2007/06/26のBlog
[ 13:02 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
2007年度事業計画書・収支予算書です.
2007/06/20のBlog
[ 19:31 ]
[ 宝塚NPOC NEWS ]
【事業概要】
宝塚NPOCパンフレット 2006Ver.(下記添付PDFファイル)をご参照下さい
【設立目的】
特・宝塚NPOセンターは、市民活動及び市民活動団体の自立・発展、市民事業の円滑な運営のためのさまざまな支援を行うことによって市民セクターの確立をうながし、さらにNPO・行政・企業との健全で対等なパートナーシップを築き、だれもが安全に安心してくらせる市民社会の実現に寄与することを目的とします。
【役員】
理事長 牧里 毎治 (関西学院大学社会学部教授)
副理事長 竹内 浩 (光明地域まちづくり協議会)
副理事長 江守 典子 (阪神人形劇連絡協議会会長)
理 事 小西 孝彦 (兵庫県社会教育委員)
理 事 名取 千里 (株式会社ティーオーエー常務取締役)
理 事 吹曽 幸雄 (生きがいしごとサポートセンター阪神北マネージャー)
理 事 遠座 俊明 (大阪ガス株式会社)
理 事 金森 康 (龍谷大学非常勤講師)
理 事 森 綾子 (宝塚NPOセンター事務局長)
監 事 福間 則博 (弁護士)
監 事 森田 義 (公認会計士、税理士)
顧 問 小笠原 暁、石堂 恵眼、菅 一郎、山林 知左子、藤井 義正、浅野 仁、多胡 進、山本麗子
【沿革】
1994年 9月 第1回宝塚ボランティアフェスティバル開催
1995年 1月 阪神・淡路大震災救援、復旧ボランティア活動
1996年 3月 第2回宝塚市ボランティアフェスティバル開催
1998年 1月 第3回宝塚市ボランティアフェスティバルにおいて宝塚NPOセンターの設立を宣言。実行委員が発起人となる。
1998年 4月 宝塚NPOセンター設立
1999年 4月 宝塚市特定非営利活動振興補助金交付
1999年 9月 特定非営利活動法人宝塚NPOセンター設立
1999年10月 第22回井植文化賞 地域活動部門受賞
2000年 8月 第1回宝塚エコマネー実験
2001年 1月 「阪神NPOサミット2000」開催
2001年 6月 第2回宝塚エコマネー実験
2001年12月 「阪神NPOサミット2001」開催
2002年 4月 「市民活動促進支援事業」を宝塚市より委託
2002年 4月 「生きがいしごとサポートセンター阪神(現 阪神北)事業」を兵庫県より委託
2002年12月 「阪神NPOサミット2002」開催
2003年 2月 無料職業紹介事業許可(厚生労働大臣)
2003年 4月 宝塚エコマネー本格流通
2004年 4月 子育て支援事業「みるくっく宝塚」開設
2004年11月 インキュベーション・センター「阪神北NPOハウス」開設
【設立発起人】 1998年1月12日時点
上野千鶴子 (東京大学文学部教授)
本間正明 (大阪大学経済学部教授)
小笠原 暁 (宝塚まちづくり研究所理事長)
藤井義正 (兵庫県阪神シニアカレッジ副学長)
○中村 彰 (メンズセンター座長)
石堂恵眼 (大本山中山寺華蔵院)
村上真理子 (宝塚ボランティア連絡会会長)
佐草茂男 (宝塚市商工会専務理事)
谷口 勇 (宝塚市社会福祉協議会理事長)
今田 忠 (阪神・淡路コミュニティ基金代表)
北方 隆 (生活協同組合コープこうぺ第一地区本部本部長)
