2009/03/30のBlog
[ 15:55 ]
[ デザインワーク ]
ゆめのはこ2009を終えて。
ご来場いただいたみなさま 遊びに来てくれた子供達
最後のライブで一緒にぐるぐるまわってくれたみんな
心からありがとうを言います。
柱の中の空間には、 ボクがゆめのはこに求めているものが 存在しました。
今年は原田の森ギャラリー2F大展示室にもどり
広々とした空間の中、昨年の大盛況を取り戻せるのかという不安感
やらなければいけないことの量とできること量の差に
もどかしく、今後どういうふうに曲線を描いて
画用紙の外へむかっていくのかわからず
今年は、本当に心が心配していました。
キャメルのライブがおわったときに、感じたこと
起承転結の転が終わったのだと思いました。
そしてこの3日間でまた来年までのこころの貯金ができたのです。
加わって頂いたアーティストの皆さん
保護者のみなさん ボランティアのみなさん 特におっちゃん
そしてボクにとても大切な 「ことば」と「きもち」をくれた
おにいちゃん、ふじたさん、キャメルのみんな
だいすきですよ。
そして、ゆめのはこの主役 こどもたち
We love you.
来年はもっと楽しくなる また会おう
ご来場いただいたみなさま 遊びに来てくれた子供達
最後のライブで一緒にぐるぐるまわってくれたみんな
心からありがとうを言います。
柱の中の空間には、 ボクがゆめのはこに求めているものが 存在しました。
今年は原田の森ギャラリー2F大展示室にもどり
広々とした空間の中、昨年の大盛況を取り戻せるのかという不安感
やらなければいけないことの量とできること量の差に
もどかしく、今後どういうふうに曲線を描いて
画用紙の外へむかっていくのかわからず
今年は、本当に心が心配していました。
キャメルのライブがおわったときに、感じたこと
起承転結の転が終わったのだと思いました。
そしてこの3日間でまた来年までのこころの貯金ができたのです。
加わって頂いたアーティストの皆さん
保護者のみなさん ボランティアのみなさん 特におっちゃん
そしてボクにとても大切な 「ことば」と「きもち」をくれた
おにいちゃん、ふじたさん、キャメルのみんな
だいすきですよ。
そして、ゆめのはこの主役 こどもたち
We love you.
来年はもっと楽しくなる また会おう
2009/03/25のBlog
[ 18:29 ]
[ デザインワーク ]
こども×アートのフェスティバル「ゆめのはこ2009」
今年もやります。
今週末、ぜひお子さんと遊びにきてくださいませ。
お子さんではなくても楽しいです。
●会期:3月27日(金)3月29日(日)
●時間:午前10時午後5時
●場所:原田の森ギャラリー
(阪急王子公園駅、JR灘駅とも徒歩約10分)
本館2階広い展示室で行います。
メインは、こども絵画造形展、アウトサイダーアート展示、
つくったら体に身に付けれる変身ワークショップ、
ふじたなおこさん、water water camel のライブやパフォーマンス、
遊具や音遊びなどなど。
他にも先着順限定ワークショップもあります
●巨大折り紙づくり
●どろ団子づくり
●クレイアニメ制作
●紙ねんど動物づくり
●影絵制作(指導者むけ)
僕の活動のうち柱となるイベントです。何をしているかというと、ワークショップエリアの企画とか全体のコンセプトづくり、ビジュアルデザイン全般です。
僕は特にこどもが大好きということではないですが、こどもに関わってくるものづくりには笑顔が大変多いです。
つまりしがらみの少ないデザインができる と。
これは大きいですね。
では週末に会いましょう◯
今年もやります。
今週末、ぜひお子さんと遊びにきてくださいませ。
お子さんではなくても楽しいです。
●会期:3月27日(金)3月29日(日)
●時間:午前10時午後5時
