2011/11/02のBlog
[ 09:46 ]
[ どぼくカフェ ]
本年第3回(通算第6回)のどぼくカフェを開催します.
今回は少し趣向を変えて、「船から見よう!大阪橋めぐり」
と題し、中之島~南港~なんばまでを船にて移動し、途中の橋について専門家の話を聞いたり、橋のパネル展示を見学することのできるイベントです。大阪の橋をよく知る機会になると思います。また、橋以外の土木に関する面白いことなども、ざっくばらんに議論しましょう!
今回のコースは定期観光船では無い特別航路です。17時からの運行ですので、南港工業地帯や橋のライトアップを楽しめます。
今回のどぼくカフェを通じて、土木を一緒に楽しみませんか?
開催日時:平成23年11月13日 16時30分~19時30分
集合場所:川の駅はちけんや にぎわいXing(クロッシング)B1階
集合時間:平成23年11月13日 16時30分
解散場所:湊町リバープレイスもしくは難波道頓堀ドン・キホーテ付近(調整中)
定 員:40名 先着順(事前申込必須)
参加費用:3,000円 集合時支払い(事前申込必須) 川の駅はちけんや内に受付を設置します。受付時に支払いをお願いします。支払い時に乗船券をお渡しします。
申込先 :一本松海運 TEL 06-6441-0532(9時から17時受付)
注意事項:屋根のない『どうじま号』での運行です。寒さ対策、小雨対策をお願いします。
雨天の場合は中止する可能性があります。予約時に連絡先を伺い、中止の際は一本松海運より連絡します。
船上にトイレはあります。また、飲食物の持込もOKです。
今回は少し趣向を変えて、「船から見よう!大阪橋めぐり」
と題し、中之島~南港~なんばまでを船にて移動し、途中の橋について専門家の話を聞いたり、橋のパネル展示を見学することのできるイベントです。大阪の橋をよく知る機会になると思います。また、橋以外の土木に関する面白いことなども、ざっくばらんに議論しましょう!
今回のコースは定期観光船では無い特別航路です。17時からの運行ですので、南港工業地帯や橋のライトアップを楽しめます。
今回のどぼくカフェを通じて、土木を一緒に楽しみませんか?
開催日時:平成23年11月13日 16時30分~19時30分
集合場所:川の駅はちけんや にぎわいXing(クロッシング)B1階
集合時間:平成23年11月13日 16時30分
解散場所:湊町リバープレイスもしくは難波道頓堀ドン・キホーテ付近(調整中)
定 員:40名 先着順(事前申込必須)
参加費用:3,000円 集合時支払い(事前申込必須) 川の駅はちけんや内に受付を設置します。受付時に支払いをお願いします。支払い時に乗船券をお渡しします。
申込先 :一本松海運 TEL 06-6441-0532(9時から17時受付)
注意事項:屋根のない『どうじま号』での運行です。寒さ対策、小雨対策をお願いします。
雨天の場合は中止する可能性があります。予約時に連絡先を伺い、中止の際は一本松海運より連絡します。
船上にトイレはあります。また、飲食物の持込もOKです。
開催期間:2011年11月13日(日)
地 域:大阪府
場 所:中之島~南港~なんば
最寄り駅:天満橋
2011/09/16のBlog
[ 16:18 ]
[ どぼくカフェ ]
本年度第2回(通算第5回)のどぼくカフェを開催します.
前回のダムマニア萩原氏に続き,カタカナドボクの魅力を発信されている,大山顕氏を講師に迎えることができました!
テーマは「高架下建築」.
カタカナドボクとは,「単なる土木構造物だけでなく,その特徴の一つである機能性重視という性格を持つ構造物」を指す言葉です.このような言葉を発明し,専門家でない人たちが興味を持つことは少なくありません.そのような人たちは「ドボクマニア」と呼ばれ,専門家では見えない新しい魅力を伝えてくれています.
大山さんは,ジャンクションや高架下建築,団地等の写真集を通じ,新しいドボクの楽しみ方を提示してくれています.土木関係者・非関係者とのコラボレーションを通じ,新しい土木の楽しみ方を一緒に考えてみませんか?是非,ご参加ください!
「どぼくカフェ」は,広い意味での土木に関する話題について,講師が約30分程度話題を提供し,その後,講師の話題やその他土木に関する面白いことなど,ざっくばらんに議論しようとする試みです.
今回,大阪アメリカ村近くのLoop Aという会場で開催します.会場内は20程度の椅子席しかありませんが,道路に面した一面ガラス張りの会場で,外からも中の様子が見て取れます.お気軽にお立ち寄りいただければと思います.冷やかしも大歓迎です!
記
日 時:平成23年9月30日(金) 18:00~19:30
会 場:Loop A(阪神高速ミナミ交流プラザ)
大阪市西区南堀江1丁目1番7号
(三角公園西徒歩1分・阪神高速1号環状線高架下)
http://www.loop-a.com
前回のダムマニア萩原氏に続き,カタカナドボクの魅力を発信されている,大山顕氏を講師に迎えることができました!
テーマは「高架下建築」.
カタカナドボクとは,「単なる土木構造物だけでなく,その特徴の一つである機能性重視という性格を持つ構造物」を指す言葉です.このような言葉を発明し,専門家でない人たちが興味を持つことは少なくありません.そのような人たちは「ドボクマニア」と呼ばれ,専門家では見えない新しい魅力を伝えてくれています.
大山さんは,ジャンクションや高架下建築,団地等の写真集を通じ,新しいドボクの楽しみ方を提示してくれています.土木関係者・非関係者とのコラボレーションを通じ,新しい土木の楽しみ方を一緒に考えてみませんか?是非,ご参加ください!
「どぼくカフェ」は,広い意味での土木に関する話題について,講師が約30分程度話題を提供し,その後,講師の話題やその他土木に関する面白いことなど,ざっくばらんに議論しようとする試みです.
今回,大阪アメリカ村近くのLoop Aという会場で開催します.会場内は20程度の椅子席しかありませんが,道路に面した一面ガラス張りの会場で,外からも中の様子が見て取れます.お気軽にお立ち寄りいただければと思います.冷やかしも大歓迎です!
記
日 時:平成23年9月30日(金) 18:00~19:30
会 場:Loop A(阪神高速ミナミ交流プラザ)
大阪市西区南堀江1丁目1番7号
(三角公園西徒歩1分・阪神高速1号環状線高架下)
http://www.loop-a.com
開催期間:2011年9月30日(金)
地 域:大阪府
場 所:Loop A
最寄り駅:大阪地下鉄「四ツ橋駅」「心斎橋駅」「なんば駅」
2011/06/30のBlog
[ 10:55 ]
[ どぼくカフェ ]
本年度第1回(通算第4回)のどぼくカフェを開催します.
テーマは「はじめてのダムマニア」.土木構造物のような巨大構造物に対し,専門家でない人たちが興味を持つことは少なくありません.そのような人たちは「ドボクマニア」と呼ばれ,専門家では見えない新しい魅力を伝えてくれています.
その中で,ダムマニアと言われる人たちがおられますが,今回,講師にお迎えするのは,その中でも写真集「ダム」,「ダム2(ダムダム)」などを出版されるほどの有名人,萩原雅紀さんです.ダムの魅力に関する入門から,ディープな世界まで,我々を引き込んでいただきます!
「どぼくカフェ」は,広い意味での土木に関する話題について,講師が約30分程度話題を提供し,その後,講師の話題やその他土木に関する面白いことなど,ざっくばらんに議論しようとする試みです.
今回,大阪アメリカ村近くのLoop Aという会場で開催します.会場内は20程度の椅子席しかありませんが,道路に面した一面ガラス張りの会場で,外からも中の様子が見て取れます.お気軽にお立ち寄りいただければと思います.冷やかしも大歓迎です!
記
日 時:平成23年7月25日(月) 17:30~19:00
会 場:Loop A(阪神高速ミナミ交流プラザ)
大阪市西区南堀江1丁目1番7号
(三角公園西徒歩1分・阪神高速1号環状線高架下)
http://www.loop-a.com
テーマは「はじめてのダムマニア」.土木構造物のような巨大構造物に対し,専門家でない人たちが興味を持つことは少なくありません.そのような人たちは「ドボクマニア」と呼ばれ,専門家では見えない新しい魅力を伝えてくれています.
その中で,ダムマニアと言われる人たちがおられますが,今回,講師にお迎えするのは,その中でも写真集「ダム」,「ダム2(ダムダム)」などを出版されるほどの有名人,萩原雅紀さんです.ダムの魅力に関する入門から,ディープな世界まで,我々を引き込んでいただきます!
「どぼくカフェ」は,広い意味での土木に関する話題について,講師が約30分程度話題を提供し,その後,講師の話題やその他土木に関する面白いことなど,ざっくばらんに議論しようとする試みです.
今回,大阪アメリカ村近くのLoop Aという会場で開催します.会場内は20程度の椅子席しかありませんが,道路に面した一面ガラス張りの会場で,外からも中の様子が見て取れます.お気軽にお立ち寄りいただければと思います.冷やかしも大歓迎です!
記
日 時:平成23年7月25日(月) 17:30~19:00
会 場:Loop A(阪神高速ミナミ交流プラザ)
大阪市西区南堀江1丁目1番7号
(三角公園西徒歩1分・阪神高速1号環状線高架下)
http://www.loop-a.com
開催期間:2011年7月25日(月)
地 域:大阪府
場 所:Loop A
最寄り駅:大阪地下鉄「四ツ橋駅」「心斎橋駅」「なんば駅」
2010/11/10のBlog
[ 10:32 ]
[ どぼくカフェ ]
しばらく間があいてしまいましたが,どぼくカフェの第2弾を11月18日(木)午後7時にオープンします!11月18日は「土木の日」なのです(なぜだかは,土木の感じをよーく見て下さい).
テーマは「ゼネコンの仕事」.なぜゼネコンは○○組って多いの?土木営業ってどのようなことをしているの?などについて,FCCメンバーのゼネコンメンバー(鹿島建設・大林組・浅沼組JV)により,話題提供いたします.
「どぼくカフェ」は,広い意味での土木に関する話題について,講師が約30分程度話題を提供し,その後,飲食しながら,講師の話題やその他土木に関する面白いことなど,ざっくばらんに議論しようとする試みです.
商店街の中にあるサイエンスカフェで開催します.道路に半分はみ出したオープンカフェですので,お気軽にお立ち寄りいただければと思います.冷やかしも大歓迎です!