○山林知左子 (高齢者間題を考え行動する会代表)
田中利一 (JA宝塚代表理事組合長)
高橋陽子 (社団法人日本フィランソロピー協会常務理事・事務局長)
(順不同)
※宝塚市ボランティアフェスティバル実行委員
林小百合 (女たちの阪神大震災を考える会)
福住美寿 (訪問カットヒデ・はったり一ず)
○管 一郎 (カーV・宝塚災害救援隊)
小川隆子 〈宝塚ボランティア連絡会)
二宮幸子 〈宝塚ポランティア連絡会)
三浦園子 (宝塚ポランティア連絡会)
中村文子 (安倉クラフト教室)
角田宜子 〈紙芝居サークルちようちよ)
吉原祐子 〈障害者情報クラブ)
○竹内 浩 〈ボランティア二期会)
藤川誠子 (宝塚障害福祉市民懇談会)
野田加代子 (宝塚地区BBS会)
○江守典子 (社会教育ボランティア)
足立秀幸 (宝塚市商工会)
酒井砂値子 (宝塚コープポランティアセンター)
亀甲つぎこ (宝塚東フェニックスステーション)
松本冬見 (宝塚南フェニックスステーション)
西 良子 (フェニックスステーション仁川)
松本多貴子 (フェニックスステーション小浜)
大島淡紅子 (フェニックスステーションひぱり)
田端純子 (フェニックスステーション売布)
中島あかね (関西日中交流懇談会)
谷口 功 (阪神福祉センター)
橘 敬彦 (阪神福祉センター)
(○印は設立準備委員)
宝塚NPOCパンフレット 2006Ver.(下記添付PDFファイル)をご参照下さい
【設立目的】
特・宝塚NPOセンターは、市民活動及び市民活動団体の自立・発展、市民事業の円滑な運営のためのさまざまな支援を行うことによって市民セクターの確立をうながし、さらにNPO・行政・企業との健全で対等なパートナーシップを築き、だれもが安全に安心してくらせる市民社会の実現に寄与することを目的とします。
【役員】
理事長 牧里 毎治 (関西学院大学社会学部教授)
副理事長 竹内 浩 (光明地域まちづくり協議会)
副理事長 江守 典子 (阪神人形劇連絡協議会会長)
理 事 小西 孝彦 (兵庫県社会教育委員)
理 事 名取 千里 (株式会社ティーオーエー常務取締役)
理 事 吹曽 幸雄 (生きがいしごとサポートセンター阪神北マネージャー)
理 事 遠座 俊明 (大阪ガス株式会社)
理 事 金森 康 (龍谷大学非常勤講師)
理 事 森 綾子 (宝塚NPOセンター事務局長)
監 事 福間 則博 (弁護士)
監 事 森田 義 (公認会計士、税理士)
顧 問 小笠原 暁、石堂 恵眼、菅 一郎、山林 知左子、藤井 義正、浅野 仁、多胡 進、山本麗子
【沿革】
1994年 9月 第1回宝塚ボランティアフェスティバル開催
1995年 1月 阪神・淡路大震災救援、復旧ボランティア活動
1996年 3月 第2回宝塚市ボランティアフェスティバル開催
1998年 1月 第3回宝塚市ボランティアフェスティバルにおいて宝塚NPOセンターの設立を宣言。実行委員が発起人となる。
1998年 4月 宝塚NPOセンター設立
1999年 4月 宝塚市特定非営利活動振興補助金交付
1999年 9月 特定非営利活動法人宝塚NPOセンター設立
1999年10月 第22回井植文化賞 地域活動部門受賞
2000年 8月 第1回宝塚エコマネー実験
2001年 1月 「阪神NPOサミット2000」開催
2001年 6月 第2回宝塚エコマネー実験
2001年12月 「阪神NPOサミット2001」開催
2002年 4月 「市民活動促進支援事業」を宝塚市より委託