●場所:原田の森ギャラリー
(阪急王子公園駅、JR灘駅とも徒歩約10分)
本館2階広い展示室で行います。
メインは、こども絵画造形展、アウトサイダーアート展示、
つくったら体に身に付けれる変身ワークショップ、
ふじたなおこさん、water water camel のライブやパフォーマンス、
遊具や音遊びなどなど。
他にも先着順限定ワークショップもあります
●巨大折り紙づくり
●どろ団子づくり
●クレイアニメ制作
●紙ねんど動物づくり
●影絵制作(指導者むけ)
僕の活動のうち柱となるイベントです。何をしているかというと、ワークショップエリアの企画とか全体のコンセプトづくり、ビジュアルデザイン全般です。
僕は特にこどもが大好きということではないですが、こどもに関わってくるものづくりには笑顔が大変多いです。
つまりしがらみの少ないデザインができる と。
これは大きいですね。
では週末に会いましょう◯
2009/03/20のBlog
[ 00:28 ]
[ みずたまメリーのメモ ]
若者よ。
僕は気がついたら、若者じゃなくなってた。
仕事環境の中では「若い人の感性で」なんて
まだまだ言われるがとっくに若者ではない。
もうかなり感性と経験のバランスが悪くなってきている、と思う。
徹夜仕事も続かなくなってきた。
責任も増えて、仕事や趣味以外にも
やらなければ行けない事はたくさんある。
備えておかないといけないことが増えるばかりだ。
本当にやるべき事は常にリストの最下部である。
はったりだけは一人前になったが、
踏ん張りが効かなくなってきた。
短距離的なアイデアを量産するが、
実現できる数は減って来た。
しかし、僕は30歳になり、自分のやりたい事と
周りから求められる事は一致するようになってきた。
忙しすぎてイライラすることはあっても、
時間を無駄にしているとか、仕事に人生を捧げているような
そんなストレスはまったく感じないでいられる。
それでいて、まだまだ助走中であると感じでいる。
なあ 若者よ。
どうして、そうすぐに結論を出そうとするんだ。
いま何かを目指して動いているのならば
その先だけをちゃんと見ていなさい。
道の先の目的地へは、歩いたり、自転車に乗ったり
車にのったり、電車にのったり
それぞれの方法があっていい。早くても遅くてもいい。
自立の早い遅いをグダグダ言うような人の
人生観に耳を傾けることが一番時間のムダなのだ。
そんなことよりも
何か夢中になったなら、どうして納得するまでやらない?
賭けにでたのなら、どうしてボロボロになるまでやらない?
向いてるとか向いてないとかいうほどやってみたか?
もう知り尽くしたとか言うほどやってみたか?
君らは、目的地の手前に濁流があったら
すぐにそこであきらめるだろ
川に入ってみることもしないであきらめるだろ
底が浅いか深いかも確かめない
橋をかけようともしない
応援を呼ぼうともしない
「ほかにもやりたいことがあるから」といって
近くの、違う目的地への道を進みだす。
また障害物がある。
また違う道を選ぶ。
それでは目的地に着かない。
そのうちにどこを走っているのかわからなくなるぞ。
違うんだよ。
どんな形でもいいから、障害は越えなさい。
思いっきりかっこわるくて恥をかいても構わないから。
遠くで見ている人ほどそれにアレコレ言ってくる。
しかし「自分のやろうとしていること」を
いったい自分以外の誰がわかるというのか?
口出しする人ほど、何にもわかってないんだよ。
あなたに近いひとほど、
あなたが障害をこえようとしているかどうか、を見ている。
「しようと思う」とか「するつもり」というのは
「する」とは天地の差があるんだぞ、と
僕は若い頃にものすごく叱られた事があるよ。
いいか?
本当に、自分のやりたい事なら、
恥をかいてでも叶えるのと
恥をかかずにあきらめるのと
どっちがいい?
