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ジャンル:ミニたからづか
Blog数:33件
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2007/09/03のBlog
第1回ミニたからづかの報告集「情熱伝染ブックレット」をPRするため、
大野・江守さん、市の橋本さんと共に記者会見をしにいきました

ブックレットについてはこちら

毎日新聞の記者の方も、興味津々でお話を聞いてくださいました 

この本の特徴は、なんといっても、子どもたちの直筆の感想文が掲載されている
ところです!

「お金を稼ぐってこんな大変なことなんだ」
「お店をするって大変だけど楽しかった」
「毎日働いているお父さんお母さんってすごい」
「来年も是非またやってほしい」


彼ら/彼女らの感想はすばらしいです。

この本をたくさんの人々に読んでほしいと思っています☆
お問い合わせは、宝塚NPOセンターまで

真鯉
2007/08/27のBlog
このたび、第1回ミニたからづかの報告集「情熱伝染ブックレット」を作成しました


 ミニたからづかの企画・運営をしていたミニづかスタッフ(青少年リーダー)が1から構成を考え、手作りで作成しました 
 
このブックレットを発行する目的は
①子どもたちが楽しくミニたからづかの思い出を振り返り、またやりたいって思えるようなお手伝いをすること
②ミニたからづかが継続して実行できるよう、私たちがやってきたことを次へ引継ぎ、発信していくこと
の2本立てになっています。

よって、①に対応する「子どもページ」と、②に対応する「大人ページ」の2部構成になっています 

実費で販売しています 
フルカラー(86ページ)・・1000円
子どもページのみカラー(大人ページが白黒)・・700円

ブックレットの中身についてはこちら

お問い合わせは、(特)宝塚NPOセンター内
TEL:0797-85-7766まで!


真鯉
2007/06/13のBlog
おひさしぶりの登場

ミニづかスタッフの大野です!!!

子ども達のまち「ミニたからづか」が終わって、早2ヵ月半が過ぎました・・

あれから、幻のミニたからづか市は花のみちからなくなり、
すっかり普通の路地になってしましました・・・

終わったあとも、子どもたちの熱はなかなか冷めやらず
児童館ではZUKAの見せ合いをしたり、今でもお仕事をしたり、
なかには、「なんでミニたからづかがなくなったの?」なんて聞いてくる子ども
もいたそうです 

それだけ子供たちの心にミニたからづかが焼け付いてくれたと思ったら、
私も嬉しいです☆

今でもお仕事の楽しさを忘れずにいてくれたら最高だなと思っております 

この思い出を永久保存するために、且つ引継ぎの責任を果たすために、
私たちミニづかスタッフは、情熱感染ブックレット(報告書)を作成することにしました

私たちで構成を1から考え、現在執筆です(写真参照!)

写真をたくさん使って、思い出に残るいいものを作りたいと、俄然みんなやる気!

楽しみにしててくださいね~~
 
真鯉
2007/04/08のBlog
4月5日(木)の夕方のニュース番組内で,約10分,ミニたからづかの特集が放送されました.

イベントの雰囲気,参加していた子どもたちの感想や楽しんでいる様子,ミニづかスタッフの様子など.

見逃した方は,宝塚NPOCで録画していますので,連絡してください

2007/03/30のBlog
ミニたからづかは終わってしまいましたが、
市長のゆみてぃがミクシーにミニたからづかコミュニティを作りました
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1994710

ミニたからづかに関わったスタッフ、ボランティア、
その他興味のある方々、誰でもご参加ください!
ミニたからづか大成功!来年もまたやりたい!
そんなメンバーが集まっています。
今だからこそ話せるミニたからづかの裏側や、秘密も公開中!?
2007/03/24のBlog
[ 17:23 ] [ ミニたからづか ]
初日の新聞です.
まだまだあります.

明日は,今日の全ての新聞が会場に掲示されます.