2002年 4月 「生きがいしごとサポートセンター阪神(現 阪神北)事業」を兵庫県より委託
2002年12月 「阪神NPOサミット2002」開催
2003年 2月 無料職業紹介事業許可(厚生労働大臣)
2003年 4月 宝塚エコマネー本格流通
2004年 4月 子育て支援事業「みるくっく宝塚」開設
2004年11月 インキュベーション・センター「阪神北NPOハウス」開設
【設立発起人】 1998年1月12日時点
上野千鶴子 (東京大学文学部教授)
本間正明 (大阪大学経済学部教授)
小笠原 暁 (宝塚まちづくり研究所理事長)
藤井義正 (兵庫県阪神シニアカレッジ副学長)
○中村 彰 (メンズセンター座長)
石堂恵眼 (大本山中山寺華蔵院)
村上真理子 (宝塚ボランティア連絡会会長)
佐草茂男 (宝塚市商工会専務理事)
谷口 勇 (宝塚市社会福祉協議会理事長)
今田 忠 (阪神・淡路コミュニティ基金代表)
北方 隆 (生活協同組合コープこうぺ第一地区本部本部長)
○山林知左子 (高齢者間題を考え行動する会代表)
田中利一 (JA宝塚代表理事組合長)
高橋陽子 (社団法人日本フィランソロピー協会常務理事・事務局長)
(順不同)
※宝塚市ボランティアフェスティバル実行委員
林小百合 (女たちの阪神大震災を考える会)
福住美寿 (訪問カットヒデ・はったり一ず)
○管 一郎 (カーV・宝塚災害救援隊)
小川隆子 〈宝塚ボランティア連絡会)
二宮幸子 〈宝塚ポランティア連絡会)
三浦園子 (宝塚ポランティア連絡会)
中村文子 (安倉クラフト教室)
角田宜子 〈紙芝居サークルちようちよ)
吉原祐子 〈障害者情報クラブ)
○竹内 浩 〈ボランティア二期会)
藤川誠子 (宝塚障害福祉市民懇談会)
野田加代子 (宝塚地区BBS会)
○江守典子 (社会教育ボランティア)
足立秀幸 (宝塚市商工会)
酒井砂値子 (宝塚コープポランティアセンター)
亀甲つぎこ (宝塚東フェニックスステーション)
松本冬見 (宝塚南フェニックスステーション)
西 良子 (フェニックスステーション仁川)
松本多貴子 (フェニックスステーション小浜)
大島淡紅子 (フェニックスステーションひぱり)
田端純子 (フェニックスステーション売布)
中島あかね (関西日中交流懇談会)
谷口 功 (阪神福祉センター)
橘 敬彦 (阪神福祉センター)
(○印は設立準備委員)
2007/06/19のBlog
[ 21:11 ]
[ ふくちゃんのボランティア日記 ]
[ 11:09 ]
[ 靖子の事務局記 ]
宝塚NPOセンターでは20人以上のボランティア登録があり、毎日センターで活動していただいています。その中でFM宝塚で広報のボランティアとして活躍していただいているのが、芦田香世子さんです。(写真)
芦田さんは朗読と話し方教室の先生のご紹介で、FM宝塚で市内NPO法人や市民活動団体の紹介番組「話してみれば」で当センターの広報をしていただいています。
落ち着いた語り口調で、事前の打ち合わせには資料に眼を通し、広報内容をしっかりメモを取るなど、安心してセンターの広報をお任せできるボランティアです。
センターではパソコンが得意な方、整理整頓ならお任せのカリスマ主婦、写真の腕はプロ並み、ファイリングならお任せ、とそれぞれの得意分野を生かしてボランティアが活動されています。
芦田さんの活躍は毎週第3日曜 17:25「話してみれば」~本日の特集~でお聞きいただけます。
83.5MHzFM宝塚