せめてそれぐらいの冷静な判断力をもちなさい。
先が見えなくて、とても不安ならば、
それは
とてもいい事なのだ。
その不安と向き合う事でしか成長はありえない。
不安とむきあっていることは
つまり障害を越える事に等しく
気づいたら、あなたは濁流の向こう側にいる。
これから何十年もある将来と
今もっているプライドを
計りにかけることこそ、恥ずかしい事だ。
僕は気がついたら、若者じゃなくなってた。
仕事環境の中では「若い人の感性で」なんて
まだまだ言われるがとっくに若者ではない。
もうかなり感性と経験のバランスが悪くなってきている、と思う。
徹夜仕事も続かなくなってきた。
責任も増えて、仕事や趣味以外にも
やらなければ行けない事はたくさんある。
備えておかないといけないことが増えるばかりだ。
本当にやるべき事は常にリストの最下部である。
はったりだけは一人前になったが、
踏ん張りが効かなくなってきた。
短距離的なアイデアを量産するが、
実現できる数は減って来た。
しかし、僕は30歳になり、自分のやりたい事と
周りから求められる事は一致するようになってきた。
忙しすぎてイライラすることはあっても、
時間を無駄にしているとか、仕事に人生を捧げているような
そんなストレスはまったく感じないでいられる。
それでいて、まだまだ助走中であると感じでいる。
なあ 若者よ。
どうして、そうすぐに結論を出そうとするんだ。
いま何かを目指して動いているのならば
その先だけをちゃんと見ていなさい。
道の先の目的地へは、歩いたり、自転車に乗ったり
車にのったり、電車にのったり
それぞれの方法があっていい。早くても遅くてもいい。
自立の早い遅いをグダグダ言うような人の
人生観に耳を傾けることが一番時間のムダなのだ。
そんなことよりも
何か夢中になったなら、どうして納得するまでやらない?
賭けにでたのなら、どうしてボロボロになるまでやらない?
向いてるとか向いてないとかいうほどやってみたか?
もう知り尽くしたとか言うほどやってみたか?
君らは、目的地の手前に濁流があったら
すぐにそこであきらめるだろ
川に入ってみることもしないであきらめるだろ
底が浅いか深いかも確かめない
橋をかけようともしない
応援を呼ぼうともしない
「ほかにもやりたいことがあるから」といって
近くの、違う目的地への道を進みだす。
また障害物がある。
また違う道を選ぶ。
それでは目的地に着かない。
そのうちにどこを走っているのかわからなくなるぞ。
違うんだよ。
どんな形でもいいから、障害は越えなさい。
思いっきりかっこわるくて恥をかいても構わないから。
遠くで見ている人ほどそれにアレコレ言ってくる。
しかし「自分のやろうとしていること」を
いったい自分以外の誰がわかるというのか?
口出しする人ほど、何にもわかってないんだよ。
あなたに近いひとほど、
あなたが障害をこえようとしているかどうか、を見ている。
「しようと思う」とか「するつもり」というのは
「する」とは天地の差があるんだぞ、と
僕は若い頃にものすごく叱られた事があるよ。
いいか?
本当に、自分のやりたい事なら、
恥をかいてでも叶えるのと
恥をかかずにあきらめるのと
どっちがいい?
