪神北NPOハウスの入居メンバー「有限会社クルーズ&ComiPa!」の紹介です.
はじめまして.有限会社クルーズです.
クルーズは,2004年夏に立ち上げた会社です.
広告印刷物の企画・制作を主な事業項目にしておりますが,その中の柱として,この春,宝塚を中心とする地域情報誌「ComiPa!」(コミパ!)を創刊しました.
タイトルの「コミパ!」は,コミュニティ・パーラーの略で,この地域情報誌を,
読者のみなさんのコミュニケーションや身近な情報収集の場にしてもらいたい
という気持ちがこもっています.
宝塚を中心に,周辺の西宮や伊丹,川西といった地域の情報も集め,話題を広げていきたいと思っています.
「コミパ!」は季刊誌です.
次回の発行は6月の予定.夏のレジャーやデザート,映画などの楽しいテーマを特集します.
おかげさまで「誌面づくりに参加したい!」という心強い読者からのお手紙もいただいております.
読者と一緒にわくわく,読みごたえのある誌面を作っていきます.
よろしくお願いいたします.
(S.K)
はじめまして.有限会社クルーズです.
クルーズは,2004年夏に立ち上げた会社です.
広告印刷物の企画・制作を主な事業項目にしておりますが,その中の柱として,この春,宝塚を中心とする地域情報誌「ComiPa!」(コミパ!)を創刊しました.
タイトルの「コミパ!」は,コミュニティ・パーラーの略で,この地域情報誌を,
読者のみなさんのコミュニケーションや身近な情報収集の場にしてもらいたい
という気持ちがこもっています.
宝塚を中心に,周辺の西宮や伊丹,川西といった地域の情報も集め,話題を広げていきたいと思っています.
「コミパ!」は季刊誌です.
次回の発行は6月の予定.夏のレジャーやデザート,映画などの楽しいテーマを特集します.
おかげさまで「誌面づくりに参加したい!」という心強い読者からのお手紙もいただいております.
読者と一緒にわくわく,読みごたえのある誌面を作っていきます.
よろしくお願いいたします.
(S.K)


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