2008/11/03のBlog
[ 04:35 ]
[ 事務局日記 ]
h20年10月21日(火) 夜 東京にて泊
IIHOEが発行しているNPOマネジメントに載せたいという依頼で東京まで行きました。私とせんだい・みやぎNPOセンターの加藤さん、IIHOEの川北さんの3人の対談です。テーマは「これまでの10年、これからの10年」です。加藤さんはバリバリの東京弁で関西人と合わせにくいのに、うまく合わせてくださったので、話はうまく進みました。加藤さんの違う素顔が見れたのが良かったです。
終わってから、「とかちの」で、十勝料理を堪能。ごちそうになり、ありがとうございました。
この取材のおかげで、私は10年先を考えてしまいました。どうしているかな。やはり仕事はやめているかも。死ぬまで働くつもりだけど、違う仕事をしているかもしれないと、ふと思った東京の夜でした。
IIHOEが発行しているNPOマネジメントに載せたいという依頼で東京まで行きました。私とせんだい・みやぎNPOセンターの加藤さん、IIHOEの川北さんの3人の対談です。テーマは「これまでの10年、これからの10年」です。加藤さんはバリバリの東京弁で関西人と合わせにくいのに、うまく合わせてくださったので、話はうまく進みました。加藤さんの違う素顔が見れたのが良かったです。
終わってから、「とかちの」で、十勝料理を堪能。ごちそうになり、ありがとうございました。
この取材のおかげで、私は10年先を考えてしまいました。どうしているかな。やはり仕事はやめているかも。死ぬまで働くつもりだけど、違う仕事をしているかもしれないと、ふと思った東京の夜でした。
[ 04:31 ]
[ 中間支援サポートプロジェクト ]
[ 04:30 ]
[ 事務局日記 ]
2008/11/02のBlog
[ 18:06 ]
11月2日 日曜日
今日は、宝塚スポーツフェスティバルに参加しました!!
宝塚市民会館で行われたのですが、100人程の小学6年生以下の子どもたちが参加していました


ボランティア大学生も10人程きていて、わき合いあいとしながら一緒に競技に参加させていただきました

おんぶリレー・パン食い競争・大縄跳び等の色々な競技を、4チームに分かれて競い合っていました(^ ^)~♪
子どもたちの真剣な眼差しが輝いていましたね
競技の間にはサッカー教室も開かれ、元プロサッカー選手の方が来られていました

宝塚にこのようなスポーツフェスティバルがあることを、もっと沢山の方に知ってもらいたい、子どもたちにスポーツの素晴らしさを感じてほしいなと思いました!!
私は水泳をしているので、機会があれば夏に水泳大会も行ってほしいなと、勝手ながら思っていました

今日はお手伝いというかたちで参加させていただきましたが、すっかり楽しんできてしまいました



今日は、宝塚スポーツフェスティバルに参加しました!!
宝塚市民会館で行われたのですが、100人程の小学6年生以下の子どもたちが参加していました



ボランティア大学生も10人程きていて、わき合いあいとしながら一緒に競技に参加させていただきました


おんぶリレー・パン食い競争・大縄跳び等の色々な競技を、4チームに分かれて競い合っていました(^ ^)~♪
子どもたちの真剣な眼差しが輝いていましたね

競技の間にはサッカー教室も開かれ、元プロサッカー選手の方が来られていました


宝塚にこのようなスポーツフェスティバルがあることを、もっと沢山の方に知ってもらいたい、子どもたちにスポーツの素晴らしさを感じてほしいなと思いました!!
私は水泳をしているので、機会があれば夏に水泳大会も行ってほしいなと、勝手ながら思っていました


