2009/02/10のBlog
[ 13:59 ]









以前買った鉢植えのユリが枯れたので、掘り返しました。








球根のように干しておいて、また時期が来た時、植えたら芽が出るかなという淡い(せこい)期待からです。
すると、白い花びらのようなきれいな百合根が現れました




百合には百合根があるのが当たり前ですが、なんだか、申し込んでいた懸賞の賞品が、忘れた頃に届いたみたいにうれしくなりました



切り花ばかり買っていると、こういうことはありません。
振り返ってみれば、近頃の生活は花だけ見て根のあることを忘れていたんだなと思います。
今夜は百合根をおすましに浮かべて、味わいたいと思いましたが,
やめました。
見た目は普通の百合根ですが・・・食用の百合根とは違うそうで




2009/02/04のBlog
[ 12:31 ]





節分・立春と、ゆっくり季節が変わっていきます
まだ寒いけど、風の中に春の兆しがあるような・・・


春ボケするにはまだ早い!!ということで、仕事の話


月曜日にお会いした方
から、次の日の火曜に葉書をいただき、昨日の火曜に、メールで資料をお願いした方
から、水曜の今日、郵便で資料が届く。郵便事情もさることながら、お二人ともその日のうちに投函してくださっている。そして、お二人とも忙しい!!







ボールを投げて、すぐ跳ね返って来るって、とってもうれしいし、気持ちいい

仕事は忙しい人に頼めはなぜ、そう云われているかといえば・・・忙しい人は、てきぱきと仕事をこなし、有能であるからこそ仕事の依頼も来る。それに約束を守るから信頼される・・・・と、この二日間の出来事で、実感しました。





暇そうだからあの人に、ではなく、忙しそうだからあの人に仕事を依頼しようと思われる人になりたいものです


2009/01/26のBlog
[ 15:46 ]









宝水というと、なんだか貴重な有難い水という感じがしませんか。
もしかしたら、どこかの隠れた名水?











これはラジオで聞いた医師の話です






宝水とは、眠るまえに飲む水のことだそうです。


な~んだ

人は眠ると1晩にコップ1杯の汗をかくといわれています。その水分を補給する水のことを、昔から宝水と呼んでいるようです。
高齢者は、夜中にトイレに行く回数が増えるからと、水分補給を控える人がいますが、宝水といえば、飲んでもらえるかもしれません



また水分補給でいえば、入浴前と入浴後も大事だそうです。
この場合、何水でしょうか?名前をつければよいかもしれません。
それとも、私が知らないだけかも?





2009/01/19のBlog
[ 22:47 ]




←鵜じゃないけど鵜(う)は、長良川の鵜飼いで有名ですが、水鳥だそうです。








鵜呑み(うのみ)とは・・・国語辞典(明治書院)によると
(鵜が魚を丸呑みにすることから)
①噛まずに食べ物を飲み込むこと。丸呑み。
②物事の内容を十分に理解しないまま信用して、取り入れること。
子供の頃に、よく噛んで食べなさいと母親に注意されましたが、今も子供のころと同じかもしれません
噛むことは高齢者にとっても大切なことです。また、ゆっくり噛んで食事をするということもあわただしい暮らしの中では誰にとっても重要なことかもしれません。
そして、②の、「物事の内容を十分に理解しないまま取り入れる」についても、日頃の新聞やマスコミの情報をそのまま信じてしまっていないか?
クローズアップされた部分だけを見て、それがすべてだと思い込んでいないか?



いろいろなことを考える良い機会かもしれません




2009/01/11のBlog
[ 23:26 ]





熊本の友人Kさんのお父さんは8?歳










毎年初詣で引くおみくじは大吉です
すごい!超能力?!どうして?





それは…と、もったいぶって



大吉が出るまで引き続けるそうです

ハハハそして「あ~今年も大吉だ
」と気持ちよく帰宅。凶が3回出た後も(これもすごい確率だと思いマスけど


)懲りずにひいたら、大吉で、今年も良い年になる!と言われたそうです。おみくじの達人は人生の達人
かも!?