記
日 時:平成22年11月18日(木) 19:00~20:30
会 場:黒崎東商店会 Art & Science Cafe
(天五中崎通り商店街内・大阪市北区黒崎町8-7)
地下鉄・地下鉄谷町線「中崎町」駅1番出口から徒歩2,3分)
※黒崎東商店会 Art & Science Cafeへのアクセス:http://kitatenma-cafe.com/access.html 参照
テーマは「ゼネコンの仕事」.なぜゼネコンは○○組って多いの?土木営業ってどのようなことをしているの?などについて,FCCメンバーのゼネコンメンバー(鹿島建設・大林組・浅沼組JV)により,話題提供いたします.
「どぼくカフェ」は,広い意味での土木に関する話題について,講師が約30分程度話題を提供し,その後,飲食しながら,講師の話題やその他土木に関する面白いことなど,ざっくばらんに議論しようとする試みです.
商店街の中にあるサイエンスカフェで開催します.道路に半分はみ出したオープンカフェですので,お気軽にお立ち寄りいただければと思います.冷やかしも大歓迎です!
記
日 時:平成22年11月18日(木) 19:00~20:30
会 場:黒崎東商店会 Art & Science Cafe
(天五中崎通り商店街内・大阪市北区黒崎町8-7)
地下鉄・地下鉄谷町線「中崎町」駅1番出口から徒歩2,3分)
※黒崎東商店会 Art & Science Cafeへのアクセス:http://kitatenma-cafe.com/access.html 参照
開催期間:2010年11月18日(木)
地 域:大阪府
場 所:黒崎東商店会 Art & Science Cafe
最寄り駅:地下鉄谷町線「中崎町」駅1番出口から徒歩すぐ
2010/11/02のBlog
[ 09:31 ]
[ FCCフォーラム ]
FCCフォーラム2010 「現代土木は芸術の対象になりうるか?」を今週金曜日に開催しますが,会場となる京都造形芸術大学は,たくさんの建物の集合体であり,かつ瓜生山の斜面にあります.このため,フォーラム会場となる「人間館実習棟(NC) 302教室」へたどり着くのに苦労される方もおられるかと思いますので,京都造形芸大の入り口である「大階段」下から会場までのアクセスをまとめました.
推奨ルートと簡単ルートの2つをお知らせしますが,芸大の雰囲気を満喫するのであれば,推奨ルートをお勧めします!色々な学生さんの作品やギャラリーを横目に見つつ歩くと,フォーラムへの期待感も盛り上がるのでは?
推奨ルートと簡単ルートの2つをお知らせしますが,芸大の雰囲気を満喫するのであれば,推奨ルートをお勧めします!色々な学生さんの作品やギャラリーを横目に見つつ歩くと,フォーラムへの期待感も盛り上がるのでは?
開催期間:2010年11月5日(金)
地 域:京都府
場 所:京都造形芸術大学
最寄り駅:市バス「上終町」,叡電「茶山駅」
2010/09/13のBlog
[ 17:30 ]
[ FCCフォーラム ]
日 時:2010年11月5日(金)16:30開演(~18時終了予定)
会 場:京都造形芸術大学 美術工芸学科 人間館NC棟302教室
(京都市左京区北白川瓜生山2-116 TEL:075-791-9122(代表))
http://www.kyoto-art.ac.jp/other/access.html
参 加 費 :無 料
定 員 :80名
パネリスト:
・坂上 桂子(早稲田大学文学学術院)
・パラモデル(林泰彦+中野裕介)
・久保田 善明(京都大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻)
コーディネータ:
・高橋 良和(京都大学防災研究所,FCC代表幹事)
企画趣旨:
古来より,土木技術者たちは,橋や道路,ダム,河川,上下水道,電車,電気,ガスなどの社会基盤を整備して,わたしたちが無意識に暮らしやすく,また,働きやすい社会の基礎を創ってきました.土木に関わる人々は,このような自負のもと黙々と仕事を進めている一方で,一般社会から見た土木のイメージとの乖離に苦しみ,自信を失っているように思います.戦後から高度経済成長,バブル,そしてバブル崩壊以降の低成長時代へと移り変わる中で,一般社会と土木との関係が希薄になってきたことがその一因とも思われ,ある(負の)固定概念を通した交流のみがあるようにも感じられます.
この度のFCCフォーラムは,このような閉塞感を打破し,一般社会と土木との間の「新しい気づき」を構築するため,「芸術」を題材として取り上げました.近代のゴッホやモネなどによる名画を見ると,ダイナミックに変わりゆく新しい社会を表現するため,数多くの土木的題材(橋梁や港湾,工事現場など)が取り上げられてきました.つまり過去において,土木は芸術の対象となりえていたと言えます.では,「現代の土木」はどうか?社会への貢献に加え,芸術の対象にもなりうるか?これをテーマに,絵画をご専門とする研究者や現代芸術家,また芸術大学の学生を交えたパネルディスカッションを開催し,土木だけでは見えてこなかった重要な観点や新たな視点も模索,議論いたします.
会 場:京都造形芸術大学 美術工芸学科 人間館NC棟302教室
(京都市左京区北白川瓜生山2-116 TEL:075-791-9122(代表))
http://www.kyoto-art.ac.jp/other/access.html
参 加 費 :無 料
定 員 :80名
パネリスト:
・坂上 桂子(早稲田大学文学学術院)
・パラモデル(林泰彦+中野裕介)
・久保田 善明(京都大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻)
コーディネータ:
・高橋 良和(京都大学防災研究所,FCC代表幹事)
企画趣旨:
古来より,土木技術者たちは,橋や道路,ダム,河川,上下水道,電車,電気,ガスなどの社会基盤を整備して,わたしたちが無意識に暮らしやすく,また,働きやすい社会の基礎を創ってきました.土木に関わる人々は,このような自負のもと黙々と仕事を進めている一方で,一般社会から見た土木のイメージとの乖離に苦しみ,自信を失っているように思います.戦後から高度経済成長,バブル,そしてバブル崩壊以降の低成長時代へと移り変わる中で,一般社会と土木との関係が希薄になってきたことがその一因とも思われ,ある(負の)固定概念を通した交流のみがあるようにも感じられます.
この度のFCCフォーラムは,このような閉塞感を打破し,一般社会と土木との間の「新しい気づき」を構築するため,「芸術」を題材として取り上げました.近代のゴッホやモネなどによる名画を見ると,ダイナミックに変わりゆく新しい社会を表現するため,数多くの土木的題材(橋梁や港湾,工事現場など)が取り上げられてきました.つまり過去において,土木は芸術の対象となりえていたと言えます.では,「現代の土木」はどうか?社会への貢献に加え,芸術の対象にもなりうるか?これをテーマに,絵画をご専門とする研究者や現代芸術家,また芸術大学の学生を交えたパネルディスカッションを開催し,土木だけでは見えてこなかった重要な観点や新たな視点も模索,議論いたします.
開催期間:2010年11月5日(金)
地 域:京都府
場 所:京都造形芸術大学
2010/06/08のBlog
[ 15:07 ]
[ どぼくカフェ ]
いよいよ,どぼくカフェを平成22年6月16日(水)午後7時にオープンします!第1回ということで,まずはFCC代表幹事である高橋(京大)が,「どぼくカフェって?」+「現代土木は芸術の対象になりうるか?」をテーマに,ざっくばらんに話題提供させていただきたいと思います.
「どぼくカフェ」は,広い意味での土木に関する話題について,講師が約30分程度話題を提供し,その後,飲食しながら,講師の話題やその他土木に関する面白いことなど,ざっくばらんに議論しようとする試みです.
今回は商店街の中にあるサイエンスカフェで開催します.道路に半分はみ出したオープンカフェですので,お気軽にお立ち寄りいただければと思います.冷やかしも大歓迎です!
記
日 時:平成22年6月16日(水) 19:00~20:30
会 場:黒崎東商店会 Art & Science Cafe
(天五中崎通り商店街内・大阪市北区黒崎町8-7)
地下鉄・地下鉄谷町線「中崎町」駅1番出口から徒歩2,3分)
※黒崎東商店会 Art & Science Cafeへのアクセス:http://kitatenma-cafe.com/access.html 参照
「どぼくカフェ」は,広い意味での土木に関する話題について,講師が約30分程度話題を提供し,その後,飲食しながら,講師の話題やその他土木に関する面白いことなど,ざっくばらんに議論しようとする試みです.
今回は商店街の中にあるサイエンスカフェで開催します.道路に半分はみ出したオープンカフェですので,お気軽にお立ち寄りいただければと思います.冷やかしも大歓迎です!
記
日 時:平成22年6月16日(水) 19:00~20:30
会 場:黒崎東商店会 Art & Science Cafe
(天五中崎通り商店街内・大阪市北区黒崎町8-7)
地下鉄・地下鉄谷町線「中崎町」駅1番出口から徒歩2,3分)
※黒崎東商店会 Art & Science Cafeへのアクセス:http://kitatenma-cafe.com/access.html 参照
開催期間:2010年6月16日(水)
地 域:大阪府
場 所:黒崎東商店会 Art & Science Cafe
最寄り駅:地下鉄谷町線「中崎町」駅1番出口から徒歩すぐ
2009/10/19のBlog
[ 11:59 ]
[ FCCフォーラム ]
「きっと来る巨大地震 起きたらどうする?自助共助」
昨今、集中豪雨や大地震、大型台風などが頻発しています。これにより命が危険にさらされるとともに、普段は当たり前のように利用しているガス・水道・交通などの生活基盤が長期にわたって失われることになります。大きな自然災害のあと、私たちは、このような生活に密接する困難をどのように乗り越えていけばよいのでしょうか?
このたびのFCCフォーラムは、巨大地震が発生したことを想定します。災害前後における一人ひとりの防災意識や地域コミュニティ力の向上のために、「被災前後にすべき【自助努力】・【共助努力】とは何か。」について、ご参加のみなさまと一緒に考えます。



