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2008/06/18のBlog
[ 21:33 ]
いよいよ夏日の中でのお散歩だぁ!汗をふきふき歩く。
梅雨の晴れ間がうれしいなぁ!
今日も元気にコースの通りにスタスタと歩いていく。
おばちゃんボラはY君の長い足と早歩きについて行けず小走りで後を追う。
6名のボランティアがシフトを組んで、月2回月曜日にY君の昼食後の見守り介助をしている。
お散歩が大好きなY君、ペットボトル持参で歩く。休憩する場所も決まっている。
頭の中に時計があるごとく、時間調節をキチンとしている。ここで折り返して帰る時間だぞと言わんばかりに立ち上がる。
歩きながら、自動販売機のジュースを指差す。それ見て、「コーラだね!」、「ジンジャエールや!」と
おばちゃんはY君に応える。
また、ケーキ屋さんの側を通るとメニューを指差す。「おいしそうやなぁ、今度お母さんに買ってもらいや」と立ち止まらないようにする。
そんな時、Y君は「ふふっ」って笑う。わかってるよ~って言ってるんだよね、きっと
帰りのコースにトイレが含まれるというよりは含んでしまった。水遊びが大好きなY君、用を足したあと、しばしの水遊びに没頭する。
ダメだよって注意しても、ある程度納得するまで止めない。
これはこれからの見守り介助の課題でもある
2008/05/08のBlog
[ 21:15 ]
まっええかで車を走らせてると、見覚えのある道の駅をみっけ!
そやそや、ここの道の駅で休憩してから行ったんやと思い出した。
休憩しつつ、観光案内所に入るとあったよ、ふじのお寺のチラシが。
やったぁ~、これで行けるとホッとし、再び車に乗り、レッツら・ゴー!
目指す場所は市島町の白毫寺(びゃくごうじ)。
着くと駐車場は満杯でズラリと車が列を作っている。
が、ここまで来て帰られないから三分間ではないけど、待つのだぞで待ったよ・待ったよ。
やっと、入れていざふじ棚へ。
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それと、もっとこの介助に協力してくれるボランティアがいないかなぁ。
Y君はお話はできないけど、こちらの言うことはわかってくれる。