せめてそれぐらいの冷静な判断力をもちなさい。
先が見えなくて、とても不安ならば、
それは
とてもいい事なのだ。
その不安と向き合う事でしか成長はありえない。
不安とむきあっていることは
つまり障害を越える事に等しく
気づいたら、あなたは濁流の向こう側にいる。
これから何十年もある将来と
今もっているプライドを
計りにかけることこそ、恥ずかしい事だ。
2009/03/13のBlog
[ 23:13 ]
「やり直し」というものはキツイ。
ただ、これは仕事とかの話。
「やり直さなくてはいけない」場合の話。
同じことだけれど、僕は、
「やり直せばいい」という言葉がとても好きである。
これはけっこう日本的なことばらしい。
本かテレビかの受け売りなんですがね。
台風やら地震やらで一生の中で何度も天災に
あうことを経験的にしっている日本人は
「まあ しゃーないな、またやり直そう」と思えるらしい。
ポジティブと楽観的の混じったようなこの感じが
とても良いと思う。
だって終わってしまった事って
どうしたって どうしようもないんだもん。
終わった事にくよくよ時間を使うよりも
ちゃっと次の事考えたいですね。
ただ、これは仕事とかの話。
「やり直さなくてはいけない」場合の話。
同じことだけれど、僕は、
「やり直せばいい」という言葉がとても好きである。
これはけっこう日本的なことばらしい。
本かテレビかの受け売りなんですがね。
台風やら地震やらで一生の中で何度も天災に
あうことを経験的にしっている日本人は
「まあ しゃーないな、またやり直そう」と思えるらしい。
ポジティブと楽観的の混じったようなこの感じが
とても良いと思う。
だって終わってしまった事って
どうしたって どうしようもないんだもん。
終わった事にくよくよ時間を使うよりも
ちゃっと次の事考えたいですね。
2009/03/08のBlog
[ 18:27 ]
[ デザインワーク ]
2009/02/23のBlog
[ 18:26 ]
[ みずたまメリーのメモ ]
僕は加古川西高校というところを出て
神戸芸術工科大学のファッションデザイン学科をでた。
同じ大学に職員として4年勤めて、3年前に辞めて独立。
高校も、大学もとてものんびりした校風で
寂しくてきれいな夕日が見れて、
無駄ではない「空白の時間」がたくさんあったと思う。
そして今の自分に向いているものは何か、
ということを気づいたのが大学卒業の1ヶ月前ぐらいで
それを確信したのは、大学の職員を辞める1ヶ月ぐらいまえ
今の「コーティネーター」と言う仕事の原点が
まるまるここにあったような気がするのである。
僕はひとのお世話をすることが向いていた
ただし、向いているけど自分の得意なことではなかった。
芸工大(と普通は略す)にいたとき、
僕は実家から2時間近くかかったので
たくさん本を読んでたくさん音楽を聞いた。
たくさん考えて書き留めて、
でもそれを作品に反映できた事は一度もなかったと思う。
時間があると図書館で漫画を読んでごろごろした。
芸工大は人が少なくて好きだった。
空気が良くて、夕日がいい。
何より「物足りない感じ」が一番好きだ。
物足りないから、それを埋めるのは自分自身なのだと、
そういう風に思う。
学生生活は、敷かれたレールではない。
学生生活は
「なかなか目的地に着かない電車」
僕はその中で結果として何にも残せなかったのだけれど、
一人でぼんやり考え続けたこと
窓から目的地が見えたとき。
僕は今まで何をやってきたか、これから何をやりたいのだろう
それはまったくぼんやりしてわからなくて
けれど
本当に感謝している。
それはきっと様々な人の学生生活にあり、いろんな学校にある。
しかし自分が過ごした場所は母校であり
その場所がもっている「空気」「空間」は
そのときの時代や人でしか作れなかった。
「世界にひとつしかない」なんていう安売りのモンではなく
もう過ぎ去ってしまい、二度と手に入りはしないし、かたちはない
でも
たくさんの人がもっている。
できるならば、
こういうものを生み出したいと思う。
神戸芸術工科大学のファッションデザイン学科をでた。
同じ大学に職員として4年勤めて、3年前に辞めて独立。
高校も、大学もとてものんびりした校風で