FCCフォーラムはどなたでも参加して頂けます。どうぞ奮ってご参加ください。 



【FCCフォーラムは,土木学会認定のCPDプログラムです。】
日時:平成21年11月14日(土) 13:30~16:30
場所:新梅田研修センター 4F Mホール
定員:100名(申込先着順)
参加費:無料
申込フォームURL: http://www.fcc-kansai.com/category/forum_newからお願いします。
問合せ先 及び 申込E-Mail: forum@fcc-kansai.com (@は小文字)
申込フォームが不調の場合、直メールが確実です。メールで下記事項をお知らせください。
・・・・・お名前,ご所属,連絡先 TEL/FAX,連絡先 E-Mail
**********
企画の趣旨
古来より、土木技術者たちは、橋や道路、ダム、河川、上下水道、電車、電気、ガスなどの社会基盤を整備して、わたしたちが無意識に暮らしやすく、また、働きやすい社会の基礎を創ってきました。戦後から高度経済成長、バブル、そして失われた10年を経て、現在ではわたしたちを取り巻く社会環境は見違えるほどの変化を遂げ、都市部のみならず地方においても莫大な社会基盤が形成されています。その背景には、わたしたち日本人は昔から、地震、洪水、地滑り、火山など自然の脅威と向き合ってきた歴史があり、自然への畏敬の念を胸に懐きながら社会基盤を整備してきたことは今も忘れてはいけないことだと考えます。
しかし、昨今の地球温暖化に伴う気候変動が原因と思われる集中豪雨、頻発する大地震などによって災害がひとたび発生すると、甚大な被害に繋がる社会を作り上げてきたことも事実です。すなわち、自然災害の発生により,当たり前のように利用しているライフラインや交通手段が復旧し、以前と同じような日常に戻るまでに、長期にわたる困難な生活があるということです。このようなことを、わたしたちは今まで十分に認識してきたでしょうか?
この度のFCCフォーラムは、巨大地震が発生したことを想定します。自分自身を最後に助けてくれるのは自分であり、家族であり、あるいは隣近所・自治会であることを防災の基本と考えます。この基本を強化することがこれから形成すべき社会資本のひとつの形であるとの考えに立って、現代の日本社会において市民・自治会に求められている災害時の【自助・共助】に焦点をあてた企画としました。このフォーラムでは、従来のように工学的・経済的尺度による被害規模の軽減という計量しやすい部分のみ議論するのではなく、【自助・共助】を基本とする社会資本形成に重要な要素である災害前後における一人ひとりの防災意識や地域コミュニティ力の向上について議論したいと考えています。
そこで、日ごろから防災について考え、悩み、災害を直視してご活躍されている各界の方々に、「被災前後にすべき自助努力・共助努力とは何か。」について、それぞれの立場と視点からご意見・問題意識を伺えるフォーラムを企画しました。また、土木技術者を含めたパネルディスカッションを通して、これまで気付かなかった重要な観点や新たな課題も議論されると考えます。
FCCフォーラムはどなたでも参加して頂けます。どうぞ奮ってご参加ください。
プログラム
13:00 受付開始
13:30 開 会
13:30- 開会挨拶: 土木学会関西支部支部長 中島裕之
13:35- 基調講演:「家族や地域を守るために、今私たちができること」
国崎信江氏 (危機管理アドバイザー、㈱危機管理教育研究所代表)
14:35- 休憩
14:45- パネルディスカッション及び質疑応答
パネリスト:国崎 信江氏(㈱危機管理教育研究所)
鍬田 泰子氏(神戸大学大学院)
志岐 秀信氏(日本土木工業協会関西支部,㈱奥村組)
住田 功一氏(日本放送協会 大阪放送局 )
政狩 拓哉氏(泉大津市)
コーディネータ:宮本 仁志(神戸大学大学院,FCC代表幹事)
16:25- 閉会挨拶: 田中 耕司(建設技術研究所,FCC副代表幹事)
※国崎信江(くにざき のぶえ)氏のご経歴
危機管理アドバイザー、㈱危機管理教育研究所代表。
横浜生まれ。女性として、母として「子どものいのちを守る」研究を中心に独自の視点で防災・防犯対策を提唱している。講演、執筆、プログラムコーディネイトなどの活動を行う傍ら、内閣府中央防災会議「首都直下地震避難対策等専門調査会委員」、文部科学省「防災分野の研究開発に関する委員会専門委員」、文部科学省「地震調査研究推進本部政策委員会 新しい総合的かつ基本的施策に関する専門委員会専門委員」などを務める。 <主な著書>『犯罪から子どもを守る50の方法』(ブロンズ新社、2005年)、『震災から財産を守る本』(九天社、2006年)、『こども地震サバイバルマニュアル』(ポプラ社、2006年)。ホームページはこちら.




昨今、集中豪雨や大地震、大型台風などが頻発しています。これにより命が危険にさらされるとともに、普段は当たり前のように利用しているガス・水道・交通などの生活基盤が長期にわたって失われることになります。大きな自然災害のあと、私たちは、このような生活に密接する困難をどのように乗り越えていけばよいのでしょうか?
このたびのFCCフォーラムは、巨大地震が発生したことを想定します。災害前後における一人ひとりの防災意識や地域コミュニティ力の向上のために、「被災前後にすべき【自助努力】・【共助努力】とは何か。」について、ご参加のみなさまと一緒に考えます。



FCCフォーラムはどなたでも参加して頂けます。どうぞ奮ってご参加ください。 



【FCCフォーラムは,土木学会認定のCPDプログラムです。】
日時:平成21年11月14日(土) 13:30~16:30
場所:新梅田研修センター 4F Mホール
定員:100名(申込先着順)
参加費:無料
申込フォームURL: http://www.fcc-kansai.com/category/forum_newからお願いします。
問合せ先 及び 申込E-Mail: forum@fcc-kansai.com (@は小文字)
申込フォームが不調の場合、直メールが確実です。メールで下記事項をお知らせください。・・・・・お名前,ご所属,連絡先 TEL/FAX,連絡先 E-Mail
**********
企画の趣旨古来より、土木技術者たちは、橋や道路、ダム、河川、上下水道、電車、電気、ガスなどの社会基盤を整備して、わたしたちが無意識に暮らしやすく、また、働きやすい社会の基礎を創ってきました。戦後から高度経済成長、バブル、そして失われた10年を経て、現在ではわたしたちを取り巻く社会環境は見違えるほどの変化を遂げ、都市部のみならず地方においても莫大な社会基盤が形成されています。その背景には、わたしたち日本人は昔から、地震、洪水、地滑り、火山など自然の脅威と向き合ってきた歴史があり、自然への畏敬の念を胸に懐きながら社会基盤を整備してきたことは今も忘れてはいけないことだと考えます。
しかし、昨今の地球温暖化に伴う気候変動が原因と思われる集中豪雨、頻発する大地震などによって災害がひとたび発生すると、甚大な被害に繋がる社会を作り上げてきたことも事実です。すなわち、自然災害の発生により,当たり前のように利用しているライフラインや交通手段が復旧し、以前と同じような日常に戻るまでに、長期にわたる困難な生活があるということです。このようなことを、わたしたちは今まで十分に認識してきたでしょうか?
この度のFCCフォーラムは、巨大地震が発生したことを想定します。自分自身を最後に助けてくれるのは自分であり、家族であり、あるいは隣近所・自治会であることを防災の基本と考えます。この基本を強化することがこれから形成すべき社会資本のひとつの形であるとの考えに立って、現代の日本社会において市民・自治会に求められている災害時の【自助・共助】に焦点をあてた企画としました。このフォーラムでは、従来のように工学的・経済的尺度による被害規模の軽減という計量しやすい部分のみ議論するのではなく、【自助・共助】を基本とする社会資本形成に重要な要素である災害前後における一人ひとりの防災意識や地域コミュニティ力の向上について議論したいと考えています。
そこで、日ごろから防災について考え、悩み、災害を直視してご活躍されている各界の方々に、「被災前後にすべき自助努力・共助努力とは何か。」について、それぞれの立場と視点からご意見・問題意識を伺えるフォーラムを企画しました。また、土木技術者を含めたパネルディスカッションを通して、これまで気付かなかった重要な観点や新たな課題も議論されると考えます。
FCCフォーラムはどなたでも参加して頂けます。どうぞ奮ってご参加ください。
プログラム
13:00 受付開始
13:30 開 会
13:30- 開会挨拶: 土木学会関西支部支部長 中島裕之
13:35- 基調講演:「家族や地域を守るために、今私たちができること」国崎信江氏 (危機管理アドバイザー、㈱危機管理教育研究所代表)
14:35- 休憩
14:45- パネルディスカッション及び質疑応答パネリスト:国崎 信江氏(㈱危機管理教育研究所)
鍬田 泰子氏(神戸大学大学院)
志岐 秀信氏(日本土木工業協会関西支部,㈱奥村組)
住田 功一氏(日本放送協会 大阪放送局 )
政狩 拓哉氏(泉大津市)
コーディネータ:宮本 仁志(神戸大学大学院,FCC代表幹事)
16:25- 閉会挨拶: 田中 耕司(建設技術研究所,FCC副代表幹事)※国崎信江(くにざき のぶえ)氏のご経歴
危機管理アドバイザー、㈱危機管理教育研究所代表。
横浜生まれ。女性として、母として「子どものいのちを守る」研究を中心に独自の視点で防災・防犯対策を提唱している。講演、執筆、プログラムコーディネイトなどの活動を行う傍ら、内閣府中央防災会議「首都直下地震避難対策等専門調査会委員」、文部科学省「防災分野の研究開発に関する委員会専門委員」、文部科学省「地震調査研究推進本部政策委員会 新しい総合的かつ基本的施策に関する専門委員会専門委員」などを務める。 <主な著書>『犯罪から子どもを守る50の方法』(ブロンズ新社、2005年)、『震災から財産を守る本』(九天社、2006年)、『こども地震サバイバルマニュアル』(ポプラ社、2006年)。ホームページはこちら.




開催期間:2009年11月14日(土)
地 域:大阪府
場 所:新梅田研修センター
最寄り駅:JR大阪駅・福島駅など
2009/08/28のBlog
[ 01:15 ]
[ FCCサロン ]
土木学会関西支部FCCでは,来る9月16日(水)に,第27回FCCサロンを開催しますので,下記のとおり案内いたします。
FCCサロンには,どなたでも自由にご参加いただけますので,ぜひ皆さんお誘いのうえお越しください。
FCCサロンは,土木学会認定のCPDプログラムです。
今回のサロンは、FCC(フォーラム・シビル・コスモス)の提唱者でもある河田惠昭先生(関西大学理事・環境都市工学部教授、京都大学名誉教授)に登場いただき、シビル・コスモスの原点を振り返り、さらに未来へ向けてFCCがどのような方向に進むべきか、多様な参加者と意見交換ができればと思い、企画いたしました。
土木界は,その必要性・重要性にも関わらず、一般市民から厳しい目を向けられている状況にあります。FCCの設立当時から,既に土木技術や土木の業務内容に対して,実態と社会の理解とのギャップを埋めたり,土木のビジョンをアピールしたりする取り組みが始められてはいたものの,土木界全体として問題点の解決を話し合ったり,社会資本整備について討論したりする場が存在していませんでした。これらに対し,豊かな国土づくりを進めるために,土木界としていかにあるべきかを議論する場を提供し,それらに関する情報発信を行っていくことがFCCの設立趣旨と考えています。
FCCも設立から約20年。大地震や豪雨等による自然災害への備え、土木業界を取り巻く状況等,社会資本にかかわる全ての立場の方に求められる課題は今も厳しいものであることはいうまでもありません。今回のサロンでの話題提供を通じて,豊かな国土づくりのためにかかわる者に何が必要か,今一度ご参加の皆様と意見交換できれば幸いです。
FCCサロンは、ひろく地域づくりや社会資本整備など、土木に少しでも興味をお持ちの方なら、どなたでも自由に参加いただけます。 どうぞ奮ってご参加下さい。
日 時:平成21年9月16日(水)18:30~20:30
会 場:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)4階 大会議室1
(大阪市中央区大手前1-3-49 / TEL. 06-6910-8500 地下鉄・京阪天満橋駅下車①番出口から東へ350m)
※ ドーンセンターへのアクセス:http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html 参照
内容・講師:河田 惠昭 先生
シビル・コスモスという考え方に思い至ったきっかけと当時の土木界を取り巻く社会的背景を紹介します。そして、阪神・淡路大震災を経験して、被災者を中心においた生活再建の重要性に気づき、これをきっかけに防災学の構築を目指したことを報告します。さらに、高齢化社会での防災・減災における住民参画の必要性の高まりと、そこに付随している未熟な意見集約手続きと意思決定の困難さを紹介し、これからの防災・減災のあり方を提示します。
参加費:無料(資料代含む)
定員:70名(申込先着順)
参加申込はこちらまで(入力フォームに飛びます)
http://www.fcc-kansai.com/app-salon
――――― FAX用 キリトリ ―――――
宛 先:㈱淺沼組 大阪本店 土木営業部 北 條 行
Fax:06-6763-3154 Phone:06-6763-6252
下記のとおり,第27回FCCサロン(平成21年9月16日)に参加の申し込みをします。
お 名 前
会 社 名
ご所属・役職
連絡先TEL/FAX
連絡先 E-Mail
コーディネータ:FCC副代表幹事 高橋 良和(京都大学)

