2007/06/29のBlog
[ 13:14 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
2006年度決算・兵庫県報告書類です.
■ 特定非営利活動法人に係る事業報告書
■ 収支計算書
■ 貸借対照表
■ 財産目録
■ 特定非営利活動法人に係る事業報告書
■ 収支計算書
■ 貸借対照表
■ 財産目録
[ 11:23 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
[ 08:29 ]
[ 靖子の事務局記 ]
2007/06/26のBlog
[ 13:02 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
2007年度事業計画書・収支予算書です.
2007/06/19のBlog
[ 21:11 ]
[ ふくちゃんのボランティア日記 ]
[ 11:09 ]
[ 靖子の事務局記 ]
宝塚NPOセンターでは20人以上のボランティア登録があり、毎日センターで活動していただいています。その中でFM宝塚で広報のボランティアとして活躍していただいているのが、芦田香世子さんです。(写真)
芦田さんは朗読と話し方教室の先生のご紹介で、FM宝塚で市内NPO法人や市民活動団体の紹介番組「話してみれば」で当センターの広報をしていただいています。
落ち着いた語り口調で、事前の打ち合わせには資料に眼を通し、広報内容をしっかりメモを取るなど、安心してセンターの広報をお任せできるボランティアです。
センターではパソコンが得意な方、整理整頓ならお任せのカリスマ主婦、写真の腕はプロ並み、ファイリングならお任せ、とそれぞれの得意分野を生かしてボランティアが活動されています。
芦田さんの活躍は毎週第3日曜 17:25「話してみれば」~本日の特集~でお聞きいただけます。
83.5MHzFM宝塚

芦田さんは朗読と話し方教室の先生のご紹介で、FM宝塚で市内NPO法人や市民活動団体の紹介番組「話してみれば」で当センターの広報をしていただいています。

落ち着いた語り口調で、事前の打ち合わせには資料に眼を通し、広報内容をしっかりメモを取るなど、安心してセンターの広報をお任せできるボランティアです。

センターではパソコンが得意な方、整理整頓ならお任せのカリスマ主婦、写真の腕はプロ並み、ファイリングならお任せ、とそれぞれの得意分野を生かしてボランティアが活動されています。

