2007/09/20のBlog
[ 15:18 ]
[ 靖子の事務局記 ]
2007/09/19のBlog
[ 08:55 ]
[ 靖子の事務局記 ]
9月18日(火)放送を収録しました。今回のゲストは「アズイット」の所長の宮崎康支さんと運営委員長の下田洋次さんをお迎えしました。(写真:左-下田さん 真ん中-宮崎さん-事務所撮影)

「アズイット」は発達障害を持つ人達が、自分達で働ける場所、社会に出るための訓練が出来る場所を作りたいと、今年4月に小規模作業所として開設。兵庫県では始めてだそうです。

「アズイット」では事業で、コンピューター関連業務(データー入力、HP制作、パソコン講師、パソコン教室)や完全無農薬・無化学肥料のお米や野菜販売を行っています。
若い仲間が頑張っています。是非、お聞きいただき「アズイット」に足をお運び下さい。(アズイット-宝塚市野上1丁目5-4 TEL&FAX:0797-73-6495 阪急逆瀬川から徒歩3分)
詳細はブログを参照ください こちらへ http://www.hnpo.comsapo.net/asit/
放送日:2007年9月30日(日)83.5MHz FM宝塚 17:25~17:45


「アズイット」は発達障害を持つ人達が、自分達で働ける場所、社会に出るための訓練が出来る場所を作りたいと、今年4月に小規模作業所として開設。兵庫県では始めてだそうです。


「アズイット」では事業で、コンピューター関連業務(データー入力、HP制作、パソコン講師、パソコン教室)や完全無農薬・無化学肥料のお米や野菜販売を行っています。
若い仲間が頑張っています。是非、お聞きいただき「アズイット」に足をお運び下さい。(アズイット-宝塚市野上1丁目5-4 TEL&FAX:0797-73-6495 阪急逆瀬川から徒歩3分)詳細はブログを参照ください こちらへ http://www.hnpo.comsapo.net/asit/
放送日:2007年9月30日(日)83.5MHz FM宝塚 17:25~17:45
2007/09/18のBlog
[ 16:45 ]
[ Nijinskyの事務局記 ]
阪神エリアを中心に事業運営している小規模の介護・福祉系NPOの交流会を開催しました.
第1回.
方向性を探しながら,個々のNPOにメリットがある場をつくり,個々のNPOが月5万円くらいはコストダウンor売上UPできるような交流会にしたいな,と
最初は「どうなる??」と思っていましたが,会話が続くようになると,色んな問題やテーマがでてきました.
とりあえず・・・ブログIDを無料提供するだけでもメリットは大きそうです.
第1回.
方向性を探しながら,個々のNPOにメリットがある場をつくり,個々のNPOが月5万円くらいはコストダウンor売上UPできるような交流会にしたいな,と

最初は「どうなる??」と思っていましたが,会話が続くようになると,色んな問題やテーマがでてきました.
とりあえず・・・ブログIDを無料提供するだけでもメリットは大きそうです.

2007/09/13のBlog
[ 17:51 ]
[ suma×suma日記 ]
兵庫県生きがいしごとサポートセンター シニア・団塊世代事業
NPO・まちづくり活動を進めるシニア対象
パソコンを楽しむための入門講座 が終了しました
9月5日からはじまった3回講座
NPOセンターのぼろぼろのPCも使って、11~13人のシニアの方と、当センターのボランティアさんとで、わいわい楽しく、PCに親しみました
環境問題や高齢者の生きがい作りなどのグループさん
ブログの情報発信を目指して、入り口に立った感じです
PCを教えたり、教えられたりで、また仲間の絆も強くなられたのでは!
みなさんの団体のブログや、PCを使った情報発信が進みますよう、宝塚NPOセンターは応援していますよ~
NPO・まちづくり活動を進めるシニア対象
パソコンを楽しむための入門講座 が終了しました
9月5日からはじまった3回講座
NPOセンターのぼろぼろのPCも使って、11~13人のシニアの方と、当センターのボランティアさんとで、わいわい楽しく、PCに親しみました
環境問題や高齢者の生きがい作りなどのグループさん
ブログの情報発信を目指して、入り口に立った感じです
PCを教えたり、教えられたりで、また仲間の絆も強くなられたのでは!
みなさんの団体のブログや、PCを使った情報発信が進みますよう、宝塚NPOセンターは応援していますよ~
[ 09:05 ]
[ 靖子の事務局記 ]
2007年3月実施した「ミニたからづか」の活動報告が、ミニづかスタッフの熱い思いで完成しました。3月に事業が終了してからもまだまだ情熱は収まらず、思いを残したい次回にノウハウをつなげたいとの気持ちがブックレットになりました
4月になってからは社会人や進学、進級と環境が変わり、仕事や勉学、アルバイトを忙しい中を縫って執筆やイラストや感想を始め、印刷、製本と全て手づくりで完成しました。)
9月11日はブックレット授与式&解散式がありました。写真はブックレットを手するミニづかスタッフと江守前実行委員長です。(%エンピツ%)
第2回目の「ミニたからづか」も準備にかかっているようで、ミニづかスタッフのノウハウと情熱が次回に伝染する事を祈念しつつ、ミニづかスタッフの皆様本当にお疲れ様でした。