FCCサロンには,どなたでも自由にご参加いただけますので,ぜひ皆さんお誘いのうえお越しください。
FCCサロンは,土木学会認定のCPDプログラムです。
今回のサロンは、FCC(フォーラム・シビル・コスモス)の提唱者でもある河田惠昭先生(関西大学理事・環境都市工学部教授、京都大学名誉教授)に登場いただき、シビル・コスモスの原点を振り返り、さらに未来へ向けてFCCがどのような方向に進むべきか、多様な参加者と意見交換ができればと思い、企画いたしました。
土木界は,その必要性・重要性にも関わらず、一般市民から厳しい目を向けられている状況にあります。FCCの設立当時から,既に土木技術や土木の業務内容に対して,実態と社会の理解とのギャップを埋めたり,土木のビジョンをアピールしたりする取り組みが始められてはいたものの,土木界全体として問題点の解決を話し合ったり,社会資本整備について討論したりする場が存在していませんでした。これらに対し,豊かな国土づくりを進めるために,土木界としていかにあるべきかを議論する場を提供し,それらに関する情報発信を行っていくことがFCCの設立趣旨と考えています。
FCCも設立から約20年。大地震や豪雨等による自然災害への備え、土木業界を取り巻く状況等,社会資本にかかわる全ての立場の方に求められる課題は今も厳しいものであることはいうまでもありません。今回のサロンでの話題提供を通じて,豊かな国土づくりのためにかかわる者に何が必要か,今一度ご参加の皆様と意見交換できれば幸いです。
FCCサロンは、ひろく地域づくりや社会資本整備など、土木に少しでも興味をお持ちの方なら、どなたでも自由に参加いただけます。 どうぞ奮ってご参加下さい。
日 時:平成21年9月16日(水)18:30~20:30
会 場:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)4階 大会議室1(大阪市中央区大手前1-3-49 / TEL. 06-6910-8500 地下鉄・京阪天満橋駅下車①番出口から東へ350m)
※ ドーンセンターへのアクセス:http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html 参照
内容・講師:河田 惠昭 先生シビル・コスモスという考え方に思い至ったきっかけと当時の土木界を取り巻く社会的背景を紹介します。そして、阪神・淡路大震災を経験して、被災者を中心においた生活再建の重要性に気づき、これをきっかけに防災学の構築を目指したことを報告します。さらに、高齢化社会での防災・減災における住民参画の必要性の高まりと、そこに付随している未熟な意見集約手続きと意思決定の困難さを紹介し、これからの防災・減災のあり方を提示します。
参加費:無料(資料代含む)
定員:70名(申込先着順)参加申込はこちらまで(入力フォームに飛びます)
http://www.fcc-kansai.com/app-salon
――――― FAX用 キリトリ ―――――
宛 先:㈱淺沼組 大阪本店 土木営業部 北 條 行
Fax:06-6763-3154 Phone:06-6763-6252
下記のとおり,第27回FCCサロン(平成21年9月16日)に参加の申し込みをします。
お 名 前
会 社 名
ご所属・役職
連絡先TEL/FAX
連絡先 E-Mail
コーディネータ:FCC副代表幹事 高橋 良和(京都大学)

開催期間:2009年9月16日(水)
地 域:大阪府
場 所:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)
最寄り駅:地下鉄・京阪天満橋駅
2009/07/31のBlog
[ 12:45 ]
[ FCC全体会議 ]
第4回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
今年度のFCCフォーラムについて決定する会議となりますので,皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成21年8月4日(火) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
■ 平成21年度のFCCフォーラムについて
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


今年度のFCCフォーラムについて決定する会議となりますので,皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成21年8月4日(火) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題■ 平成21年度のFCCフォーラムについて
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


開催期間:2009年8月4日(火)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:JR京橋駅・京阪京橋駅
2009/05/25のBlog
[ 20:39 ]
[ FCCサロン ]
土木学会関西支部FCCでは,来る6月23日(火)に,第26回FCCサロン「鉄道新線よもやま話-“これまで”と“これから”-」を開催しますので,下記のとおり案内いたします。
FCCサロンには,どなたでも自由にご参加いただけますので,ぜひ皆さんお誘いのうえお越しください。
FCCサロンは,土木学会認定のCPDプログラムです。
第26回 FCCサロン
鉄道新線よもやま話-“これまで”と“これから”-
大阪府内では、この1年ほどの間に、鉄道3路線(おおさか東線、中之島線、阪神なんば線)が新たに開通しました。関西は以前から私鉄王国と言われておりましたが、これほどの短期間にあいついで鉄道が開通するという事例は、近年ではほとんどありませんでした。いずれの路線も、人の流れを変え、公共交通を活性化し、潜在需要の発掘に資するものと期待されています。
今回のサロンは、この新しい鉄道の開通を機会に、行政と鉄道会社の双方から、さまざまな話題を提供いただき、鉄道を中心としたこれからの公共交通のあり方について意見交換ができればと思い、企画いたしました。
高齢化や地球環境問題の深刻化する中、重要な役割を担うべき公共交通が、経営面も含めて厳しい状況にあります。今回のサロンでの話題提供を踏まえつつ、新しい鉄道への期待も含めて、これからの公共交通についてご参加の皆様と意見交換できれば幸いです。
FCCサロンは、公共交通に携わる方のみならず、ひろく地域づくりや社会資本整備など、土木に少しでも興味をお持ちの方なら、どなたでも自由に参加いただけます。 どうぞ奮ってご参加下さい。
平成21年6月23日(火) 18:30~20:30
会 場:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)4階 大会議室1
(大阪市中央区大手前1-3-49 / TEL. 06-6910-8500 地下鉄・京阪天満橋駅下車①番出口から東へ350m)
※ ドーンセンターへのアクセス:http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html 参照
参加費:無料(資料代含む)
定員:70名(申込先着順)
内容:
【話題提供その1】『大阪の鉄道整備と行政のかかわり』
大阪府 都市整備部 交通道路室 都市交通課 豊田 正明 氏
新しい鉄道が整備されるまでの背景や経緯とともに、行政が積極的に関わるに至ったこれら3路線への想いについて、レビューいただきます。また、今後の大阪の鉄道整備のあり方を考える上で重要なネットワーク上の弱点、将来の需要、広域的かつ戦略的インフラ整備の必要性といった視点と、地方行政が鉄道事業に参画する際に避けて通れない課題や悩み等についてもお話いただきます。
【話題提供その2】『阪神なんば線 半世紀のみちのり』
阪神電気鉄道株式会社 都市交通事業本部 運輸部長 久保田 晃司 氏
3月20日に営業を開始した阪神なんば線の約半世紀にわたる計画実現に至る道のり、開通までの工事や営業運転開始直前のご苦労、さらに、営業開始後の運行状況や利用状況、旅客の流れの変化等についてお話いただきます。
コーディネータ:大阪府都市整備部交通道路室都市交通課公共交通計画グループ 福永 良一(FCC副代表幹事)
話題提供者のご経歴
豊田 正明(とよた まさあき)
大阪府 都市整備部 交通道路室 都市交通課 鉄軌道グループ 総括主査
平成5年4月に大阪府入庁。富田林土木事務所、大阪府道路公社(第二阪奈有料道路建設事務所)、道路課、鳳土木事務所、事業管理室等を経て現職。
現在は、事業中鉄道路線の予算、進捗管理や構想路線の事業化に向けた庁内調整を担当。
久保田 晃司(くぼた こうじ)
阪神電気鉄道株式会社 都市交通事業本部 運輸部 部長
昭和60年4月に阪神電気鉄道(株)入社。工務部、阪神大震災復旧部、鉄道企画部、西大阪高速鉄道(株)等を経て現職。
現在は、都市交通事業の経営計画、事業管理を担当。
参加申込はこちらまで(入力フォームに飛びます)
http://www.fcc-kansai.com/app-salon
――――― FAX用 キリトリ ―――――
宛 先:㈱淺沼組 大阪本店 土木営業部 北 條 行
Fax:06-6763-3154 Phone:06-6763-6252
下記のとおり,第26回FCCサロン(平成21年6月23日)に参加の申し込みをします。
お 名 前
会 社 名
ご所属・役職
連絡先TEL/FAX
連絡先 E-Mail


