2009/10/03のBlog
[ 14:01 ]
[ 学部生と院生共通の活動 ]
牧里先生が実行委員長をされております、
全国校区・小地域福祉活動サミットの第3回が
滋賀県の大津市で開催されます。
興味ご関心のある方は、お申し込みください。
第3回全国校区・小地域福祉活動サミットin大津
http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=359
開催日 2009年11月18日(水)
会 場 大津プリンスホテル (滋賀県 大津市)
定 員 700人
参加費 3,000円
小・中学校区、あるいは町内会・自治会などの日常生活圏域で、
地域福祉活動に取り組む多様な主体が一堂に会し、実践交流を
通じて活動の幅を広げ、日々の活動の質を高めあうことを目的に
開催します。
お問い合せ先
「第3回全国校区・小地域福祉活動サミットin大津」実行委員会
事務局:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
TEL :022-719-9240 FAX :022-719-9251
全国校区・小地域福祉活動サミットの第3回が
滋賀県の大津市で開催されます。
興味ご関心のある方は、お申し込みください。
第3回全国校区・小地域福祉活動サミットin大津
http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=359
開催日 2009年11月18日(水)
会 場 大津プリンスホテル (滋賀県 大津市)
定 員 700人
参加費 3,000円
小・中学校区、あるいは町内会・自治会などの日常生活圏域で、
地域福祉活動に取り組む多様な主体が一堂に会し、実践交流を
通じて活動の幅を広げ、日々の活動の質を高めあうことを目的に
開催します。
お問い合せ先
「第3回全国校区・小地域福祉活動サミットin大津」実行委員会
事務局:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
TEL :022-719-9240 FAX :022-719-9251
2009/10/01のBlog
[ 10:18 ]
[ 院生の活動 ]
更新が進まずすみません。
長らく更新していない間に、
(学会から考えると、科研関係の取り組みやゼミ合宿など夏もいろいろ)
秋学期になってしまいました。
現在の大学院生たちは、
まさに今年度修論提出です。
進捗状況は、
ここで書くと諸先輩方からお怒りのお言葉とんできそうなので、
書きませんが、みな悪戦苦闘しております。
少しずつ、3年生、4年生などにも
記事の更新をしてもらおうと秋こそは。
新型インフルエンザに負けずに、
秋学期がんばりましょう。
(むらい)
長らく更新していない間に、
(学会から考えると、科研関係の取り組みやゼミ合宿など夏もいろいろ)
秋学期になってしまいました。
現在の大学院生たちは、
まさに今年度修論提出です。
進捗状況は、
ここで書くと諸先輩方からお怒りのお言葉とんできそうなので、
書きませんが、みな悪戦苦闘しております。
少しずつ、3年生、4年生などにも
記事の更新をしてもらおうと秋こそは。
新型インフルエンザに負けずに、
秋学期がんばりましょう。
(むらい)
2009/06/27のBlog
[ 01:35 ]
[ 牧里先生の活動 ]
写真がなくてすいません。
今回の地域福祉学会は、岐阜県で開催されました。
テーマは「新たな『つながり』と『支え合い』の地域福祉のあり方を問う-社会的排除から包摂へつなげるコミュニティの再興-」というものです。
大きなテーマとしては昨年、厚生労働省の「これからの地域福祉のあり方に関する研究会」報告書をめぐっての議論でした。
地域福祉学会では、「あり方研」報告書をめぐって、過去3回”ラウンドテーブル”を開催してきました。今回の学会は、その総括という意味合いも含まれていたのではないかと考えます。
そのメインシンポジウムでは、小林良二先生をコーディネーターに、
研究会の座長であった大橋謙策先生をはじめ、
日本女子大学の岩田正美先生、
そして、日本福祉大学の平野隆之先生が、それぞれの研究スタンスから議論を展開していました。
その前には、我らがボス、牧里先生が、4代目学会長として会長講演を行いました。
先生いわく、「歴代会長を前にして、まるで、初めて院生時代に学会報告をしたような感覚だった」そうで、
かなり緊張していたとのこと。
我々ゼミ生や数々の先輩方からすれば、そんなに緊張していたことがものすごく意外だったらしいのですが、
やはり、岡村重夫初代会長から続く地域福祉学会。
さすがの先生も、その責任の重さを感じていたとの事でした。
今回、大学院生で参加したのは、事情により私のみでしたが、
普段顔を合わしている先生方や先輩方と多く再会し、
さらに自由研究で発表していたのは、私がフィールドに入っている宝塚市社協の方々だったりと、
あまり、「院生一人だなぁ~」なんて心細さを感じさせない学会であった気がします。
多分この学会が北海道で開催されたとしても、