4月になってからは社会人や進学、進級と環境が変わり、仕事や勉学、アルバイトを忙しい中を縫って執筆やイラストや感想を始め、印刷、製本と全て手づくりで完成しました。)

9月11日はブックレット授与式&解散式がありました。写真はブックレットを手するミニづかスタッフと江守前実行委員長です。(%エンピツ%)
第2回目の「ミニたからづか」も準備にかかっているようで、ミニづかスタッフのノウハウと情熱が次回に伝染する事を祈念しつつ、ミニづかスタッフの皆様本当にお疲れ様でした。

2007/09/12のBlog
[ 09:38 ]
[ 靖子の事務局記 ]
9月11日(火)放送収録をしました。今回のゲストコーナーはNPO法人ひょうご宝塚園芸福祉協会の理事長の山本道子さんと副理事長の前田保和さんです。
このNPO法人は花・緑・野菜づくりの好きな仲間が集まって、ボランティア活動続け今年5月に認証されました。現在は園芸を通じて健康・生きがいづくり・人材育成・調査研究に取組んでいます。
事業として「花と緑のサポート隊」では植物に関する仕事や「園芸福祉士養成講座」募集(2007年10月13日14日27日28日)などもご案内します。
花・緑・野菜づくりのお好きな方には、耳寄りな情報が満載です。是非お聞き下さい。
(写真:左から前田さん、山本さん-打ち合わせの様子)
放送日:2007年9月16日(日)87.5Mez 17:25~17:45

このNPO法人は花・緑・野菜づくりの好きな仲間が集まって、ボランティア活動続け今年5月に認証されました。現在は園芸を通じて健康・生きがいづくり・人材育成・調査研究に取組んでいます。

事業として「花と緑のサポート隊」では植物に関する仕事や「園芸福祉士養成講座」募集(2007年10月13日14日27日28日)などもご案内します。
花・緑・野菜づくりのお好きな方には、耳寄りな情報が満載です。是非お聞き下さい。
(写真:左から前田さん、山本さん-打ち合わせの様子)
放送日:2007年9月16日(日)87.5Mez 17:25~17:45
2007/09/11のBlog
[ 12:53 ]
[ 靖子の事務局記 ]
宝塚市内で頑張っている個人や市民活動団体をご紹介する『宝塚情報ステーション』2007年秋号の取材に西公民館で活動されている「わらべ歌の会」にお伺いしました。
「わらべ歌の会」は2歳の男児のお母さんの嶋名さんを中心に、音楽家である経験を生かして‘手あそび・指あそび’や本の読み聞かせをしたり、他のお母さんから「節の解らないわらべ歌を教えてほしい」とか「楽譜の読み方が解らないから、教えて」などの質問に応えるなどしています。
毎月1回10:00~11:00まで開催。最初の40分はわらべ歌で後は、手づくりおやつ担当のスタッフによるおやつタイム。今日はレーズンとサツマイモの蒸しパンとみかんの寒天でした。もちろん無添加。
今日は18名のお母さんと19名の6ヶ月から3歳までの子どもで賑やかでしたが、歌が始まると静かになり、何よりもお母さんと一緒に遊べるので大喜びでした。
『宝塚情報ステーション2007年秋号』の発行は11月中旬です。楽しみにお待ち下さい。




「わらべ歌の会」は2歳の男児のお母さんの嶋名さんを中心に、音楽家である経験を生かして‘手あそび・指あそび’や本の読み聞かせをしたり、他のお母さんから「節の解らないわらべ歌を教えてほしい」とか「楽譜の読み方が解らないから、教えて」などの質問に応えるなどしています。

毎月1回10:00~11:00まで開催。最初の40分はわらべ歌で後は、手づくりおやつ担当のスタッフによるおやつタイム。今日はレーズンとサツマイモの蒸しパンとみかんの寒天でした。もちろん無添加。

今日は18名のお母さんと19名の6ヶ月から3歳までの子どもで賑やかでしたが、歌が始まると静かになり、何よりもお母さんと一緒に遊べるので大喜びでした。
『宝塚情報ステーション2007年秋号』の発行は11月中旬です。楽しみにお待ち下さい。




