2008/07/13のBlog
[ 20:30 ]
[ 広報紙・ブログ ]
2008/07/10のBlog
[ 17:19 ]
[ 広報紙・ブログ ]
この度プロバイダー変更により、あしがけ8年度、親しまれましたホームページを 「ブログ形式のホームページ」 にリニュアールしました!!ココをクリック!!2008/07/04のBlog
[ 18:54 ]
[ 環境美化 ]

花と緑のボランティアグループ(市民園芸ネット)「NPO法人メリーポピンズの会」 が、宝塚市ホームページで広報番組 「知ってよ宝塚」 でインターネットTVで放映している。その模様は、ココをクリック!!この後 「花と緑のボランティアネット」 編をクリックして下さい。2008/07/03のBlog
[ 12:06 ]
[ イベントの情報 ]
2008/07/01のBlog
[ 22:55 ]
[ 広報紙・ブログ ]
「ゆずり葉だより」 夏・第52号は、平成20年7月15日付き発行で、ただいま印刷屋へ持ち込んでいます。まもなく出来上がりますが、一足先にブログでお知らせします。
「ゆずり葉だより」夏・第52号1面は、 ここをクリック!!
[ 22:45 ]
[ 広報紙・ブログ ]
[ 22:40 ]
[ 広報紙・ブログ ]
[ 22:23 ]
[ 広報紙・ブログ ]
2008/06/27のBlog
[ 20:14 ]
[ 健康福祉&スポクラ21 ]
2008/06/26のBlog
[ 23:57 ]
[ 広報部 ]
[ 23:54 ]
[ 広域会議・フォーラム・踏査 ]
[ 23:51 ]
[ 広域会議・フォーラム・踏査 ]
2008/06/25のBlog
[ 22:04 ]
[ ゆずり葉の森 ]
武田尾にある有名な 「亦楽山荘」 の桜の手入れをする 「櫻守の会」 が活動を広げ、我々ゆずり葉地域の裏山2箇所で里山づくりのボランティアをされている。「ゆずり葉の森、整備活動」 は、春にはヤマツツジが裏山全体に満開となる。
「青葉台、整備活動」 は、宝塚市内も一望できる素晴らしい場所にあり春には、桜・ 「陽光」 という品種でアマギヨシノとカンヒザクラを掛け合わせたものだそうで大変綺麗である。
6ch ABCテレビが平成20年5月5日、早朝5時過ぎから題名 「コール」 と言う番組の中で 「亦楽山荘」 の現場で 「櫻守の会」 をインタビューした撮影のビデオが放映された。その模様もご覧下さい。
「櫻守の会」 の里山づくり整備活動について、6分4秒の動画をご覧下さい
「亦楽山荘」所在地の地図+航空写真 は、ここをクリック!!
「ゆずり葉の森」所在地の地図+航空写真 は、ここをクリック!! 2008/06/21のBlog
[ 22:40 ]
[ イベントの情報 ]
2008/06/17のBlog
[ 17:37 ]
[ 広域会議・フォーラム・踏査 ]
[ 11:47 ]
[ 域内総会・役員会・会議 ]
2008/06/15のBlog
[ 18:16 ]
[ 域内総会・役員会・会議 ]
2008/06/11のBlog
[ 17:04 ]
[ 広域会議・フォーラム・踏査 ]
宝塚市内の20のコミュニティが集まって開催された。また、併せて宝塚NPOセンター森事務局長が 「ブログのバージョンアップについて」 を説明され宝塚市のコミュニティが大いに取り組みべき広報活動の重要性をPRされた。
2008/06/08のBlog
[ 09:06 ]
[ まちづくり ]
逆小校区にある 「NPO法人きらり」 が平成19年度事業の決算を行った。6月5日(木)は 「平成20年度通常総会議案書」 により総会、翌日6日(金)に兵庫県庁に 「事業報告書等提出書」 を提出した。
そのブログは、 ここをクリック!!2008/06/07のBlog
[ 08:52 ]
[ 域内総会・役員会・会議 ]

日曜日の午後1時から 「ゆずり葉コミュニティルーム」 で行います。この4月から会則を新規施行しました。組織を簡素化し十分に機能させるよう実施しています。たんなるセレモニーはやめ、名前だけのものを排除しながら住民がいかに自立し参画するかを課題としています。4月は総会をやめ組織の一貫性を図り、議決点数制度を設けるなど組織の工夫をして総会の役割を持つ 「定時役員会」 で活性化しました。6月は 「6月度役員会」 を開催して19名の議決権者に限らずオープンな会議ですから住民の傍聴者も出席して行われました。
座談会を行い校区内におけるボランティアの活動活性化、位置づけをはじめ広範囲に議論します。
まち協でのボランティアのイメージ図は、 ここをクリック!! 







平成20年度新自治会長研修会及び定例総合研修会が開催された。自治会活動について総合理解を深める目的で毎年恒例として研修会を実施。
経済産業省の保存版として経年劣化による家電製品の火災防止の普及・啓発についてのチラシを消費生活センターを通して言ってきた。