2007/01/17のBlog
[ 19:46 ]
[ 靖子の事務局記 ]
昨日西脇市のNPO法人白ゆり会に、会計スタッフの増本さんに会計の出張個別相談として、随行しました。車窓から織物の町の風情を楽しみながらドライブ気分。しかし宝塚から高速に乗って1時間ドライブもここまで。いざ仕事。
事務所兼作業所は一般民家で写真の作業所は一階部分で約20名の皆さんが、部品の組み立てをされていました。
会計は丁度今月締め切りの源泉徴収。2箇所の事務所の藤井さんと田中さんが、待ちかねたように増本さんに質問をされました。私も同じ会計をしているので、作業所での指導員を兼ねての会計事務の大変さを、現場に来て良く理解できました。
決算まであと2ヶ月余り、作業の合間を見ての会計。伝票の整理・現金出納帳の記帳・会計のパソコン入力など基本的な部分を現場にしていただき、決算処理は専門家がサポートする事業。複雑な会計は専門家にサポートしてもらい、本業に集中していただくのが目的です。
後から事務局長の西山さんも交えて、委託事業の税務の質問の宿題をいただきました。随行してお役に立てた事が嬉しかったです。特・白ゆり会の皆様有難うございました。


事務所兼作業所は一般民家で写真の作業所は一階部分で約20名の皆さんが、部品の組み立てをされていました。

会計は丁度今月締め切りの源泉徴収。2箇所の事務所の藤井さんと田中さんが、待ちかねたように増本さんに質問をされました。私も同じ会計をしているので、作業所での指導員を兼ねての会計事務の大変さを、現場に来て良く理解できました。

決算まであと2ヶ月余り、作業の合間を見ての会計。伝票の整理・現金出納帳の記帳・会計のパソコン入力など基本的な部分を現場にしていただき、決算処理は専門家がサポートする事業。複雑な会計は専門家にサポートしてもらい、本業に集中していただくのが目的です。

後から事務局長の西山さんも交えて、委託事業の税務の質問の宿題をいただきました。随行してお役に立てた事が嬉しかったです。特・白ゆり会の皆様有難うございました。


[ 18:53 ]
[ 靖子の事務局記 ]
今回はNPO法人とことこの中山君江理事長と作業所部門ILセンター石川博之センター長をお迎えして、活動紹介をしていただきました。

このNPO法人は障害者情報クラブ「介護支援センターとことこ」と「ILセンター」とが昨年
一つになりました。
「介護支援センターとことこ」は障害者による障害者の介護を行うことで、同じ障害者同士だから分かりあえるのが特徴です
「情報クラブILセンター」は障害者が地域で自分を見つけ、作り出す為の作業所です。作業内容はチラシ印刷・製本、自転車のパンク修理です。
お二人からのメッセージは障害者が家に閉じこもらず、遊びに来てもらい一緒に働いてもらえる方を募集中です。
また今回から広報ボランティアの芦田香世子さん(写真左)が当センターの広報を担当します。どうぞ宜しくお願いします。
放送は1月21日(日)放送 83.5MHz FM宝塚17:25~