寂しくてきれいな夕日が見れて、
無駄ではない「空白の時間」がたくさんあったと思う。
そして今の自分に向いているものは何か、
ということを気づいたのが大学卒業の1ヶ月前ぐらいで
それを確信したのは、大学の職員を辞める1ヶ月ぐらいまえ
今の「コーティネーター」と言う仕事の原点が
まるまるここにあったような気がするのである。
僕はひとのお世話をすることが向いていた
ただし、向いているけど自分の得意なことではなかった。
芸工大(と普通は略す)にいたとき、
僕は実家から2時間近くかかったので
たくさん本を読んでたくさん音楽を聞いた。
たくさん考えて書き留めて、
でもそれを作品に反映できた事は一度もなかったと思う。
時間があると図書館で漫画を読んでごろごろした。
芸工大は人が少なくて好きだった。
空気が良くて、夕日がいい。
何より「物足りない感じ」が一番好きだ。
物足りないから、それを埋めるのは自分自身なのだと、
そういう風に思う。
学生生活は、敷かれたレールではない。
学生生活は
「なかなか目的地に着かない電車」
僕はその中で結果として何にも残せなかったのだけれど、
一人でぼんやり考え続けたこと
窓から目的地が見えたとき。
僕は今まで何をやってきたか、これから何をやりたいのだろう
それはまったくぼんやりしてわからなくて
けれど
本当に感謝している。
それはきっと様々な人の学生生活にあり、いろんな学校にある。
しかし自分が過ごした場所は母校であり
その場所がもっている「空気」「空間」は
そのときの時代や人でしか作れなかった。
「世界にひとつしかない」なんていう安売りのモンではなく
もう過ぎ去ってしまい、二度と手に入りはしないし、かたちはない
でも
たくさんの人がもっている。
できるならば、
こういうものを生み出したいと思う。
2009/02/22のBlog
[ 18:24 ]
[ アート活動・作品 ]
グループ展に。
明日2月23日(月)から2月28日(土)まで
ギャラリーそらにて「雛あそび」展に参加しています。
7人の作家さんが各1色、7色のおひなさまを描いています。
他、A4サイズの作品を2点ずつ制作しています。
●ギャラリーそら http://sora.swee.to/
地下鉄谷町線「谷町6丁目駅」4番出口すぐ横の石段の階段をくだる。
桃園公園の角を左(南)へ約50m。
◯開廊時間:
月曜から金曜 pm1:00 pm8:00
土曜最終日 pm1:00 pm5:30
◯出展者:
森蔭沙耶香・・・黒
寺田江里子・・・薄紫
丹あい・・・黄緑
康由歩・・・赤
みずたまメリー(畠健太郎)・・・黄
二木朋子・・・青
桂由由吏子・・・橙
今気づいたけど、おひなさま描くのに
ぼくだけ男ですね。
なんか意味あるのかな。
明日2月23日(月)から2月28日(土)まで
ギャラリーそらにて「雛あそび」展に参加しています。
7人の作家さんが各1色、7色のおひなさまを描いています。
他、A4サイズの作品を2点ずつ制作しています。
●ギャラリーそら http://sora.swee.to/
地下鉄谷町線「谷町6丁目駅」4番出口すぐ横の石段の階段をくだる。
桃園公園の角を左(南)へ約50m。
◯開廊時間:
月曜から金曜 pm1:00 pm8:00
土曜最終日 pm1:00 pm5:30
◯出展者:
森蔭沙耶香・・・黒
寺田江里子・・・薄紫
丹あい・・・黄緑
康由歩・・・赤
みずたまメリー(畠健太郎)・・・黄
二木朋子・・・青
桂由由吏子・・・橙
今気づいたけど、おひなさま描くのに
ぼくだけ男ですね。
なんか意味あるのかな。
2009/02/15のBlog
[ 18:23 ]
さっきまで工房でエコバッグのプリントしてました。
手が真っ黒。
去年水道筋でライブペインティングをやりだしてから
「手で絵を描く」ということが
自分にとってとっても大切なのに
一番遠くにあったのだと気づかされたのである。
こういう風に手を汚す仕事を今年はたくさんやりたいなあと。
で、2月23日から2月28日の間
谷町6丁目からほり商店街の近くにある
「ギャラリー そら」にて
"雛遊び"と題したグループ展に参加しております。
絵描きである「みずたまメリー」の名前で出ておりますので
デザインの仕事とはぜんぜん違う