芦田さんは朗読と話し方教室の先生のご紹介で、FM宝塚で市内NPO法人や市民活動団体の紹介番組「話してみれば」で当センターの広報をしていただいています。

落ち着いた語り口調で、事前の打ち合わせには資料に眼を通し、広報内容をしっかりメモを取るなど、安心してセンターの広報をお任せできるボランティアです。

センターではパソコンが得意な方、整理整頓ならお任せのカリスマ主婦、写真の腕はプロ並み、ファイリングならお任せ、とそれぞれの得意分野を生かしてボランティアが活動されています。

芦田さんの活躍は毎週第3日曜 17:25「話してみれば」~本日の特集~でお聞きいただけます。
83.5MHzFM宝塚2007/06/17のBlog
[ 20:48 ]
[ ふくちゃんのボランティア日記 ]
6月15日(金)
宝塚市、宝塚市環境衛生推進協議会主催の
宝塚市地球温暖化防止フーラム「不都合な真実」から地球温暖化防止を
考えると題して「不都合な真実」映画鑑賞およびパネルディスカッションに
参加しました。
なお、同映画は本年度アカデミー賞 長編ドキメンタリー部門受賞作品で世界中で大きな反響のあった作品です。
映画はアメリカの元副大統領 アル・ゴアが温暖化によって引き起こされる数々の問題に人々の意識改革を図ろうと環境問題に関する講演を世界中で開き、地球と人類の危機を訴えてきたことに製作者が賛同し彼を主人公にした映画を製作したとのこと。
映像はキリマンジャロの万年雪は融け北極の氷は薄くなり、各地にハリケーンや台風などの災害が写しだされ、その最大原因であるCO2の排出量を棒グラフで表し、ゴア自身が推移を説明して行くシーンでは近年になると自分の背丈では間にあわずリフトに乗らなければ数値説明できないシーンは劇的であった。
彼はこれらの事実を多くの政治家が耳を貸そうとしない真実を訴えたかったのではないか。
パネルデスカッションの中で日本は政治が市民に働きかけ運動を起こすが
アメリカでは市民が政治を動かす社会であり、いま地球温暖化に消極的であるが
この運動が広がれば国の体制は大きく変わる見解に期待し度い。
私たちもCO2削減に取り組みましょう。
(写真はネットから借用しました。)
宝塚市、宝塚市環境衛生推進協議会主催の
宝塚市地球温暖化防止フーラム「不都合な真実」から地球温暖化防止を
考えると題して「不都合な真実」映画鑑賞およびパネルディスカッションに
参加しました。
なお、同映画は本年度アカデミー賞 長編ドキメンタリー部門受賞作品で世界中で大きな反響のあった作品です。
映画はアメリカの元副大統領 アル・ゴアが温暖化によって引き起こされる数々の問題に人々の意識改革を図ろうと環境問題に関する講演を世界中で開き、地球と人類の危機を訴えてきたことに製作者が賛同し彼を主人公にした映画を製作したとのこと。
映像はキリマンジャロの万年雪は融け北極の氷は薄くなり、各地にハリケーンや台風などの災害が写しだされ、その最大原因であるCO2の排出量を棒グラフで表し、ゴア自身が推移を説明して行くシーンでは近年になると自分の背丈では間にあわずリフトに乗らなければ数値説明できないシーンは劇的であった。
彼はこれらの事実を多くの政治家が耳を貸そうとしない真実を訴えたかったのではないか。
パネルデスカッションの中で日本は政治が市民に働きかけ運動を起こすが
アメリカでは市民が政治を動かす社会であり、いま地球温暖化に消極的であるが
この運動が広がれば国の体制は大きく変わる見解に期待し度い。
私たちもCO2削減に取り組みましょう。
(写真はネットから借用しました。)
2007/06/14のBlog
[ 20:41 ]
[ suma×suma日記 ]
6月12日
念願の机が届きました
(5月1日に引っ越して以来、会議や研修を事務所内でしている宝塚NPOセンターは圧倒的机不足に悩まされていたのです
これはNPO(CS神戸)と企業(NTT)のマッチング事業の一環で実現した机プロジェクト
NPOと企業が双方の資源(人、もの、情報など)を交換しましょうというもの
今回の資源は机、でした
念願の机が届きました(5月1日に引っ越して以来、会議や研修を事務所内でしている宝塚NPOセンターは圧倒的机不足に悩まされていたのです