FCCサロンには,どなたでも自由にご参加いただけますので,ぜひ皆さんお誘いのうえお越しください。
FCCサロンは,土木学会認定のCPDプログラムです。
第26回 FCCサロン
鉄道新線よもやま話-“これまで”と“これから”-
大阪府内では、この1年ほどの間に、鉄道3路線(おおさか東線、中之島線、阪神なんば線)が新たに開通しました。関西は以前から私鉄王国と言われておりましたが、これほどの短期間にあいついで鉄道が開通するという事例は、近年ではほとんどありませんでした。いずれの路線も、人の流れを変え、公共交通を活性化し、潜在需要の発掘に資するものと期待されています。
今回のサロンは、この新しい鉄道の開通を機会に、行政と鉄道会社の双方から、さまざまな話題を提供いただき、鉄道を中心としたこれからの公共交通のあり方について意見交換ができればと思い、企画いたしました。
高齢化や地球環境問題の深刻化する中、重要な役割を担うべき公共交通が、経営面も含めて厳しい状況にあります。今回のサロンでの話題提供を踏まえつつ、新しい鉄道への期待も含めて、これからの公共交通についてご参加の皆様と意見交換できれば幸いです。
FCCサロンは、公共交通に携わる方のみならず、ひろく地域づくりや社会資本整備など、土木に少しでも興味をお持ちの方なら、どなたでも自由に参加いただけます。 どうぞ奮ってご参加下さい。
平成21年6月23日(火) 18:30~20:30
会 場:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)4階 大会議室1(大阪市中央区大手前1-3-49 / TEL. 06-6910-8500 地下鉄・京阪天満橋駅下車①番出口から東へ350m)
※ ドーンセンターへのアクセス:http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html 参照
参加費:無料(資料代含む)
定員:70名(申込先着順)
内容:【話題提供その1】『大阪の鉄道整備と行政のかかわり』
大阪府 都市整備部 交通道路室 都市交通課 豊田 正明 氏
新しい鉄道が整備されるまでの背景や経緯とともに、行政が積極的に関わるに至ったこれら3路線への想いについて、レビューいただきます。また、今後の大阪の鉄道整備のあり方を考える上で重要なネットワーク上の弱点、将来の需要、広域的かつ戦略的インフラ整備の必要性といった視点と、地方行政が鉄道事業に参画する際に避けて通れない課題や悩み等についてもお話いただきます。
【話題提供その2】『阪神なんば線 半世紀のみちのり』
阪神電気鉄道株式会社 都市交通事業本部 運輸部長 久保田 晃司 氏
3月20日に営業を開始した阪神なんば線の約半世紀にわたる計画実現に至る道のり、開通までの工事や営業運転開始直前のご苦労、さらに、営業開始後の運行状況や利用状況、旅客の流れの変化等についてお話いただきます。
コーディネータ:大阪府都市整備部交通道路室都市交通課公共交通計画グループ 福永 良一(FCC副代表幹事)話題提供者のご経歴
豊田 正明(とよた まさあき)
大阪府 都市整備部 交通道路室 都市交通課 鉄軌道グループ 総括主査
平成5年4月に大阪府入庁。富田林土木事務所、大阪府道路公社(第二阪奈有料道路建設事務所)、道路課、鳳土木事務所、事業管理室等を経て現職。
現在は、事業中鉄道路線の予算、進捗管理や構想路線の事業化に向けた庁内調整を担当。
久保田 晃司(くぼた こうじ)
阪神電気鉄道株式会社 都市交通事業本部 運輸部 部長
昭和60年4月に阪神電気鉄道(株)入社。工務部、阪神大震災復旧部、鉄道企画部、西大阪高速鉄道(株)等を経て現職。
現在は、都市交通事業の経営計画、事業管理を担当。
参加申込はこちらまで(入力フォームに飛びます)http://www.fcc-kansai.com/app-salon
――――― FAX用 キリトリ ―――――
宛 先:㈱淺沼組 大阪本店 土木営業部 北 條 行
Fax:06-6763-3154 Phone:06-6763-6252
下記のとおり,第26回FCCサロン(平成21年6月23日)に参加の申し込みをします。
お 名 前
会 社 名
ご所属・役職
連絡先TEL/FAX
連絡先 E-Mail


開催期間:2009年6月23日(火)
地 域:大阪府
場 所:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)
最寄り駅:地下鉄・京阪天満橋駅
2009/04/20のBlog
[ 23:09 ]
[ FCC分科会 ]
平成21年度の第1回FCC分科会を下記のとおり開催しますので,ぜひご参加ください。
日時:平成21年5月15日(金) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「完成!新しいFCCホームページ」
話題提供者:NPO法人コミュニティリンク代表理事 細谷 崇
コーディネータ:FCC委員 本田 豊
FCCホームページは,一昨年度末にデザインを一新し,昨年はFCCブログを開設したのに続き,誰もが簡単にホームページに記事を掲載できるようにすることをめざして,ホームページ作成ツール「Wordpress」を使ったホームページにリニューアルしました。
今回は,リニューアル作業が最後まで残っていた「ビデオ教材プロジェクト」についても新しいページが完成しました。
今回も,NPO法人コミュニティリンク代表理事の細谷崇氏をゲストスピーカーに,マニュアルに基づいて説明をしてもらった後,実際に参加者に記事をアップロードしてもらって使い方をマスターしてもらいたいと思います。
FCCメンバーはもちろんですが,「Wordpress」によるホームページ作成に興味のある方はぜひご参加ください!
★参加等に関するお問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
WordPressとは
WordPress (ワードプレス) は、オープンソースのブログ/CMS プラットフォームです。セマンティック Web、コードやデザインの美しさ、Web 標準、ユーザビリティなどを意識して開発されており、無料でダウンロードして使うことができます。
WordPress を使って、思い通りにカスタマイズしたブログサイトを作り上げてみませんか。
(WordPressホームページより)
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。


日時:平成21年5月15日(金) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「完成!新しいFCCホームページ」
話題提供者:NPO法人コミュニティリンク代表理事 細谷 崇
コーディネータ:FCC委員 本田 豊FCCホームページは,一昨年度末にデザインを一新し,昨年はFCCブログを開設したのに続き,誰もが簡単にホームページに記事を掲載できるようにすることをめざして,ホームページ作成ツール「Wordpress」を使ったホームページにリニューアルしました。
今回は,リニューアル作業が最後まで残っていた「ビデオ教材プロジェクト」についても新しいページが完成しました。
今回も,NPO法人コミュニティリンク代表理事の細谷崇氏をゲストスピーカーに,マニュアルに基づいて説明をしてもらった後,実際に参加者に記事をアップロードしてもらって使い方をマスターしてもらいたいと思います。
FCCメンバーはもちろんですが,「Wordpress」によるホームページ作成に興味のある方はぜひご参加ください!
★参加等に関するお問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
WordPressとはWordPress (ワードプレス) は、オープンソースのブログ/CMS プラットフォームです。セマンティック Web、コードやデザインの美しさ、Web 標準、ユーザビリティなどを意識して開発されており、無料でダウンロードして使うことができます。
WordPress を使って、思い通りにカスタマイズしたブログサイトを作り上げてみませんか。
(WordPressホームページより)
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。

開催期間:2009年5月15日(金)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:JR・京阪京橋駅
2009/04/18のBlog
[ 14:51 ]
[ FCC全体会議 ]
第1回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
いよいよ,平成21年度のFCC活動が始まります。
今年度のFCC活動等について議論しますので,皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成21年4月23日(木) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
■ 平成21年度のFCCフォーラム・FCCサロン・FCC分科会について
■ 平成21年度のFCC活動体制について(役員,構成員名簿)
■ 平成20年度のFCC活動報告
■ 関西支部の各種規定の変更について(報告)
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


いよいよ,平成21年度のFCC活動が始まります。
今年度のFCC活動等について議論しますので,皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成21年4月23日(木) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題■ 平成21年度のFCCフォーラム・FCCサロン・FCC分科会について
■ 平成21年度のFCC活動体制について(役員,構成員名簿)
■ 平成20年度のFCC活動報告
■ 関西支部の各種規定の変更について(報告)
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


開催期間:2009年4月23日(木)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:JR京橋駅・京阪京橋駅
2009/03/01のBlog
[ 10:06 ]
[ FCC全体会議 ]
第7回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
いよいよ,今年度のFCC活動の最終会議となります。
来年度のFCC活動等について議論しますので,皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成21年3月13日(金) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
■ 平成21年度FCC活動計画(FCCフォーラム・FCCサロン・FCC分科会など)
■ 来年度のFCC活動体制について(役員,構成員名簿)
■ 今年度のFCCフォーラム,第25回FCCサロンのとりまとめ
■ FCCホームページについて(最終チェック)など
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


いよいよ,今年度のFCC活動の最終会議となります。
来年度のFCC活動等について議論しますので,皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成21年3月13日(金) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題■ 平成21年度FCC活動計画(FCCフォーラム・FCCサロン・FCC分科会など)
■ 来年度のFCC活動体制について(役員,構成員名簿)
■ 今年度のFCCフォーラム,第25回FCCサロンのとりまとめ
■ FCCホームページについて(最終チェック)など
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


開催期間:2009年3月13日(金)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:JR京橋駅・京阪京橋駅
2009/01/25のBlog
[ 18:01 ]
[ FCC分科会 ]
第6回FCC分科会を下記のとおり開催します。
今年度の情報発信編最終回ですので,ぜひご参加ください。
日時:平成21年2月10日(火) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「実際にみんなでやってみよう!ホームページの作成」
コーディネータ:FCC副代表幹事 本田 豊(兵庫県西宮土木事務所)
FCCホームページは,昨年度末にデザインを一新し,今年はFCCブログを開設したのに続き,誰もが簡単にホームページに記事を掲載できるようにすることをめざして,ホームページ作成ツール「Wordpress」を使ったホームページにリニューアルしました。
今回は,「Wordpress」によるFCCホームページの記事掲載の仕方について,マニュアルに基づいて説明をした後,実際に参加者に記事をアップロードしてもらって使い方をマスターしてもらいたいと思います。
FCCメンバーはもちろんですが,「Wordpress」によるホームページ作成に興味のある方はぜひご参加ください!
★参加等に関するお問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
WordPressとは
WordPress (ワードプレス) は、オープンソースのブログ/CMS プラットフォームです。セマンティック Web、コードやデザインの美しさ、Web 標準、ユーザビリティなどを意識して開発されており、無料でダウンロードして使うことができます。
WordPress を使って、思い通りにカスタマイズしたブログサイトを作り上げてみませんか。
(WordPressホームページより)
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。


今年度の情報発信編最終回ですので,ぜひご参加ください。
日時:平成21年2月10日(火) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「実際にみんなでやってみよう!ホームページの作成」
コーディネータ:FCC副代表幹事 本田 豊(兵庫県西宮土木事務所)FCCホームページは,昨年度末にデザインを一新し,今年はFCCブログを開設したのに続き,誰もが簡単にホームページに記事を掲載できるようにすることをめざして,ホームページ作成ツール「Wordpress」を使ったホームページにリニューアルしました。
今回は,「Wordpress」によるFCCホームページの記事掲載の仕方について,マニュアルに基づいて説明をした後,実際に参加者に記事をアップロードしてもらって使い方をマスターしてもらいたいと思います。
FCCメンバーはもちろんですが,「Wordpress」によるホームページ作成に興味のある方はぜひご参加ください!
★参加等に関するお問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
WordPressとはWordPress (ワードプレス) は、オープンソースのブログ/CMS プラットフォームです。セマンティック Web、コードやデザインの美しさ、Web 標準、ユーザビリティなどを意識して開発されており、無料でダウンロードして使うことができます。
WordPress を使って、思い通りにカスタマイズしたブログサイトを作り上げてみませんか。
(WordPressホームページより)
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。

開催期間:2009年2月10日(火)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
2009/01/18のBlog
[ 15:45 ]
[ FCCサロン ]