芦田さんの活躍は毎週第3日曜 17:25「話してみれば」~本日の特集~でお聞きいただけます。
83.5MHzFM宝塚2007/06/17のBlog
[ 20:48 ]
[ ふくちゃんのボランティア日記 ]
6月15日(金)
宝塚市、宝塚市環境衛生推進協議会主催の
宝塚市地球温暖化防止フーラム「不都合な真実」から地球温暖化防止を
考えると題して「不都合な真実」映画鑑賞およびパネルディスカッションに
参加しました。
なお、同映画は本年度アカデミー賞 長編ドキメンタリー部門受賞作品で世界中で大きな反響のあった作品です。
映画はアメリカの元副大統領 アル・ゴアが温暖化によって引き起こされる数々の問題に人々の意識改革を図ろうと環境問題に関する講演を世界中で開き、地球と人類の危機を訴えてきたことに製作者が賛同し彼を主人公にした映画を製作したとのこと。
映像はキリマンジャロの万年雪は融け北極の氷は薄くなり、各地にハリケーンや台風などの災害が写しだされ、その最大原因であるCO2の排出量を棒グラフで表し、ゴア自身が推移を説明して行くシーンでは近年になると自分の背丈では間にあわずリフトに乗らなければ数値説明できないシーンは劇的であった。
彼はこれらの事実を多くの政治家が耳を貸そうとしない真実を訴えたかったのではないか。
パネルデスカッションの中で日本は政治が市民に働きかけ運動を起こすが
アメリカでは市民が政治を動かす社会であり、いま地球温暖化に消極的であるが
この運動が広がれば国の体制は大きく変わる見解に期待し度い。
私たちもCO2削減に取り組みましょう。
(写真はネットから借用しました。)
宝塚市、宝塚市環境衛生推進協議会主催の
宝塚市地球温暖化防止フーラム「不都合な真実」から地球温暖化防止を
考えると題して「不都合な真実」映画鑑賞およびパネルディスカッションに
参加しました。
なお、同映画は本年度アカデミー賞 長編ドキメンタリー部門受賞作品で世界中で大きな反響のあった作品です。
映画はアメリカの元副大統領 アル・ゴアが温暖化によって引き起こされる数々の問題に人々の意識改革を図ろうと環境問題に関する講演を世界中で開き、地球と人類の危機を訴えてきたことに製作者が賛同し彼を主人公にした映画を製作したとのこと。
映像はキリマンジャロの万年雪は融け北極の氷は薄くなり、各地にハリケーンや台風などの災害が写しだされ、その最大原因であるCO2の排出量を棒グラフで表し、ゴア自身が推移を説明して行くシーンでは近年になると自分の背丈では間にあわずリフトに乗らなければ数値説明できないシーンは劇的であった。
彼はこれらの事実を多くの政治家が耳を貸そうとしない真実を訴えたかったのではないか。
パネルデスカッションの中で日本は政治が市民に働きかけ運動を起こすが
アメリカでは市民が政治を動かす社会であり、いま地球温暖化に消極的であるが
この運動が広がれば国の体制は大きく変わる見解に期待し度い。
私たちもCO2削減に取り組みましょう。
(写真はネットから借用しました。)
2007/06/14のBlog
[ 20:41 ]
6月12日
念願の机が届きました
(5月1日に引っ越して以来、会議や研修を事務所内でしている宝塚NPOセンターは圧倒的机不足に悩まされていたのです
これはNPO(CS神戸)と企業(NTT)のマッチング事業の一環で実現した机プロジェクト
NPOと企業が双方の資源(人、もの、情報など)を交換しましょうというもの
今回の資源は机、でした
念願の机が届きました(5月1日に引っ越して以来、会議や研修を事務所内でしている宝塚NPOセンターは圧倒的机不足に悩まされていたのです

これはNPO(CS神戸)と企業(NTT)のマッチング事業の一環で実現した机プロジェクト
NPOと企業が双方の資源(人、もの、情報など)を交換しましょうというもの
今回の資源は机、でした
[ 19:34 ]
[ 18:16 ]
[ 靖子の事務局記 ]
文字通り入梅の今日、ユニバーサルファッションの「仕立屋MIKI」に、センターのボランティアの松本恵子さんと古部茂子さんとで、「宝塚情報ステーション」の取材に行ってきました。
「仕立屋MIKI」では障害の有無や年齢にかかわらず、着心地のいいデザインの洋服や小物を作っておられます。
例えば便利マントや車椅子でもずり落ちないひざ掛け、履くのも脱ぐのも楽な室内履きなど試着をしました。ユニバーサルファッションは誰にでも優しい着心地でした
「仕立屋MIKI」の詳しい内容は7月発行の「宝塚情報ステーション」でお伝えします。
写真は「仕立屋MIKI」の玄関横のアトリエです。
*宝塚情報ステーションは宝塚NPOセンターが、市内の頑張っている個人や団体を紹介する季刊誌です。

「仕立屋MIKI」では障害の有無や年齢にかかわらず、着心地のいいデザインの洋服や小物を作っておられます。

例えば便利マントや車椅子でもずり落ちないひざ掛け、履くのも脱ぐのも楽な室内履きなど試着をしました。ユニバーサルファッションは誰にでも優しい着心地でした

「仕立屋MIKI」の詳しい内容は7月発行の「宝塚情報ステーション」でお伝えします。
写真は「仕立屋MIKI」の玄関横のアトリエです。
*宝塚情報ステーションは宝塚NPOセンターが、市内の頑張っている個人や団体を紹介する季刊誌です。



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