このNPO法人は障害者情報クラブ「介護支援センターとことこ」と「ILセンター」とが昨年
一つになりました。

「介護支援センターとことこ」は障害者による障害者の介護を行うことで、同じ障害者同士だから分かりあえるのが特徴です

「情報クラブILセンター」は障害者が地域で自分を見つけ、作り出す為の作業所です。作業内容はチラシ印刷・製本、自転車のパンク修理です。

お二人からのメッセージは障害者が家に閉じこもらず、遊びに来てもらい一緒に働いてもらえる方を募集中です。

また今回から広報ボランティアの芦田香世子さん(写真左)が当センターの広報を担当します。どうぞ宜しくお願いします。

放送は1月21日(日)放送 83.5MHz FM宝塚17:25~
2007/01/16のBlog
[ 21:29 ]
[ ふくちゃんのボランティア日記 ]
2007/01/09のBlog
[ 19:17 ]
[ 阪神北NPOハウス ]
[ 19:04 ]
[ 阪神北NPOハウス ]
[ 16:43 ]
[ ふくちゃんのボランティア日記 ]
恒例の第11回カレンダーリサイクル市事前準備に
当センターボランティア精鋭8名とセンターの小野さん
親子2名の計10名が
1月6日(土) 西宮市役所東館において
本年度仕事初めに行ってきました。
この催しは、「特・日本災害救援ボランティアネットワーク」
が主に全国各企業から提供いただいたカレンダーを
販売して、その収益金は国内外の災害など直接、間接の
支援金とし使用されます。
当日山のようなダンボールからカレンダー、手帳などを
取り出し、それぞれ種類別に仕分けし販売会場にセット
するなどの作業してまいりました。
帰りは遅い昼食および喫茶で話が弾み有意義な一日でした。
〔写真は販売会場にて〕
(前列左から高瀬、小川、山崎、? 後列左から福本、増成
岩名、野嶋、森川の皆様方です。)
当センターボランティア精鋭8名とセンターの小野さん
親子2名の計10名が
1月6日(土) 西宮市役所東館において
本年度仕事初めに行ってきました。
この催しは、「特・日本災害救援ボランティアネットワーク」
が主に全国各企業から提供いただいたカレンダーを
販売して、その収益金は国内外の災害など直接、間接の
支援金とし使用されます。
当日山のようなダンボールからカレンダー、手帳などを
取り出し、それぞれ種類別に仕分けし販売会場にセット
するなどの作業してまいりました。
帰りは遅い昼食および喫茶で話が弾み有意義な一日でした。
〔写真は販売会場にて〕
(前列左から高瀬、小川、山崎、? 後列左から福本、増成
岩名、野嶋、森川の皆様方です。)
2007/01/06のBlog
[ 19:49 ]
[ ミニたからづか ]
2007/01/05のBlog
[ 16:52 ]
[ ふくちゃんのボランティア日記 ]
2006/12/30のBlog
[ 14:11 ]
[ 近畿ろうきんの地域貢献 ]
「近畿ろうきんNPOアワード」
~子育て支援の活動をすすめるNPOを応援します!~
助成総額
キャンペーンにおける教育ローン新規融資額の0.05%(最大250万円)
大 賞 50万円 1団体
優秀賞 30万円 2団体
奨励賞 20万円 7団体
(団体数は予定です)
対象プログラム
2007年4月1日から2008年3月31日に、日本国内で実施する新規プログラム(前年度からの継続事業も可)で、以下のいずれかの子育て支援事業とします。
①子どもの成長を応援する事業
②子育て環境を整える事業
応募要件
①NPO法人、ボランティア団体などの非営利の市民活動団体(任意団体を含む)。
②近畿2府4県に、団体の主たる事務所を置いていること。
③その他、書類提出、公開について要件があります。
※詳しくは「募集のご案内」をご覧ください。
申込期間:2007年1月4日から2月28日(当日必着)
問い合わせ
近畿労働金庫 地域共生推進センター (担当:西、金丸)
(受付:月曜日から金曜日、8:50~17:10)
〒540-8523 大阪市中央区森ノ宮中央1-10-14
電話:06-6942-1908、FAX:06-6941-6439
電子メール tiikikyousei@rokin.or.jp
ホームページ http://www.rokin.or.jp/news/index.php?id=87
~子育て支援の活動をすすめるNPOを応援します!~
助成総額キャンペーンにおける教育ローン新規融資額の0.05%(最大250万円)
大 賞 50万円 1団体
優秀賞 30万円 2団体
奨励賞 20万円 7団体(団体数は予定です)
対象プログラム2007年4月1日から2008年3月31日に、日本国内で実施する新規プログラム(前年度からの継続事業も可)で、以下のいずれかの子育て支援事業とします。
①子どもの成長を応援する事業
②子育て環境を整える事業
応募要件①NPO法人、ボランティア団体などの非営利の市民活動団体(任意団体を含む)。
②近畿2府4県に、団体の主たる事務所を置いていること。
③その他、書類提出、公開について要件があります。
※詳しくは「募集のご案内」をご覧ください。
申込期間:2007年1月4日から2月28日(当日必着)
問い合わせ近畿労働金庫 地域共生推進センター (担当:西、金丸)
(受付:月曜日から金曜日、8:50~17:10)
〒540-8523 大阪市中央区森ノ宮中央1-10-14
電話:06-6942-1908、FAX:06-6941-6439
電子メール tiikikyousei@rokin.or.jp
ホームページ http://www.rokin.or.jp/news/index.php?id=87
2006/12/23のBlog
[ 05:44 ]
[ ふくちゃんのボランティア日記 ]
12月22日(金) 午後1時30分 宝塚東公民館において
宝塚市スローライフ実行委員会主催で
神戸・大阪比較文化のこころみ
-宝塚を考えるためにー
講師 田辺 眞人 さん(園田学園女子大学教授)
の会に出席しました。
当会は事前申し込み形態にもかかわらず定員一杯の大盛況でした。
これも講師の田辺先生の博学とユーモラスにあふれた話術、まるで
講談を聞いているような面白さであっと言うまの1時間30分でした。
同先生を知ったのは11月の宝塚選挙委員会主催の[古代西洋に学ぶ現代
の世界]を拝聴してすっかりファンになってからです。
今日の話は食に始まり、文化と何かを考えさせ、神戸と大阪の違いについて
言葉、風土の違いから両地域の生活と文化ついて明確に解説されました。
<参考>
スローライフは地域の自然や歴史・伝統・文化を大切に結果を追い求める
のではなく、その過程を楽しんだり、感性を磨き人間関係を取り戻すことを
大切に考えていこうとされている団体です。
宝塚市スローライフ実行委員会主催で
神戸・大阪比較文化のこころみ
-宝塚を考えるためにー
講師 田辺 眞人 さん(園田学園女子大学教授)
の会に出席しました。
当会は事前申し込み形態にもかかわらず定員一杯の大盛況でした。
これも講師の田辺先生の博学とユーモラスにあふれた話術、まるで
講談を聞いているような面白さであっと言うまの1時間30分でした。
同先生を知ったのは11月の宝塚選挙委員会主催の[古代西洋に学ぶ現代
の世界]を拝聴してすっかりファンになってからです。
今日の話は食に始まり、文化と何かを考えさせ、神戸と大阪の違いについて
言葉、風土の違いから両地域の生活と文化ついて明確に解説されました。
<参考>
スローライフは地域の自然や歴史・伝統・文化を大切に結果を追い求める
のではなく、その過程を楽しんだり、感性を磨き人間関係を取り戻すことを
大切に考えていこうとされている団体です。



場所:阪神北NPOハウス
日時:毎週火曜日 10:00~12:00,13:00~15:00