絵の作品、見に来て下さいませ。
手が真っ黒。
去年水道筋でライブペインティングをやりだしてから
「手で絵を描く」ということが
自分にとってとっても大切なのに
一番遠くにあったのだと気づかされたのである。
こういう風に手を汚す仕事を今年はたくさんやりたいなあと。
で、2月23日から2月28日の間
谷町6丁目からほり商店街の近くにある
「ギャラリー そら」にて
"雛遊び"と題したグループ展に参加しております。
絵描きである「みずたまメリー」の名前で出ておりますので
デザインの仕事とはぜんぜん違う
絵の作品、見に来て下さいませ。
2009/02/12のBlog
[ 18:21 ]
[ みずたまメリーのメモ ]
ここがどん底というところか・・・
と思ってたら
まだ底があってさらに転がり落ちて
ああ
もう真っ暗で何にも見えないし
どうしたらいいんだろう
という状況になったとき
とにかくそこから出るには
のぼるしかない。
どんだけネガティブになったって
なんにもならないこの状態こそが
出発点なのだと
いつも思うのである。
見栄も虚勢も後悔も
なんの役にもたたん事を知るのです。
そのまま死にたくなけりゃ
そこにあるのは
「のぼる」という
この状況においては極めてポジティブな行動だけ。
後悔ばかりしている人は
だいぶ余裕があるのだと思います。
と思ってたら
まだ底があってさらに転がり落ちて
ああ
もう真っ暗で何にも見えないし
どうしたらいいんだろう
という状況になったとき
とにかくそこから出るには
のぼるしかない。
どんだけネガティブになったって
なんにもならないこの状態こそが
出発点なのだと
いつも思うのである。
見栄も虚勢も後悔も
なんの役にもたたん事を知るのです。
そのまま死にたくなけりゃ
そこにあるのは
「のぼる」という
この状況においては極めてポジティブな行動だけ。
後悔ばかりしている人は
だいぶ余裕があるのだと思います。
2009/02/05のBlog
[ 18:18 ]
[ アート活動・作品 ]
神戸北野 「キテン」でライブします。
グルーヴあんちゃんからのお誘いで
ポニメリ&ロマカル 「ポニカル」として出演です。
今日、ミニアンプを買おうと思って楽器屋をうろうろしたんですが、
ギターを衝動買いしてしまいました。
音はチープですが見た目はかなり良いですね。
ライブ詳細はこちら。↓↓↓↓↓↓↓↓
2008年2月7日 (土)
UNCHANTABLE 「チョコレート・ディスコティック」
グルーヴあんちゃんを一人にしないで会 vol.6
1500円 w/1drink & 1チロルチョコ
22:00 open/start
@神戸・北野der kiten
神戸市中央区中山手通12310
問い合わせ078-222-9393
http://gilgil.ld.infoseek.co.jp/
LIVE:
ポニメリ&ロマカル「ポニカル」 from メルヘソ
DJ:
グルーヴあんちゃん
ジャン=ポール高橋
mimu (LUMBERYARD CAFE)
KIKU
SWEETS:
aroa
&
A-COお手製バレンタインスィーツ
では
会場であいませう。
グルーヴあんちゃんからのお誘いで
ポニメリ&ロマカル 「ポニカル」として出演です。
今日、ミニアンプを買おうと思って楽器屋をうろうろしたんですが、
ギターを衝動買いしてしまいました。
音はチープですが見た目はかなり良いですね。
ライブ詳細はこちら。↓↓↓↓↓↓↓↓
2008年2月7日 (土)
UNCHANTABLE 「チョコレート・ディスコティック」
グルーヴあんちゃんを一人にしないで会 vol.6
1500円 w/1drink & 1チロルチョコ
22:00 open/start
@神戸・北野der kiten
神戸市中央区中山手通12310
問い合わせ078-222-9393
http://gilgil.ld.infoseek.co.jp/
LIVE:
ポニメリ&ロマカル「ポニカル」 from メルヘソ
DJ:
グルーヴあんちゃん
ジャン=ポール高橋
mimu (LUMBERYARD CAFE)
KIKU
SWEETS:
aroa
&
A-COお手製バレンタインスィーツ
では
会場であいませう。