2007/09/10のBlog
[ 12:12 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
2007/09/08のBlog
[ 13:52 ]
[ 靖子の事務局記 ]
宝塚市内で頑張っている個人や市民活動団体をご紹介する『宝塚情報ステーション』
2007年 秋号の取材に宝塚市ボランティアセンターで、宝塚災害救援隊のご代表の加数(カカズ)寿さんにお会いして取材をしました
宝塚災害救援隊のご代表の加数寿さんは、阪神淡路大震災でのボランティア経験と芦屋にお住まいの知人の娘さんが震災で亡くなられたことがきっかけで、市内外を問わずメンバーと災害救援活動をされています。
あっては困りますが、災害は起こるもの。その「ないものの為の訓練」として、月に1回メンバーとで災害時に使用する什器や、無線等の機器の確認やチェーンソーの訓練などを実施されています。そしてもうひとつの目的は、仲間とのコミュニケーション。コミュニケーションがあってこそ、お互いの信頼関係で命綱を任せられるとの事です。
10月31日(予定)には売布のプラザコムで防災訓練もあるそうで、実際の訓練もまた取材させていただく予定です。
『宝塚情報ステーション2007年秋号』の発行は11月中旬です。楽しみにお待ち下さい。





2007年 秋号の取材に宝塚市ボランティアセンターで、宝塚災害救援隊のご代表の加数(カカズ)寿さんにお会いして取材をしました

宝塚災害救援隊のご代表の加数寿さんは、阪神淡路大震災でのボランティア経験と芦屋にお住まいの知人の娘さんが震災で亡くなられたことがきっかけで、市内外を問わずメンバーと災害救援活動をされています。
あっては困りますが、災害は起こるもの。その「ないものの為の訓練」として、月に1回メンバーとで災害時に使用する什器や、無線等の機器の確認やチェーンソーの訓練などを実施されています。そしてもうひとつの目的は、仲間とのコミュニケーション。コミュニケーションがあってこそ、お互いの信頼関係で命綱を任せられるとの事です。
10月31日(予定)には売布のプラザコムで防災訓練もあるそうで、実際の訓練もまた取材させていただく予定です。
『宝塚情報ステーション2007年秋号』の発行は11月中旬です。楽しみにお待ち下さい。






2007/09/05のBlog
[ 14:33 ]
[ インターンからひとこと ]
法政大学三回生の内田です。
なんでわざわざ東京から来たの?と100回ほど聞かれましたが(笑)、実は大学で樋口先生のゼミで勉強していて、先生が関西出身だったので宝塚NPOセンターの白水さんとお知り合いだったというそれだけの事なのです(笑)
だけど、インターン先がココで本当に良かった!っていうのが今の正直な感想です。
インターン中は、さまざまなNPOに紹介してもらって、ヒアリングやボランティア体験をしてきました。NPOの方々は、お忙しいにもかかわらず、ほとんど何も予備知識もなく、いきあたりばったりだった僕たち二人を暖かく迎えてくださり、たくさんのことを教えてくださいました。
僕が一番感動したことは、どのNPOも活動内容や支援対象は十人十色ですが、すべてのNPOが共通して、「必要としている誰かのために何かをしたい」という「信念」と「情熱」と「絆」を持っているということでした。そして、みなさん寝る間も惜しんで働いているにも関わらず、活動について話している時の生き生きとした表情と輝いた瞳は忘れることができません。自分にやっていることに「誇り」と「充実感」を持っているんだなあ、と羨ましく思いました。
僕はまだ、自分が将来どんな仕事に就くか、どんな人生を歩むかはわかりません。しかし、この経験は、たとえどんな道を歩んだとしても、色褪せることなく人生の指針になっていくと確信しています。
最後になりましたが、今回お世話になったすべての方々に心から感謝いたします。
僕は一期一会はさびしいので、きっとまた、関西に会いに来ます!
謝謝!!再来!!
なんでわざわざ東京から来たの?と100回ほど聞かれましたが(笑)、実は大学で樋口先生のゼミで勉強していて、先生が関西出身だったので宝塚NPOセンターの白水さんとお知り合いだったというそれだけの事なのです(笑)
だけど、インターン先がココで本当に良かった!っていうのが今の正直な感想です。
インターン中は、さまざまなNPOに紹介してもらって、ヒアリングやボランティア体験をしてきました。NPOの方々は、お忙しいにもかかわらず、ほとんど何も予備知識もなく、いきあたりばったりだった僕たち二人を暖かく迎えてくださり、たくさんのことを教えてくださいました。
僕が一番感動したことは、どのNPOも活動内容や支援対象は十人十色ですが、すべてのNPOが共通して、「必要としている誰かのために何かをしたい」という「信念」と「情熱」と「絆」を持っているということでした。そして、みなさん寝る間も惜しんで働いているにも関わらず、活動について話している時の生き生きとした表情と輝いた瞳は忘れることができません。自分にやっていることに「誇り」と「充実感」を持っているんだなあ、と羨ましく思いました。
僕はまだ、自分が将来どんな仕事に就くか、どんな人生を歩むかはわかりません。しかし、この経験は、たとえどんな道を歩んだとしても、色褪せることなく人生の指針になっていくと確信しています。
最後になりましたが、今回お世話になったすべての方々に心から感謝いたします。
僕は一期一会はさびしいので、きっとまた、関西に会いに来ます!
謝謝!!再来!!