ご参加ありがとうございました。 


参加者:20名

**********
土木学会関西支部FCCでは,来る1月27日(火)に,第25回FCCサロン「突然の災害から人々を守る社会心理学のアプローチ-防災ゲームによるリスク・コミュニケーション-」を開催しますので,下記のとおり案内いたします。
FCCサロンには,どなたでも自由にご参加いただけますので,ぜひ皆さんお誘いのうえお越しください。
FCCサロンは,土木学会認定のCPDプログラムです。
第25回 FCCサロン
突然の災害から人々を守る社会心理学のアプローチ -防災ゲームによるリスク・コミュニケーション-
この夏、兵庫県神戸市、石川県金沢市、東京都豊島区、大阪府枚方市・寝屋川市、愛知県岡崎市、栃木県鹿沼市など全国各地において、短時間に、しかも突発的に、集中豪雨が発生しました。「ゲリラ豪雨」とマスコミに呼称されるこの突発的集中豪雨によって川や下水道などが増水し、神戸、豊島、鹿沼では人が亡くなる事態にまでいたりました。まさしく、突然に自然が牙をむき、猛然と人間社会に襲いかかるような水害であったと考えられます。
神戸の都賀川を例にとると、そこは河川管理者である行政と、水辺利用者である沿川市民の協働によって河川空間が整備され、様々な親水活動や環境学習のフィールドとして利用されています。この夏の都賀川の水難事故の背景には、地球規模の気候変動や都市域のヒートアイランド現象、市街化された流域での短時間の出水特性など、自然科学的な要素がクローズアップされていますが、その一方で、平水時、河川において親水活動を行うときの危機意識のもちかたなど、社会心理学的要素も大きく介在するように思われます.その意味で、この夏、頻発した突発的出水による水難事故は、市民や河川管理者に対して、都市域の河川空間整備に関してこれまでに想定されていなかった新たな諸課題を投げかけているようです。
このような水害に限らず、震災をはじめ突発的な災害が各地で頻発しています。地域の社会資本整備を担当するわたしたち土木技術者は、今後たびかさなることも懸念されるこれら突発的な災害に対して、どのような意識をもって対応していけばよいのでしょうか? また、ひとりの市民として、普段からどのような心構えで日々の生活を送っていけばよいのでしょうか?
今回のFCCサロンは、社会心理学をバックボーンにして防災に関する諸課題を精力的に研究されています矢守克也氏をお招きし、社会心理学の立場からひろく矢守先生のご研究をご紹介いただきます。サロンでは、防災に対する参加的なアプローチとして提案されている、防災ゲーム「クロスロード」を参加者とともに行い、みなさまには楽しみながら、社会心理学的観点からの防災を学んでいただきます。また、都賀川災害に見られる社会心理学の諸課題についても、自然と社会の交絡という観点からご講演中にふれていただく予定です。
FCCサロンは、防災・減災のみならず、ひろく地域づくりや社会資本整備など、土木に少しでも興味をお持ちの方なら、どなたでも自由に参加いただけます。 どうぞ奮ってご参加下さい。
日 時:平成21年1月27日(火) 18:30~
会 場:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)5階 セミナー室2(大阪市中央区大手前1-3-49 / TEL. 06-6910-8500 地下鉄・京阪天満橋駅下車①番出口から東へ350m)
※ ドーンセンターへのアクセス:http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html 参照
参加費:無料(資料代含む)
定員:50名(申込先着順)
話題提供者:京都大学防災研究所 准教授 矢守 克也氏
コーディネータ:神戸大学大学院工学研究科市民工学専攻 宮本 仁志(FCC代表幹事)話題提供者のご経歴
矢守 克也(やもり かつや)
京都大学防災研究所・准教授。同大学大学院情報学研究科・准教授を併任。博士(人間科学)。ヨハネスケプラー大学客員研究員、ウィーン環境大学客員研究員などを経て現職。人と防災未来センター震災資料研究主幹、日本災害救援ボランティアネットワーク理事、大規模災害対策研究機構理事、Journal of Natural Disaster Science編集長などを兼務。専門は、社会心理学、防災心理学。主著に、「防災ゲームで学ぶリスクコミュニケーション」、「クロスロード・ネクスト」、「〈生活防災〉のすすめ」(以上、ナカニシヤ出版)、「夢みる防災教育」(晃洋書房)など。共同開発した防災ゲームに、「クロスロード」、「ぼうさいダック」など。
参加申込はこちらまで(入力フォームに飛びます)http://www.fcc-kansai.com/app-salon
――――― FAX用 キリトリ ―――――
宛 先:西日本旅客鉄道㈱ 建設工事部 河 端 行
Fax:06-6375-8949 Phone:06-6376-6006
下記のとおり,第25回FCCサロン(平成21年1月27日)に参加の申し込みをします。
お 名 前
会 社 名
ご所属・役職
連絡先TEL/FAX
連絡先 E-Mail


開催期間:2009年1月27日(火)
地 域:大阪府
場 所:大阪府立女性総合センター(ドーンセンター)
最寄り駅:地下鉄天満橋駅・京阪天満橋駅
2009/01/04のBlog
[ 23:55 ]
[ FCC全体会議 ]
皆さま,新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
さて,第6回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
1/27開催の第25回FCCサロン,及び来年度のFCC活動について議論します。
皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成20年1月16日(金) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
第25回FCCサロン(1月27日開催)について
来年度のFCC活動について
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


さて,第6回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
1/27開催の第25回FCCサロン,及び来年度のFCC活動について議論します。
皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成20年1月16日(金) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
第25回FCCサロン(1月27日開催)について
来年度のFCC活動について※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


開催期間:2009年1月16日(金)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:京橋駅
2008/12/11のBlog
[ 10:13 ]
[ FCC全体会議 ]
第5回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
次回FCCサロン,及び来年度のFCC活動について議論します。
また全体会議終了後,引き続いて「忘年会」をやりたいと思います。
皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成20年12月17日(水) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
第25回FCCサロン(1月27日開催)について
来年度のFCC活動について
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


次回FCCサロン,及び来年度のFCC活動について議論します。
また全体会議終了後,引き続いて「忘年会」をやりたいと思います。
皆さんご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成20年12月17日(水) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
第25回FCCサロン(1月27日開催)について
来年度のFCC活動について※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


開催期間:2008年12月17日(水)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:京阪京橋駅・JR京橋駅・地下鉄京橋駅
2008/11/09のBlog
[ 17:57 ]
[ FCCフォーラム ]
「社会的共通資本と土木 ~明日の社会資本のあり方を考える~」
東京大学名誉教授・同志社大学社会的共通資本研究センター長の宇沢弘文氏をお招きし,「社会的共通資本と土木」と題してご講演いただき,私たち土木技術者が明日の社会基盤整備や公共のあり方について考えるための糧にしたいと思います。
【FCCフォーラムは,土木学会認定のCPDプログラムです。】
日時:平成20年11月25日(火) 14:00~16:00
場所:ニューオオサカホテル 淀の間
定員:180名(申込先着順)
参加費:無料
申込フォームURL:http://www.fcc-kansai.com/app-forum
ブラウザーによって開かない場合は,こちらからお願いします。
問合せ先 及び 申込E-Mail:forum@fcc-kansai.com (@は小文字)
直メールが確実です。メールで下記事項をお知らせください。
・・・・・お名前,会社名,御所属・役職,連絡先 TEL/FAX,連絡先 E-Mail
**********
企画の趣旨
わたしたち土木技術者は,橋を架け,川を治め,大地を整え,また都市を計画・整備して,みんなが気持よく日々暮らしていくための「社会資本」を整備してきました。しかし,現代日本の表面上にみる物質的な豊かさとは裏腹に,みんなの暮らし向きは精神的,文化的,また環境的に豊かになってきたといえるのでしょうか?
わたしたち土木技術者がつくる「社会資本」は,公(おおやけ)や私(わたくし)のものではなく,その中庸にある「公共」(一人ひとりのものだけどみんなのもの)の機能を支える社会装置の一つです。大気や河川・森林などの自然,医療や金融・法律などの制度とあわせ,これらの社会装置は,日本を代表する経済学者 宇沢弘文東京大学名誉教授によって「社会的共通資本」と呼ばれており,わたしたちの社会には必要不可欠な装置だと思われます。それでは,この「社会的共通資本」という包括的概念はどのように考えだされ,また,わたしたちの整備する「社会資本」,さらには「公共」と具体的にどう関連するのでしょう?
今年度のFCCフォーラムでは,宇沢弘文東京大学名誉教授をお招きし,宇沢先生が提唱されている「社会的共通資本」の考え方について,土木や社会資本整備との関連性を踏まえてご講演いただきます。「社会的共通資本」という大きな枠組を通して,現代の社会資本や公共のあり方に対してのご意見・ご批評をうかがえるものと思います。
FCCでは,それを通して私たち土木技術者が明日の社会基盤整備や公共のあり方を考える一日にしたいと考えます。
本FCCフォーラムは,どなたでもご参加いただけますので,ぜひお申し込みのうえお越しください。
プログラム
13:00 受付開始
14:00 開 会
14:10 企画の趣旨説明「FCCフォーラムの開催にあたって」 FCCメンバー有志
14:40 特別講演「社会的共通資本と土木」 東京大学名誉教授・同志社大学社会的共通資本研究センター長 ・ 宇沢 弘文 氏
15:30 質疑応答
16:00 閉 会
※宇沢 弘文(うざわ・ひろふみ)氏のご経歴
1928年生まれ。経済学者(公共経済学)。1983年文化功労者,1989年日本学士院会員,1995年米国科学アカデミー客員会員,1997年文化勲章。
1951年東京大学理学部数学科卒業,1959年スタンフォード大学経済学部助教授,1960年カリフォルニア大学バークレー校経済学部助教授,1961年スタンフォード大学経済学部准教授,1964年シカゴ大学経済学部教授,1969年東京大学経済学部教授,1980年 同経済学部長,1989年東京大学名誉教授,2003年から同志社大学社会的共通資本研究センター所長。
著書に,『自動車の社会的費用』(岩波新書, 1974),『「成田」とは何か―戦後日本の悲劇』(岩波新書, 1992),『地球温暖化を考える』(岩波新書,1995),『日本の教育を考える』(岩波新書,1998),『社会的共通資本』(岩波新書,2000),『経済学と人間の心』(東洋経済新報社,2003)ほか多数。