子どもが主役のイベント、子どもたちのまち「ミニたからづか」を開催します。
ミニたからづか市民になって、まちを盛り上げてくれる18歳以下の子どもたちは花のみちに集まれ!!
ミニたからづかとは・・・
18歳以下ならだれでも市民となれる子どもが主体のちいさ~いまちです

そこで遊びながら、いろいろな「仕事」を体験します。

例えば、子どもたちが食べ物屋さんをしたり、バスを走らせたり、ミニづかジェンヌになったり、新聞記者になったり、ネイルアーティストになったり、清掃局でまちをきれいにしたりして実際にお仕事を体験し、給料をもらうことができます そして、自分で稼いだお金で今度は買い物にもいけます。このまちで流通する通貨はZUKAです。

日時:3月24日(土)25日(日)10:00~16:00、26日(月)10:00~15:00
場所:花のみち周辺 
参加費:無料
対象:18歳以下の子どもたち
その他:小雨決行、申込不要
お問合せ:(特)宝塚NPOセンター(担当:寺本・小野) 電話:0797-85-7766


現在、中学生~大学生の「ミニづかスタッフ」がリーダーシップをとって企画をしています
日々の活動記はこちら

イベントのちらしはこちら
子どもたちのまち「ミニたからづか」が始まりました.
  開催情報はこちら

3月24日,10:00,”まちびらき”です.

Y市長の挨拶に始まり・・・
まちびらきのテープカット
市役所(受付)には長蛇の列

10:00開演すぐの市役所前です.
これは「づかようちえん」で,子ども達が”仕事”をしているところ.

仕事は職業紹介所で見つけてきます.

ほかにも,足湯,ゲーム,きらりサンド,チャーハン,たこせんべい,放送局,清掃局,警察などの仕事があります.

仕事をすると「ZUKA」という通貨を手に入れることが出来ます.
このイベントだけで使えて,子ども達しか手に入れることができないお金
だいたい10分で80ZUKA.
そのお金で,わた菓子,チャーハン,きらりサンド,ドリンクを買うことが出来ます.

ゲームも出来るし,足湯にもつかれます.


子ども達の順応性は高いですね
すぐ「ミニたからづか」の仕組みを理解して,すぐ仕事を覚えて

初日の24日(土)はあいにくの雨天でしたが,明日25日(日)と26日(月)は良い天気に恵まれそうです

26日までの3日間開催ですので,ぜひご参加下さい.
開催情報はこちら

(Nijinsky)
まず,職業紹介センターで仕事を見つけます.
そして,好きな仕事で働きます.

働くとZUKAという,このイベントだけで使える”お金”を稼げます.
そのZUKAで食券を買えます
で,”たこせん”などを食べて,楽しむわけです
2007/03/19のBlog
[ 17:03 ] [ ミニたからづか ]
3月18日(日)9時~

今日はシュミレーション!!!

シュミレーションとは・・・
子どもリーダー、ミニづかスタッフ、大人実行委員、大人ボランティアが顔を合わせ、
当日のリハーサルを行います。


まず、1日目に担当するブースのメンバーがチームごとに集まって、打ち合わせを行いました

私は銀行ブースを担当するのですが、1日目にリーダーをしてくれる子どもたちは、めちゃくちゃしっかりしていました!!なんと、金庫やZUKAを数える作業を自分から進んでしてくれたんです!!

まだ本番じゃないのに、もうお仕事始めてくれるの??すごい!!!

早速子どもが主体性を発揮していたので、大野は感激しました
その後、緊急時の対応について、寸劇を交えて確認しました。

「変質者が来たら、財布をなくしたら、または怪我をしたら、緑のジャンバーの大人スタッフに連絡してね!!!」

面白おかしい寸劇に、子どもたちも大人も大笑い!


これで、しっかり頭にはいったよね!

みんなでお昼を食べた後、現場の花のみちに下見に行ってきました!!

トイレの場所
公衆電話の場所
各ブースの場所
当日料理をしたり、荷物を保管したりするときに使う栄町会館の場所
駐輪場の場所
危険な場所(警備員が配置される所)


をみんなで確認しました!!
シュミレーションはここで終了!!

ミニづかスタッフと大人スタッフが残って、反省会を行いました。
後1週間をきり、真剣に詰めが行われました。

大人が解散した後、ミニづかスタッフはまた居残って、今後するべきことを共有し、担当を割り振りました。

担当が振り分けられると、みんないっせいに作業を始めました。

夜の8時まで残って、みんなでお菓子を食べながら、わいわい楽しく作業しました

切羽詰っているときこそ、楽しむ余裕が必要なのです!!

ここにきて、ミニづかスタッフ・大人スタッフ共に距離がまた縮まったように感じた1日でした
真鯉
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