岐阜であったメンバーには出会ってしまうのではないか?と思うほどでした。
それだけ、関西の地域福祉関係者は熱心なのだと確信しました(笑)。
シバタ
今回の地域福祉学会は、岐阜県で開催されました。
テーマは「新たな『つながり』と『支え合い』の地域福祉のあり方を問う-社会的排除から包摂へつなげるコミュニティの再興-」というものです。
大きなテーマとしては昨年、厚生労働省の「これからの地域福祉のあり方に関する研究会」報告書をめぐっての議論でした。
地域福祉学会では、「あり方研」報告書をめぐって、過去3回”ラウンドテーブル”を開催してきました。今回の学会は、その総括という意味合いも含まれていたのではないかと考えます。
そのメインシンポジウムでは、小林良二先生をコーディネーターに、
研究会の座長であった大橋謙策先生をはじめ、
日本女子大学の岩田正美先生、
そして、日本福祉大学の平野隆之先生が、それぞれの研究スタンスから議論を展開していました。
その前には、我らがボス、牧里先生が、4代目学会長として会長講演を行いました。
先生いわく、「歴代会長を前にして、まるで、初めて院生時代に学会報告をしたような感覚だった」そうで、
かなり緊張していたとのこと。
我々ゼミ生や数々の先輩方からすれば、そんなに緊張していたことがものすごく意外だったらしいのですが、
やはり、岡村重夫初代会長から続く地域福祉学会。
さすがの先生も、その責任の重さを感じていたとの事でした。
今回、大学院生で参加したのは、事情により私のみでしたが、
普段顔を合わしている先生方や先輩方と多く再会し、
さらに自由研究で発表していたのは、私がフィールドに入っている宝塚市社協の方々だったりと、
あまり、「院生一人だなぁ~」なんて心細さを感じさせない学会であった気がします。
多分この学会が北海道で開催されたとしても、
岐阜であったメンバーには出会ってしまうのではないか?と思うほどでした。
それだけ、関西の地域福祉関係者は熱心なのだと確信しました(笑)。
シバタ
2009/05/24のBlog
[ 17:37 ]
[ 学部生と院生共通の活動 ]
なかなか更新ができず
楽しみにしていただいているみなさま
申し訳ありません。
もうじき更新の頻度もあがりますので
しばしお待ちください。
先週末より神戸の新型インフルエンザ感染の影響により、
大学の方が休校となっておりましたが、
明日25日(月)より再開です。
まずはさっそく3年生のゼミからですね。
その後は3,4年生で縦コンの予定。
もうすぐ6月になり、
暑い季節になりますが、がんばっていきましょう。
M2ムライ
楽しみにしていただいているみなさま
申し訳ありません。
もうじき更新の頻度もあがりますので
しばしお待ちください。
先週末より神戸の新型インフルエンザ感染の影響により、
大学の方が休校となっておりましたが、
明日25日(月)より再開です。
まずはさっそく3年生のゼミからですね。
その後は3,4年生で縦コンの予定。
もうすぐ6月になり、
暑い季節になりますが、がんばっていきましょう。
M2ムライ
2009/04/19のBlog
[ 00:50 ]
[ 院生の活動 ]
本当、誰も更新する気がないようなので(笑)勝手に私が更新させていただきます
とりあえず、先週から2009年度院ゼミがスタートを切りました。
今年度は、新たなゼミ生が入ってこないために、
ゼミは私たちM2とオブザーバーの方々のみです。
ゼミの内容については、M2は修士論文作成の年のため、
研究計画書の発表を行ったり、
平野先生著『地域福祉推進の理論と方法』
安立先生著『福祉NPOの社会学』等の本の読み合わせ
そして、ゲストスピーカーをお呼びする予定になっております。
毎年ゼミがスタートするということなので、写真を撮っているのですが、
その写真は、後日「必ず」更新させていただきます。
私たちのゼミは、地域福祉のゼミではありますが、
修士の研究テーマもそれぞれで・・・
「地域福祉拠点研究」
「当事者研究」
「NPO研究」
「社会的企業研究」
「小規模多機能研究」
など、関心テーマが様々なゼミです。
地域社会で起こる様々なことに関心を持てる人は、来年度是非うちのゼミへお越しくださいね(笑)
シバタ

とりあえず、先週から2009年度院ゼミがスタートを切りました。
今年度は、新たなゼミ生が入ってこないために、
ゼミは私たちM2とオブザーバーの方々のみです。
ゼミの内容については、M2は修士論文作成の年のため、
研究計画書の発表を行ったり、
平野先生著『地域福祉推進の理論と方法』
安立先生著『福祉NPOの社会学』等の本の読み合わせ
そして、ゲストスピーカーをお呼びする予定になっております。
毎年ゼミがスタートするということなので、写真を撮っているのですが、
その写真は、後日「必ず」更新させていただきます。
私たちのゼミは、地域福祉のゼミではありますが、
修士の研究テーマもそれぞれで・・・
「地域福祉拠点研究」
「当事者研究」
「NPO研究」
「社会的企業研究」
「小規模多機能研究」
など、関心テーマが様々なゼミです。
地域社会で起こる様々なことに関心を持てる人は、来年度是非うちのゼミへお越しくださいね(笑)
シバタ