東京大学名誉教授・同志社大学社会的共通資本研究センター長の宇沢弘文氏をお招きし,「社会的共通資本と土木」と題してご講演いただき,私たち土木技術者が明日の社会基盤整備や公共のあり方について考えるための糧にしたいと思います。
【FCCフォーラムは,土木学会認定のCPDプログラムです。】
日時:平成20年11月25日(火) 14:00~16:00
場所:ニューオオサカホテル 淀の間
定員:180名(申込先着順)
参加費:無料
申込フォームURL:http://www.fcc-kansai.com/app-forum
ブラウザーによって開かない場合は,こちらからお願いします。
問合せ先 及び 申込E-Mail:forum@fcc-kansai.com (@は小文字)
直メールが確実です。メールで下記事項をお知らせください。・・・・・お名前,会社名,御所属・役職,連絡先 TEL/FAX,連絡先 E-Mail
**********
企画の趣旨わたしたち土木技術者は,橋を架け,川を治め,大地を整え,また都市を計画・整備して,みんなが気持よく日々暮らしていくための「社会資本」を整備してきました。しかし,現代日本の表面上にみる物質的な豊かさとは裏腹に,みんなの暮らし向きは精神的,文化的,また環境的に豊かになってきたといえるのでしょうか?
わたしたち土木技術者がつくる「社会資本」は,公(おおやけ)や私(わたくし)のものではなく,その中庸にある「公共」(一人ひとりのものだけどみんなのもの)の機能を支える社会装置の一つです。大気や河川・森林などの自然,医療や金融・法律などの制度とあわせ,これらの社会装置は,日本を代表する経済学者 宇沢弘文東京大学名誉教授によって「社会的共通資本」と呼ばれており,わたしたちの社会には必要不可欠な装置だと思われます。それでは,この「社会的共通資本」という包括的概念はどのように考えだされ,また,わたしたちの整備する「社会資本」,さらには「公共」と具体的にどう関連するのでしょう?
今年度のFCCフォーラムでは,宇沢弘文東京大学名誉教授をお招きし,宇沢先生が提唱されている「社会的共通資本」の考え方について,土木や社会資本整備との関連性を踏まえてご講演いただきます。「社会的共通資本」という大きな枠組を通して,現代の社会資本や公共のあり方に対してのご意見・ご批評をうかがえるものと思います。
FCCでは,それを通して私たち土木技術者が明日の社会基盤整備や公共のあり方を考える一日にしたいと考えます。
本FCCフォーラムは,どなたでもご参加いただけますので,ぜひお申し込みのうえお越しください。
プログラム
13:00 受付開始
14:00 開 会
14:10 企画の趣旨説明「FCCフォーラムの開催にあたって」 FCCメンバー有志
14:40 特別講演「社会的共通資本と土木」 東京大学名誉教授・同志社大学社会的共通資本研究センター長 ・ 宇沢 弘文 氏
15:30 質疑応答
16:00 閉 会※宇沢 弘文(うざわ・ひろふみ)氏のご経歴
1928年生まれ。経済学者(公共経済学)。1983年文化功労者,1989年日本学士院会員,1995年米国科学アカデミー客員会員,1997年文化勲章。
1951年東京大学理学部数学科卒業,1959年スタンフォード大学経済学部助教授,1960年カリフォルニア大学バークレー校経済学部助教授,1961年スタンフォード大学経済学部准教授,1964年シカゴ大学経済学部教授,1969年東京大学経済学部教授,1980年 同経済学部長,1989年東京大学名誉教授,2003年から同志社大学社会的共通資本研究センター所長。
著書に,『自動車の社会的費用』(岩波新書, 1974),『「成田」とは何か―戦後日本の悲劇』(岩波新書, 1992),『地球温暖化を考える』(岩波新書,1995),『日本の教育を考える』(岩波新書,1998),『社会的共通資本』(岩波新書,2000),『経済学と人間の心』(東洋経済新報社,2003)ほか多数。


開催期間:2008年11月25日(火)
地 域:大阪府
場 所:ニューオオサカホテル
最寄り駅:JR新大阪駅・地下鉄新大阪駅
2008/10/11のBlog
[ 21:50 ]
[ FCC全体会議 ]
第4回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
ご多忙のことかとは思いますが,FCCフォーラムのためのラスト会議です。FCCフォーラムの成功のために,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成20年11月7日(金) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
平成20年度FCCフォーラム(11月25日)
当日の役割分担 ほか
FCC活動の活性化をいかに図るのか ほか
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


ご多忙のことかとは思いますが,FCCフォーラムのためのラスト会議です。FCCフォーラムの成功のために,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成20年11月7日(金) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
平成20年度FCCフォーラム(11月25日)
当日の役割分担 ほか
FCC活動の活性化をいかに図るのか ほか※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


開催期間:2008年11月7日(金)
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:京阪京橋駅・JR京橋駅・地下鉄京橋駅
2008/09/30のBlog
[ 18:29 ]
[ FCC分科会 ]
第5回FCC分科会を下記のとおり開催します。
ご多忙のことかとは思いますが,ぜひご参加ください。
日時:平成20年10月15日(水) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階会議室(場所が変更になりました)
テーマ:「新しいFCCホームページによる情報発信」
FCCホームページは,昨年度末にデザインを一新し,今年はFCCブログを開設してパワーアップしました。引き続き,FCCメンバーの誰もが簡単にホームページに記事を掲載できるようにすることをめざして,7月18日(金)に開催した第23回FCCサロン「誰にでもできる情報発信を学ぼう-ホームページやブログによる情報発信をしてみよう-」で紹介したCMSツール「Wordpress」を使ったホームページに進化しようとしています。
今回は,新しく生まれ変わる「Wordpress」によるFCCホームページの記事掲載の仕方について,NPO法人コミュニティリンク・細谷代表理事より丁寧な説明をいただき,ざっくばらんに議論したいと思います。
FCCメンバーはもちろん,情報発信に興味のある方はぜひご参加ください!
★お問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。


ご多忙のことかとは思いますが,ぜひご参加ください。
日時:平成20年10月15日(水) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階会議室(場所が変更になりました)
テーマ:「新しいFCCホームページによる情報発信」FCCホームページは,昨年度末にデザインを一新し,今年はFCCブログを開設してパワーアップしました。引き続き,FCCメンバーの誰もが簡単にホームページに記事を掲載できるようにすることをめざして,7月18日(金)に開催した第23回FCCサロン「誰にでもできる情報発信を学ぼう-ホームページやブログによる情報発信をしてみよう-」で紹介したCMSツール「Wordpress」を使ったホームページに進化しようとしています。
今回は,新しく生まれ変わる「Wordpress」によるFCCホームページの記事掲載の仕方について,NPO法人コミュニティリンク・細谷代表理事より丁寧な説明をいただき,ざっくばらんに議論したいと思います。
FCCメンバーはもちろん,情報発信に興味のある方はぜひご参加ください!
★お問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。

開催期間:2008年10月15日(水)
場 所:鹿島建設関西支店 9階会議室(いつもと場所が異なります!)
最寄り駅:京阪京橋駅・JR京橋駅
[ 18:17 ]
[ FCC分科会 ]
第4回FCC分科会を下記のとおり開催します。
9月25日に開催された「第3回FCC分科会」に引き続き,今年度最大の行事「FCCフォーラム」に関して議論したいと思います。
ご多忙のことかとは思いますが,ぜひご参加ください。
日 時:平成20年10月9日(木) 19:00~
場 所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「社会的共通資本と土木」
今年度のFCCフォーラムで,我々FCCのために基調講演をいただくことになりました宇沢弘文先生の「社会的共通資本と土木」について,我々の事前勉強のためにも,いろいろと議論をしたいと思います。
FCCメンバーはもちろん,「社会的共通資本と土木」に興味のある方はぜひご参加ください!
★お問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩5分)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。


9月25日に開催された「第3回FCC分科会」に引き続き,今年度最大の行事「FCCフォーラム」に関して議論したいと思います。
ご多忙のことかとは思いますが,ぜひご参加ください。
日 時:平成20年10月9日(木) 19:00~
場 所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「社会的共通資本と土木」今年度のFCCフォーラムで,我々FCCのために基調講演をいただくことになりました宇沢弘文先生の「社会的共通資本と土木」について,我々の事前勉強のためにも,いろいろと議論をしたいと思います。
FCCメンバーはもちろん,「社会的共通資本と土木」に興味のある方はぜひご参加ください!
★お問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩5分)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。

開催期間:2008年10月9日(木)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
最寄り駅:京阪京橋駅・JR京橋駅
2008/09/21のBlog
[ 00:39 ]
[ FCC分科会 ]
第3回FCC分科会を下記のとおり開催します。
今年度最大の行事「FCCフォーラム」に関して議論したいと思います。
ご多忙のことかとは思いますが,ぜひご参加ください。
日 時:平成20年9月25日(木) 19:00~
場 所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「社会的共通資本と土木」
今年度のFCCフォーラムで,我々FCCのために基調講演をいただくことになりました宇沢弘文先生の「社会的共通資本と土木」について,我々の事前勉強のためにも,いろいろと議論をしたいと思います。
FCCメンバーはもちろん,「社会的共通資本と土木」に興味のある方はぜひご参加ください!
★お問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩5分)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。


今年度最大の行事「FCCフォーラム」に関して議論したいと思います。
ご多忙のことかとは思いますが,ぜひご参加ください。
日 時:平成20年9月25日(木) 19:00~
場 所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「社会的共通資本と土木」今年度のFCCフォーラムで,我々FCCのために基調講演をいただくことになりました宇沢弘文先生の「社会的共通資本と土木」について,我々の事前勉強のためにも,いろいろと議論をしたいと思います。
FCCメンバーはもちろん,「社会的共通資本と土木」に興味のある方はぜひご参加ください!
★お問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩5分)
歩行者デッキでビル2階とつながっていますので,エレベータで9階までお越しください。

開催期間:2008年9月25日(木)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:京阪京橋駅・JR京橋駅
2008/09/17のBlog
[ 07:33 ]
[ FCCサロン ]


ご参加ありがとうございました。 


参加者:20名

**********
土木学会関西支部FCCでは,来る9月19日(金)に,第24回FCCサロン「森と人との共存への道-みんなの財産である『森林』を知って、次世代へ引き継ごう!-」を開催しますので,下記のとおり案内いたします。
一般の方でも参加できますので,ぜひ皆さんお誘いのうえお越しください。
FCCサロンは,土木学会認定のCPDプログラムです。
第24回 FCCサロン
「森と人との共存への道-みんなの財産である『森林』を知って、次世代へ引き継ごう!-」
森林は、木材生産の場だけでなく、水を育んだり、土砂の流出を防いだり、癒しの場となったり、「緑と水」の源泉として私たちの生活に多くの安全・安心、やすらぎ、そして潤いを与えてくれます。また、昨今の地球環境問題の一つとして、森林等の生物多様性の保全と、持続可能な森林の利用が求められています。
ここで、人間と森林の関係を考えると、古くから、薪や炭などの燃料、農業用肥料、家畜飼料等を得る場所として、人家裏山の森林(里山林)を利用し、生活の営みの中で共生してきました。ところが、昭和30年代のガスや石油などの化石燃料や科学肥料の普及などにより、生活様式が変わってきたため、里山林を利用しなくなり、森林の経済的価値の低下とともに人々の暮らしと森林のかかわりが薄れ、現在では多くの森林が放置された状態となっています。
その結果、森林は荒廃し、集中豪雨による土砂災害や風倒木被害、保水機能の低下による河川氾濫などが発生しやすくなっています。また、野生動物による農作物被害や人的被害も増加傾向にあります。これらの問題解決のためには、さまざまな主体の積極的な参画とお互いの連携・協働が欠かせません。
そこで、今回は、森林機能の維持や増進、里山林の研究を行うとともに、多くの関係者に森林の大切さを普及されています「兵庫県立農林水産技術総合センター 山瀬敬太郎 主任研究員」を講師にお迎えして、森林の役割や現状、そして次世代へ豊かな森林を引き継ぐために、今後取り組むべきことについて、お話をいただきたいと思います。
森林や生物多様性における活動等に少しでも興味をお持ちの方なら、どなたでもご参加いただけますので、どうぞ奮ってご参加下さい。
日 時:平成20年9月19日(金) 18:30~
会 場:エル・おおさか(大阪府立労働センター)南館10階 南101会議室(大阪市中央区北浜東3-14 地下鉄谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅から西へ300m
http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
参加費:無料(資料代含む) 定員:50名(申込先着順)
話題提供:兵庫県立農林水産技術総合センター 主任研究員 山瀬 敬太郎
コーディネータ:兵庫県農政環境部農林水産局治山課 上田 直樹土木学会関西支部・フォーラムシビルコスモス(FCC)は,これからの土木界はいかにあるべきかを,産官学のみならず広く市民や文化人をも交えた構成員で議論し,土木界が抱えるさまざまな問題の解決策を探るとともに,それらに関する情報発信・受信基地となる場を提供すべく,活動を続けています。
「FCCサロン」は,どなたでも自由にご参加いただけますので,気軽にご参加下さい。
■ 講師のご経歴
山瀬 敬太郎(やませ・けいたろう)
1989年兵庫県に入庁以降,県下全域を対象に森林環境の保全に関する調査研究を担当。現在は,生物多様性保全に配慮した里山管理手法や緑化手法,県民緑税を活用した「災害に強い森づくり」の研究と指導に携わっている。主な研究業績に「兵庫方式による里山林の植生管理がその後の種多様性と種組成に及ぼす効果(ランドスケープ研究68,2005)」など。
参加申込はこちらまで(入力フォームに飛びます)
http://www.fcc-kansai.com/forumsalon/form/salonform.htm
――――― FAX用 キリトリ ―――――
宛 先:西日本旅客鉄道㈱ 建設工事部 河 端 行
Fax:06-6375-8949 Phone:06-6376-6006
下記のとおり,第24回FCCサロン(平成20年9月19日)に参加の申し込みをします。
お 名 前
会 社 名
ご所属・役職
連絡先TEL/FAX
連絡先 E-Mail


