2009/08/30のBlog
[ 21:38 ]
[ デザインワーク ]
川西モザイクボックス3Fギャラリースペースにて
「こどもたちの夏 2009」展をスタートしました。
昨年から引き続き、こどもたちの夏の思い出を
一緒に描いた絵画の作品展示の企画2009年度バージョンです。
ここ川西能勢口から一番近いということもあり、
川西北小学校内の「たつのこクラブ」さんにお伺いして
こどもたち約30名と一緒にお絵描きをしました。
「こどもたちの夏 2009」展をスタートしました。
昨年から引き続き、こどもたちの夏の思い出を
一緒に描いた絵画の作品展示の企画2009年度バージョンです。
ここ川西能勢口から一番近いということもあり、
川西北小学校内の「たつのこクラブ」さんにお伺いして
こどもたち約30名と一緒にお絵描きをしました。
2009/08/08のBlog
[ 18:54 ]
[ デザインワーク ]
2009/07/22のBlog
[ 22:46 ]
[ アート活動・作品 ]
7/20(月)は川西モザイクボックスにて
海の日のお絵描きイベントをしておりました。
こどもたちといっしょに海の絵です。
基本的に飛び入り参加
こどもたちにお魚を描いてもらいながら、
僕たちが絵を完成させていきます。
海の日のお絵描きイベントをしておりました。
こどもたちといっしょに海の絵です。
基本的に飛び入り参加
こどもたちにお魚を描いてもらいながら、
僕たちが絵を完成させていきます。
2009/07/11のBlog
[ 11:00 ]
[ アート活動・作品 ]
本格的に音楽活動をしようとしています。
「ポニメリ」や「aNmoNe」というバンドでの
作曲・ギターなどやっているのですが今回「みずたまメリーバンド」という自分のバンド目指して曲づくりにとりかかりました。
とりあえず形から入りたいのでアー写をつくりました。
写真がそれ。
もともと音楽との出会いは中学生から高校までやっていた合唱でした。
高校からはギターを、大学生のときバンドでベースを。
友達に誘われ、「ハウリンスクーターズ」というバンドでベース担当。
2006年にエレクトロ系ユニット「anemone」を始動。
本格的に作曲をはじめる。年末には「ポニメリ」始動。
僕の音楽活動はここでやっとはじまったと思っている。
自分の音楽をつくりたいというたまりたまったうっぷんが
それをつくれる作曲環境ができたことで、一気にはじけた。
それでもやっぱり、自分のための自分の音楽がつくりたくて
そして先日の個展でもオリジナルの曲をかけていたのですが
結構反響があったのでやっぱり
自分名義のわがままな音楽をつくろうとおもいました。
でも、活動するといっても
声が全然でなくなっているのでまず最初の活動は発声練習から。
「ポニメリ」や「aNmoNe」というバンドでの
作曲・ギターなどやっているのですが今回「みずたまメリーバンド」という自分のバンド目指して曲づくりにとりかかりました。
とりあえず形から入りたいのでアー写をつくりました。
写真がそれ。
もともと音楽との出会いは中学生から高校までやっていた合唱でした。
高校からはギターを、大学生のときバンドでベースを。
友達に誘われ、「ハウリンスクーターズ」というバンドでベース担当。
2006年にエレクトロ系ユニット「anemone」を始動。
本格的に作曲をはじめる。年末には「ポニメリ」始動。
僕の音楽活動はここでやっとはじまったと思っている。
自分の音楽をつくりたいというたまりたまったうっぷんが
それをつくれる作曲環境ができたことで、一気にはじけた。
それでもやっぱり、自分のための自分の音楽がつくりたくて
そして先日の個展でもオリジナルの曲をかけていたのですが
結構反響があったのでやっぱり
自分名義のわがままな音楽をつくろうとおもいました。
でも、活動するといっても
声が全然でなくなっているのでまず最初の活動は発声練習から。
2009/07/09のBlog
[ 23:45 ]
[ デザインワーク ]
2009/07/06のBlog
[ 18:49 ]
[ みずたまメリーのメモ ]
ギャラリーそらでの個展が終わり。
あいにく晴れたのは最終日だけだったけど、
まさに僕というものがこんな感じ。
そのうち晴れるさ、と。
というか、雨を悪者扱いするのがおかしいか
雨もいいものですよ。
おかげで、オーナーさんともたくさん話しができたし。
オーナーさんの息子さんが、大学の先輩だったり、
世間は狭いというか
人の流れ、気持ちの流れというのはやはり何かに
押されたり引かれたりしながら、
似た者同士が一つの流れに集まっていくものです。
初の個展は自分を見つめ直すと言えばありきたりだけど
自分自身のテーマ性を確認する作業であり
同時にそれは通過点にすぎず
もう次の事を考え始めていたり。
今回グループ展と間違えた方がたくさんいらっしゃって
それは失敗でもあり成功でもある。
こう、バラバラな事をやっていて、
まとめたくてもまとまらないそのままを素直に表現できたこと
それを渾然一体としていくのが目標。
あいにく晴れたのは最終日だけだったけど、
まさに僕というものがこんな感じ。
そのうち晴れるさ、と。
というか、雨を悪者扱いするのがおかしいか
雨もいいものですよ。
おかげで、オーナーさんともたくさん話しができたし。
オーナーさんの息子さんが、大学の先輩だったり、
世間は狭いというか
人の流れ、気持ちの流れというのはやはり何かに
押されたり引かれたりしながら、
似た者同士が一つの流れに集まっていくものです。
初の個展は自分を見つめ直すと言えばありきたりだけど
自分自身のテーマ性を確認する作業であり
同時にそれは通過点にすぎず