今日はお手伝いというかたちで参加させていただきましたが、すっかり楽しんできてしまいました



[ 16:30 ]
[ 講座・イベント報告 ]
2008/10/26のBlog
[ 12:41 ]
日時:2008年10月25日(土)13:00~17:00
場所:神戸市勤労会館 大ホール
主催:神戸市民円卓会議・神戸市市民参画推進局
宝塚市まちづくり推進課さん、まちづくり協議会のみなさんと「ぜひ行こう!」ということになり、神戸市の市民円卓会議にオブザーバー参加させていただきました。参加者は総勢100名!地域団体とNPOの協働の動きが、どの自治体も進んでいるのですね。
場所:神戸市勤労会館 大ホール
主催:神戸市民円卓会議・神戸市市民参画推進局
宝塚市まちづくり推進課さん、まちづくり協議会のみなさんと「ぜひ行こう!」ということになり、神戸市の市民円卓会議にオブザーバー参加させていただきました。参加者は総勢100名!地域団体とNPOの協働の動きが、どの自治体も進んでいるのですね。
2008/10/25のBlog
[ 13:29 ]
[ 中間支援サポートプロジェクト ]
NPO法人スサオヲでは,まちづくり,街並み保存(御坊),文化財の保存をされていて,市民文化会館と歴史民俗博物館の指定管理をされています
NPO法人設立の理由は,自身の退職で後継者がいなくなること,市は財政的に苦しいので,NPOで活動を継続して次世代に残していきたいとの思いから
予算の少なさをフォローするかが課題で,烏天狗キャラクターによるまちの活性化など知恵を絞ってらっしゃいます
NPO法人設立の理由は,自身の退職で後継者がいなくなること,市は財政的に苦しいので,NPOで活動を継続して次世代に残していきたいとの思いから
予算の少なさをフォローするかが課題で,烏天狗キャラクターによるまちの活性化など知恵を絞ってらっしゃいます
NPO法人サン・エフサポート日高 神野・森さん
介護予防事業をNPOでされており,漁師もしている神野さん
自助具を作る会社も経営されており,NPO法人がどうしてもボランティア活動的になるので収益事業をどう展開したらいいか,相談されました
まちの宝「日高港湾」をどう活用するかの話し合いの際,水深や船回しの詳細をお話くださり,さすが漁師さん!また海を豊かにするには山も手を入れて豊かにせねば,と
介護予防事業をNPOでされており,漁師もしている神野さん
自助具を作る会社も経営されており,NPO法人がどうしてもボランティア活動的になるので収益事業をどう展開したらいいか,相談されました
まちの宝「日高港湾」をどう活用するかの話し合いの際,水深や船回しの詳細をお話くださり,さすが漁師さん!また海を豊かにするには山も手を入れて豊かにせねば,と
NPO法人ビオトープ切目川の中田さん
市役所にもお勤めで,ビオトープではめだかと蛍と育てておられるとか
お家の横でもかるがも農法による農業もされているそうです
孫の世代にも蛍のいる環境を残すべきだと,周囲に馬鹿にされようともやりぬくそうです
ダムより,自然が残せる地域づくりが必要と静かに熱く話されていました
市役所にもお勤めで,ビオトープではめだかと蛍と育てておられるとか
お家の横でもかるがも農法による農業もされているそうです
孫の世代にも蛍のいる環境を残すべきだと,周囲に馬鹿にされようともやりぬくそうです
ダムより,自然が残せる地域づくりが必要と静かに熱く話されていました
[ 12:33 ]
[ 中間支援サポートプロジェクト ]
経済産業省のプロジェクトにてハンズオン支援中の和歌山NPOセンター主催
「社会起業交流会」が有田市民会館にて開催
有田はみかんと海のまち
駅もICOCAが使えないアナログさ
きれいでのんびりした空気が流れています
「社会起業交流会」が有田市民会館にて開催
有田はみかんと海のまち
駅もICOCAが使えないアナログさ
きれいでのんびりした空気が流れています
本日のゲスト起業家・家本幸(かもとみゆき)さん
NPO法人保育・子育てサポートぱお の事務局長で,コミュニティレストラン・シェフシェフの仕掛け人です
「子どもが住みやすい街は,だれもが住みやすい街」を合言葉に,一時保育やひろば事業を長年手がけられ,たまたま一時保育ルームにと借りた物件にキッチンがついていたので,「これはコミュニティレストランだ!」と始められたそうです
今では公益的な活動を広めたいというNHK和歌山に月2回レギュラーで出演されるほど
事業は順調だが,内部の人材,特に事務局の育成が課題だと相談もあり,経営者意識を持つスタッフを育成するようお話しました
NPO法人保育・子育てサポートぱお の事務局長で,コミュニティレストラン・シェフシェフの仕掛け人です
「子どもが住みやすい街は,だれもが住みやすい街」を合言葉に,一時保育やひろば事業を長年手がけられ,たまたま一時保育ルームにと借りた物件にキッチンがついていたので,「これはコミュニティレストランだ!」と始められたそうです
今では公益的な活動を広めたいというNHK和歌山に月2回レギュラーで出演されるほど
事業は順調だが,内部の人材,特に事務局の育成が課題だと相談もあり,経営者意識を持つスタッフを育成するようお話しました
2008/10/24のBlog
[ 12:20 ]
[ 11:28 ]
[ 講座・イベント報告 ]
宝塚ハーブを楽しむ会 代表(やがわらひろこ)谷川原宇子さんによる、ハーブの講座が2008年10月24日(金)10:00~12:00に「宝塚市立中央公民館で開催されました
講座は身近なハーブを使ってお料理や利用法など学んぶもので、谷川原さんのお庭で育ているハーブも使われました


この事業は平成20年度宝塚市協働のまちづくり公募補助金で運営されています。
谷川原宇子さんは少しでも「ハーブ」のことを知ってもらいたいと、各地でハーブの講座を開催されています

講座は身近なハーブを使ってお料理や利用法など学んぶもので、谷川原さんのお庭で育ているハーブも使われました



この事業は平成20年度宝塚市協働のまちづくり公募補助金で運営されています。
谷川原宇子さんは少しでも「ハーブ」のことを知ってもらいたいと、各地でハーブの講座を開催されています