開催期間:2008年9月19日(金)
地 域:大阪府
場 所:エル・おおさか(大阪府立労働センター)
最寄り駅:地下鉄谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅
2008/08/19のBlog
[ 10:41 ]
[ FCC分科会 ]


満員御礼 ご参加ありがとうございました! 




第2回FCC分科会を下記のとおり開催します。
ご多忙のことかとは思いますが,ぜひご参加ください。
日 時:平成20年8月20日(水) 19:00~
場 所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「社会的共通資本と土木」
話題提供:宮本 仁志(神戸大学大学院工学研究科市民工学専攻 准教授)今年度のFCCフォーラムで取り上げる「社会的共通資本と土木」について,宮本先生から話題提供いただきます。
FCCフォーラムに向けて,ざっくばらんに議論したいと思いますので,FCCメンバーはもちろん,「社会的共通資本と土木」に興味のある方はぜひご参加ください!
★お問い合わせはinfo@fcc-kansai.comまで。
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)


開催期間:2008年8月20日(水)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:JR京橋駅・京阪京橋駅
2008/07/16のBlog
[ 11:00 ]
[ FCCサロン ]


ご参加ありがとうございました! 


出席者 14名

土木学会関西支部FCCでは,来る7月18日(金)に,第23回FCCサロン「誰にでもできる情報発信を学ぼう-ホームページやブログによる情報発信をしてみよう-」を開催しますので,下記のとおり案内いたします。
一般の方でも参加できますので,ぜひ皆さんお誘いのうえお越しください。
FCCサロンは,土木学会認定のCPDプログラムです。





第23回 FCCサロン
「誰にでもできる情報発信を学ぼう-ホームページやブログによる情報発信をしてみよう-」
私たちの情報入手・情報発信の手段として,今まで主力だったマスメディア媒体(新聞・雑誌・ラジオ・テレビ)のシェアが減少している一方で,インターネットネット市場はダントツで成長しています。
広告費の数字を見ればわかるように,ネット市場は今後も益々成長していくでしょう。
新聞・・・・・・・・・・9,986億円・・・・・3.8%減
雑誌・・・・・・・・・・3,887億円・・・・・1.5%減
ラジオ・・・・・・・・・1,744億円・・・・・1.9%減
テレビ・・・・・・・・・2兆 161億円・・・・・1.2%減
インターネット・・・・・・3,630億円・・・・・29.3%増
㈱電通「2006年広告費調査」より
しかし…,情報発信でインターネット(WEB)を使えば有効だということはわかっていても,いざWEBで情報発信といわれても,自分ではとても無理…という人が多いのではないでしょうか。
WEBを使った情報発信って,いったいどうしたらいいの?自分には難しいのでは…。
そんな皆さんに,第23回FCCサロンでは,WEBによる情報発信の種類(ホームページ・ブログ・SNS など)と,それぞれの違い,情報発信の方法などを理解していただき,ご自分にあった情報発信を効果的に実践していただくための参考にしていただければと思います。
今回は,WEBによる情報発信を数多く手がけるNPOとしてご活躍のパソコン活用隊・細谷崇理事長を講師にお迎えして,WEBによる情報発信の基礎から応用まで具体的なお話をいただき,皆さんからの質疑応答も交えながら,楽しく学んでいただきたいと思います。
細谷理事長は,私たちFCCのホームページやFCCブログも作成していただいています。
WEBによる情報発信をしてみたいと思っている方をはじめ,少しでも興味をお持ちの方なら,どなたでもご参加いただけます。全く経験がなくても大丈夫ですので,どうぞ奮ってご参加下さい。

日 時:平成20年7月18日(金) 18:30~
会 場:アプローズタワー 13階会議室14 〔←部屋番号が変更になりました。〕(大阪市北区茶屋町19番19号/TEL. 06-6377-5577 阪急梅田駅から北へ5分)
http://www.facilities.co.jp/r_room/01applause/apkaig.htm
参加費:無料(資料代含む) 定員:100名(申込先着順)
話題提供:パソコン活用隊 理事長 細谷 崇 (http://www.hnpo.comsapo.net/pcdiary/)
コーディネータ:兵庫県阪神南県民局西宮土木事務所 本田 豊(FCC副代表幹事)

土木学会関西支部・フォーラムシビルコスモス(FCC)は,これからの土木界はいかにあるべきかを,産官学のみならず広く市民や文化人をも交えた構成員で議論し,土木界が抱えるさまざまな問題の解決策を探るとともに,それらに関する情報発信・受信基地となる場を提供すべく,活動を続けています。
「FCCサロン」は,どなたでも自由にご参加いただけますので,気軽にご参加下さい。
■ 講師のご経歴
細谷 崇(ほそや・たかし)
1979年生まれ。2003年近畿大学商経学部経営学科卒業,2004年東京コンピュータサービス入社,クレジットカードシステム開発に携わる。2006年8月末に退社し,2007年1月パソコン活用隊を発足。同年10月にひょうごボランタリープラザチャレンジ事業助成金採択される。
2008年5月現在,NPO法人コミュニティリンク申請中(9月認証予定)。

参加申込はこちらまで(入力フォームに飛びます)http://www.fcc-kansai.com/forumsalon/form/salonform.htm
――――― FAX用 キリトリ ―――――
宛 先:西日本旅客鉄道㈱ 建設工事部 河 端 行
Fax:06-6375-8949 Phone:06-6376-6006
下記のとおり,第23回FCCサロン(平成20年7月18日)に参加の申し込みをします。
お 名 前
会 社 名
ご所属・役職
連絡先TEL/FAX
連絡先 E-Mail


開催期間:2008年7月18日(金)
地 域:大阪府
場 所:アプローズタワー
最寄り駅:阪急梅田駅・地下鉄梅田駅・JR大阪駅
2008/06/30のBlog
[ 14:45 ]
[ FCC全体会議 ]
第3回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
ご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成20年7月7日(月) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
第23回FCCサロン(7月18日)
当日の内容,進め方
当日の役割分担 など
第24回FCCサロン(9月19日)
日時
テーマ ほか
平成20年度FCCフォーラム(11月中旬)
日時
テーマ,内容
ゲストスピーカー ほか
FCCホームページ・FCCブログ
コンテンツ
デザイン ほか
第25回FCCサロン(12月以降)
日時
コーディネータ
テーマ ほか
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
出席者
6名 (出席ありがとうございました!)


ご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
日時:平成20年7月7日(月) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
議題
第23回FCCサロン(7月18日)
当日の内容,進め方
当日の役割分担 など
第24回FCCサロン(9月19日)
日時
テーマ ほか
平成20年度FCCフォーラム(11月中旬)
日時
テーマ,内容
ゲストスピーカー ほか
FCCホームページ・FCCブログ
コンテンツ
デザイン ほか
第25回FCCサロン(12月以降)
日時
コーディネータ
テーマ ほか※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
出席者
6名 (出席ありがとうございました!)

開催期間:2008年7月7日(月)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
最寄り駅:JR京橋駅・京阪京橋駅
2008/06/25のBlog
[ 17:00 ]
[ FCC分科会 ]


満員御礼 ご参加ありがとうございました! 




第1回FCC分科会を下記のとおり開催します。
ご多忙のことかとは思いますが,ぜひご参加ください。
日時:平成20年6月25日(水) 19:00~
場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
テーマ:「ホームページやブログによる情報発信(その1)」7月18日(金)の第23回FCCサロン「誰にでもできる情報発信を学ぼう-ホームページやブログによる情報発信をしてみよう-」の予習をしてみたいと思います。
いざ情報発信してみたいと思ったときに,どんなことで困っていますか。
「何を情報発信していいかわからない」から始まって,「ホームページを見てもらうには,どんなことに気をつければいいのか」「どうしたら注目されるホームページやブログが作れるのだろう」「どうやってデザインすればいいのだろう」など,パソコン活用隊・細谷理事長を囲んで,ざっくばらんに議論したいと思います。
FCCメンバーはもちろん,情報発信に興味のある方はぜひご参加ください!


★お問い合わせはyutaka_honda@pref.hyogo.lg.jpまで。
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
開催期間:2008年6月25日(水)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
最寄り駅:京阪京橋駅・JR京橋駅
2008/04/30のBlog
[ 15:56 ]
[ FCC全体会議 ]
第2回FCC全体会議を下記のとおり開催します。
ご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
■日時:平成20年5月9日(金) 19:00~
■場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
■議題:平成20年度の事業計画
・ FCCホームページ
・ FCCフォーラム
・ FCCサロン
・ FCC分科会 ほか
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
ご多忙のことかとは思いますが,ご参加よろしくお願いします。
■日時:平成20年5月9日(金) 19:00~
■場所:鹿島建設関西支店 9階プレゼンテーションルーム
■議題:平成20年度の事業計画
・ FCCホームページ
・ FCCフォーラム
・ FCCサロン
・ FCC分科会 ほか
※鹿島建設関西支店:(別添地図参照)
大阪市中央区城見2-2-22 マルイトOBPビル
(JR京橋駅,京阪京橋駅から徒歩すぐ)
開催期間:2008年5月9日(金)
地 域:大阪府
場 所:鹿島建設関西支店
最寄り駅:京阪・JR京橋