これはNPO(CS神戸)と企業(NTT)のマッチング事業の一環で実現した机プロジェクト
NPOと企業が双方の資源(人、もの、情報など)を交換しましょうというもの
今回の資源は机、でした
[ 19:34 ]
[ suma×suma日記 ]
[ 18:16 ]
[ 靖子の事務局記 ]
文字通り入梅の今日、ユニバーサルファッションの「仕立屋MIKI」に、センターのボランティアの松本恵子さんと古部茂子さんとで、「宝塚情報ステーション」の取材に行ってきました。
「仕立屋MIKI」では障害の有無や年齢にかかわらず、着心地のいいデザインの洋服や小物を作っておられます。
例えば便利マントや車椅子でもずり落ちないひざ掛け、履くのも脱ぐのも楽な室内履きなど試着をしました。ユニバーサルファッションは誰にでも優しい着心地でした
「仕立屋MIKI」の詳しい内容は7月発行の「宝塚情報ステーション」でお伝えします。
写真は「仕立屋MIKI」の玄関横のアトリエです。
*宝塚情報ステーションは宝塚NPOセンターが、市内の頑張っている個人や団体を紹介する季刊誌です。

「仕立屋MIKI」では障害の有無や年齢にかかわらず、着心地のいいデザインの洋服や小物を作っておられます。

例えば便利マントや車椅子でもずり落ちないひざ掛け、履くのも脱ぐのも楽な室内履きなど試着をしました。ユニバーサルファッションは誰にでも優しい着心地でした

「仕立屋MIKI」の詳しい内容は7月発行の「宝塚情報ステーション」でお伝えします。
写真は「仕立屋MIKI」の玄関横のアトリエです。
*宝塚情報ステーションは宝塚NPOセンターが、市内の頑張っている個人や団体を紹介する季刊誌です。
2007/06/13のBlog
[ 09:45 ]
[ ミニたからづか ]
おひさしぶりの登場
ミニづかスタッフの大野です!!!
子ども達のまち「ミニたからづか」が終わって、早2ヵ月半が過ぎました・・
あれから、幻のミニたからづか市は花のみちからなくなり、
すっかり普通の路地になってしましました・・・
終わったあとも、子どもたちの熱はなかなか冷めやらず、
児童館ではZUKAの見せ合いをしたり、今でもお仕事をしたり、
なかには、「なんでミニたからづかがなくなったの?」なんて聞いてくる子ども
もいたそうです
それだけ子供たちの心にミニたからづかが焼け付いてくれたと思ったら、
私も嬉しいです☆
今でもお仕事の楽しさを忘れずにいてくれたら最高だなと思っております
この思い出を永久保存するために、且つ引継ぎの責任を果たすために、
私たちミニづかスタッフは、情熱感染ブックレット(報告書)を作成することにしました
私たちで構成を1から考え、現在執筆です(写真参照!)
写真をたくさん使って、思い出に残るいいものを作りたいと、俄然みんなやる気!
楽しみにしててくださいね~~
真鯉

ミニづかスタッフの大野です!!!
子ども達のまち「ミニたからづか」が終わって、早2ヵ月半が過ぎました・・

あれから、幻のミニたからづか市は花のみちからなくなり、
すっかり普通の路地になってしましました・・・
終わったあとも、子どもたちの熱はなかなか冷めやらず、
児童館ではZUKAの見せ合いをしたり、今でもお仕事をしたり、
なかには、「なんでミニたからづかがなくなったの?」なんて聞いてくる子ども
もいたそうです
それだけ子供たちの心にミニたからづかが焼け付いてくれたと思ったら、
私も嬉しいです☆
今でもお仕事の楽しさを忘れずにいてくれたら最高だなと思っております
この思い出を永久保存するために、且つ引継ぎの責任を果たすために、
私たちミニづかスタッフは、情熱感染ブックレット(報告書)を作成することにしました

私たちで構成を1から考え、現在執筆です(写真参照!)

写真をたくさん使って、思い出に残るいいものを作りたいと、俄然みんなやる気!

楽しみにしててくださいね~~

真鯉

2007/06/11のBlog
[ 11:31 ]
[ 靖子の事務局記 ]







