2008/03/18のBlog
[ 11:41 ]
2008/03/10のBlog
[ 12:36 ]
3月9日(日)13:30~黒川公民館の会議室で
ワークショップ第2回が行われました。
前回より、参加人数も増えて
会議内容も 具体的なイメージの構想に向かって
皆さん、一生懸命に思考して、発表されました。
(K.I)
ワークショップ第2回が行われました。

前回より、参加人数も増えて
会議内容も 具体的なイメージの構想に向かって
皆さん、一生懸命に思考して、発表されました。
(K.I)2008/03/06のBlog
[ 08:44 ]
3月1日(土)に黒川公民館会議室にて「ワークショップ」が行われました。
「ワークショップ」・・・まちづくりや企業研修で用いられる
会議方法のひとつだそうです。
ランダムにグループ分けされたなかで
活発な意見交換が出来ました。
(K.I)
「ワークショップ」・・・まちづくりや企業研修で用いられる会議方法のひとつだそうです。
ランダムにグループ分けされたなかで
活発な意見交換が出来ました。
(K.I)2008/02/26のBlog
[ 14:49 ]
[ まちづくりの動き ]
2008/02/09のBlog
2008/02/02のBlog
[ 09:25 ]
2008/01/14のBlog
[ 18:23 ]
明日のとんど焼きの準備が午後より行われました。
大きな竹を藤の蔓等で束ねて、天高く真っ直ぐに立てます。
少々の風が吹いても倒れる事の無い様に
しっかりと、青竹で四方八方支えます。
その作業は見ていて、大変に力強く、男らしくて、感動的で頼もしい限りでした

1月15日の夜明けから、、その年飾った門松や注連飾り、書き初めで書いた物を持ち寄って焼きます。
その火で焼いたお餅を食べるとその年の病を除くと言われています。
また、書き初めを焼いた時に炎が高く上がると字が上達するらしいです。
門松や注連飾りによって出迎えた歳神を、それらを焼くことによって炎と共に見送る意味があるそうです。
どんど、どんど焼き、とんど(歳徳)焼き、どんと焼きとも言われますが、
歳徳神を祭る慣わしが主体であった地域ではそう呼ばれ、出雲方面の風習が発祥らしいです。(K・I)
大きな竹を藤の蔓等で束ねて、天高く真っ直ぐに立てます。
少々の風が吹いても倒れる事の無い様に
しっかりと、青竹で四方八方支えます。
その作業は見ていて、大変に力強く、男らしくて、感動的で頼もしい限りでした


1月15日の夜明けから、、その年飾った門松や注連飾り、書き初めで書いた物を持ち寄って焼きます。
その火で焼いたお餅を食べるとその年の病を除くと言われています。
また、書き初めを焼いた時に炎が高く上がると字が上達するらしいです。
門松や注連飾りによって出迎えた歳神を、それらを焼くことによって炎と共に見送る意味があるそうです。
どんど、どんど焼き、とんど(歳徳)焼き、どんと焼きとも言われますが、
歳徳神を祭る慣わしが主体であった地域ではそう呼ばれ、出雲方面の風習が発祥らしいです。(K・I)
2007/12/18のBlog
[ 15:09 ]
2007/12/14のBlog
[ 14:46 ]
黒川沿道の花壇に、女性グループの花係の人達で、 12月8日 パンジーとチューリップ、12月13日 葉牡丹 紫、ピンク、チューリップ(赤)、スノーランドを植えつけました。来春には花一杯で心を和ませてくれることと、思います。
今年も後数十日、今年こそは、の繰り返しばかりで、一年、一年過ぎてしまいました。何と一年の早いこと、歳月人を待たず、の実感です(I.N)
今年も後数十日、今年こそは、の繰り返しばかりで、一年、一年過ぎてしまいました。何と一年の早いこと、歳月人を待たず、の実感です(I.N)
2007/12/06のBlog
[ 14:29 ]
12月 6日(木) 朝いつもは静かな所から、何やら機械の音がするので
県道へ出てみました。
ショベルカーを操作して田んぼの土を移動させている人や、数人の方が、
それぞれに作業をしておられました。
この場所は、地元の農産物の直売所が設立される予定地です。
少し、腰を伸ばしていた人がいたので、声を掛けてみました。
「建物はもう少し先になるようですが、取り合えず田んぼの土を上げて整地
に取りかかる予定です」と言う事でした。
直売所の建設や場所については、黒川の皆さんが,それぞれに、忙しい中
度々、集会を開き、夜遅くまで議論を重ねた末の結論です。
家の事が気になったので、近くのお地蔵さんに、工事の無事をお願いして
帰りました。 (N.T)
県道へ出てみました。
ショベルカーを操作して田んぼの土を移動させている人や、数人の方が、
それぞれに作業をしておられました。
この場所は、地元の農産物の直売所が設立される予定地です。
少し、腰を伸ばしていた人がいたので、声を掛けてみました。
「建物はもう少し先になるようですが、取り合えず田んぼの土を上げて整地
に取りかかる予定です」と言う事でした。
直売所の建設や場所については、黒川の皆さんが,それぞれに、忙しい中
度々、集会を開き、夜遅くまで議論を重ねた末の結論です。
家の事が気になったので、近くのお地蔵さんに、工事の無事をお願いして
帰りました。 (N.T)



グループ代表による発表も楽しく笑いも交えて
久しぶりに雪がたくさん降りました(K・I)