もう次の事を考え始めていたり。
今回グループ展と間違えた方がたくさんいらっしゃって
それは失敗でもあり成功でもある。
こう、バラバラな事をやっていて、
まとめたくてもまとまらないそのままを素直に表現できたこと
それを渾然一体としていくのが目標。
2009/07/01のBlog
[ 18:48 ]
[ アート活動・作品 ]
いま 個展やってます。
僕の。
場所は大阪の谷町6丁目駅(からほり商店街側)から、少し歩いたところにある「ギャラリーそら」
http://plaza.harmonix.ne.jp/~artnavi/02gal.pak/03gal-tikamiti/03rental-gal/71-sora-hp/00-sora.html
29日月曜日から3日の土曜日まで開催しています。
時間は13時20時
※最終の土曜日は5時半までなので注意。金曜日の夕方までと、水曜、土曜日は一日おります。
他人の展示はたくさんやってますが自分のとなると…なんかダメダメでかなり反省モードです。
なんか自分のものは客観的に見れない。しかもやっぱり初めてやることっていうのはゼロからのスタートなんやなーって思っている感じ。
仕事と作品をうまく同居させるというテーマが難しいとはわかっていながら、完全に穴にハマりました(笑)
いいんですよ。やってみなきゃわからんもんです。
あたたかく見守っていただいてるオーナーの大西さんに感謝。
僕の。
場所は大阪の谷町6丁目駅(からほり商店街側)から、少し歩いたところにある「ギャラリーそら」
http://plaza.harmonix.ne.jp/~artnavi/02gal.pak/03gal-tikamiti/03rental-gal/71-sora-hp/00-sora.html
29日月曜日から3日の土曜日まで開催しています。
時間は13時20時
※最終の土曜日は5時半までなので注意。金曜日の夕方までと、水曜、土曜日は一日おります。
他人の展示はたくさんやってますが自分のとなると…なんかダメダメでかなり反省モードです。
なんか自分のものは客観的に見れない。しかもやっぱり初めてやることっていうのはゼロからのスタートなんやなーって思っている感じ。
仕事と作品をうまく同居させるというテーマが難しいとはわかっていながら、完全に穴にハマりました(笑)
いいんですよ。やってみなきゃわからんもんです。
あたたかく見守っていただいてるオーナーの大西さんに感謝。
2009/04/14のBlog
[ 18:40 ]
王子動物園に行きました。
家から徒歩10分、王子動物園に到着。
まずは神戸人のぜいたくであるパンダを見に行く。
家から徒歩10分、王子動物園に到着。
まずは神戸人のぜいたくであるパンダを見に行く。
2009/04/10のBlog
[ 18:38 ]
今日は
大好きなひとが
会いに来てくれました。
いろいろあるけど
いっしょに進みましょう
そのうち
大好きな
あのひとや
あのひとに
この大好きなひとを会わせて
一杯
酌み交わしたいなあ
ニヤニヤしてしてしまう。
I LOVE YOU.
大好きなひとが
会いに来てくれました。
いろいろあるけど
いっしょに進みましょう
そのうち
大好きな
あのひとや
あのひとに
この大好きなひとを会わせて
一杯
酌み交わしたいなあ
ニヤニヤしてしてしまう。
I LOVE YOU.
2009/04/09のBlog
[ 18:35 ]
[ みずたまメリーのメモ ]
プラネテスという漫画にはこう描いてありました
「この世に 宇宙の一部じゃないものなんてないのか」
僕は
あなたと私は同じものであり、
つながっていると思っておるのです。
僕とあなたは確かに別々だけど、
その間には地面や空気がある。
地面も空気も、僕たちも分解したら
同じようなもんでしょ
同じようなもんが「集まり方」だけ変えて
すし詰め状態
だから、そこに境界線はない。
だからといって
なんでもかんでも伝わるとは思わないし
ぜったいにあなたとはつながっていたくないよって
思う人もいるのだけれど
この人にこれを伝えたいと思ったときに
伝わる可能性はけっこう高いといえるのではないか
声は振動なのだと思っている。
だから何かを運びやすいのだと思っている。
色や光やにおいや味やいろいろ運べるけど
声は声帯を振動して
体や骨に共鳴して
空気を振動して
その人の鼓膜を振動して
その人の体に共鳴する
シンプルだ。
変換機がすくない。
だからだと思うのである。
ところで
親友にもうすぐ子がうまれますが。
親と子の自立とは
へその緒を切った瞬間なのかもしれませんね。
「この世に 宇宙の一部じゃないものなんてないのか」
僕は
あなたと私は同じものであり、
つながっていると思っておるのです。
僕とあなたは確かに別々だけど、
その間には地面や空気がある。
地面も空気も、僕たちも分解したら
同じようなもんでしょ
同じようなもんが「集まり方」だけ変えて
すし詰め状態
だから、そこに境界線はない。
だからといって
なんでもかんでも伝わるとは思わないし
ぜったいにあなたとはつながっていたくないよって
思う人もいるのだけれど
この人にこれを伝えたいと思ったときに
伝わる可能性はけっこう高いといえるのではないか
声は振動なのだと思っている。
だから何かを運びやすいのだと思っている。
色や光やにおいや味やいろいろ運べるけど
声は声帯を振動して
体や骨に共鳴して
空気を振動して
その人の鼓膜を振動して
その人の体に共鳴する
シンプルだ。
変換機がすくない。
だからだと思うのである。
ところで
親友にもうすぐ子がうまれますが。
親と子の自立とは
へその緒を切った瞬間なのかもしれませんね。


