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子ども情報研究センター
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2050/04/30のBlog
[ 10:45 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
コメント大歓迎です。
【コメントを載せるには】
記事の最後(一番下)にある「コメントを見る・書く」をクリックしてください。

なお、いただいたコメントについては、
誹謗中傷にあたるもの、当ブログにふさわしくないと判断した場合には、
子ども情報研究センター@事務局の判断で削除させていただきます。
ご了承ください。
2050/04/22のBlog
[ 23:59 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
2011年4月22日より
新住所:〒552-0001 大阪市港区波除4-1-37 HRCビル5階(JR大阪環状線・地下鉄中央線「弁天町」駅下車 北東700m)
TEL06-4708-7087(変更なし)
FAX06-4394-8501(変更あり)
*インターネット関係(アドレス、ホームページ、ブログ)は、変更ありません。

2011/12/26のBlog
年末年始の事務局について、お知らせします。
12月28日(水)で仕事納め
年明けは、1月5日(木)から、とさせていただきます。

今年も残りわずかとなりました。
大変お世話になり、ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

子ども支援学研究会2012
いま求められる“子どもにやさしいまち(Child Friendly City)”
―アジア・韓国・関西のローカルの取り組みから展望する―

□日 時 2012年2月18日(土) 午後1時30分~5時(受付1時~)
□会 場 HRCビル4階 第1研修室(*これまでと会場が変わっています)

□内 容(予定) 
本研究会の意義 瀬戸則夫 (子どもオンブズパーソン研究会代表・弁護士)
報告①:「子どもにふさわしい世界の創造
 ― 危機的状況下における子どもの権利の実現 ―」

(第2回アジア子どもの権利フォーラム2011日本大会からの報告)
報告②:「韓国における生徒人権条例の制定と体罰禁止の法制化
― 2002年体罰禁止勧告からの10年 ―」(韓国での聞き取り調査から)

報告③:「関西における子どもの権利条例の試み ― 最近の動向から ―」
参加者による意見交換と交流 コーディネーター 浜田進士(関西学院大学)
本研究会小括 田中文子 (子ども情報研究センター所長)

□参加費 500円
□申込み 子ども情報研究センターまでFAXまたはメールで。 
本研究会に関するお問い合わせ等は 子ども情報研究センター
TEL06-4708-7087 FAX06-4394-8501 E-mail:info@kojoken.jp
2011/12/09のBlog
「子どもの声が聴けるおとな」養成講座が、12月3日に終了。

修了生のうち、
「チャイルドライン」のスタッフとして、活動を希望する方は、
1月からの実践講座へうつります。

今年もいい出会いがありました。
2011/11/25のBlog
[ 18:37 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
前期、後期各5回でお届けしてまいりました、
今年の「人権保育教育連続講座」が本日終了しました。

ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。
講師のみなさまも、ありがとうございました。

今日は、
「子育て温泉~新しい子育ち・子育て支援~」と題して、
奥村仁美 南田安紀子 国松祐子
(子ども情報研究センター保育部ももぐみ&共同子育て連絡会)が
講師をつとめました。

保育所、幼稚園、子育て支援の現場で身近にある事柄を
グループディスカッションを通して、参加者全員で考えあいました。

写真は、講師の奥村仁美さん
11/5.6でお招きした、イギリスの先生、
Jane Dalrymple(ジェーン ダリンプル)さん、
Hilary Horan(ヒラリー ホーラン)さんより
素敵なクリスマスカードが届きました!

イギリスに「welcome!」と書いてくださっています。
イギリス視察?観光?を計画!

事務局@広報より
日時:2011年11月15日(土)14:00~16:30
場所:ドーンセンター


児童虐待を防止するために、私たちは市民として何ができるのか。

地域で活動するみなさんの報告を聞き、考えました。

会場からもたくさんの意見が出されました。

詳しい報告は機関誌『はらっぱ』の1・2月号に掲載されます。


お楽しみに

2011/11/05のBlog
本日、ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

今年度は、
イギリスの子どもアドボカシーを学ぶ取り組みとして、

5月に
アドボカシーの基礎を学ぶ講座
をおこないました。
そして、この秋、イギリスから講師お二人をお招きしての
講座開催となりました。

「子どもの声をそのまま聴くこと」の大事さをうかがいました。

「子どもアドボカシーの理解を広めるには、
実践を積み重ねてきた、時間はかかる…」とおっしゃっていました。

また、イギリスでは、
【チャイルドライン】活動が、子どもアドボカシーの取り組みを支援して、
連携しているとおっしゃっていました。

私たちも、日本で【チャイルドライン】を開設しています。
まさに、私たちが今、おこなっていることが、
一歩ずつ、子どもアドボカシーを社会に伝える実践なのだと思いました。

日本でも、時間はかかるけれど、
地道な活動が大事なのだとあらためて痛感しました。

一般ご参加のみなさまにおかれましては、
会場のご案内等、行き届かない点もあったかと存じます。
なにとぞご了承ください。

ぜひ、今後とも、私たちとつながっていただき、
日本での、子どもの権利に関わる活動を共に進めていければうれしく思います。

明日は、会員限定の内部研修を実施します。

今日はありがとうございました。

事務局@広報担当より
2011/11/04のBlog
明日11月5日の
「子どもの声がおとなに届くために私たちにできること
-イギリスの子どもアドボカシーから学ぶ-」は、

おかげさまで、定員いっぱいになりました。

大変申し訳ございませんが、
当日受付はございません


ご了承くださいませ。
[ 11:27 ] [ 事務局からの連絡・ご案内 ]
今年初めに出版して、じわじわ人気を集めている(おかげさまです)
『子育て温泉』(本の名前ですよ♪)が、

11月3日の読売新聞に掲載いただきました。

さっそく注文がどんどん入ってきています。
ありがとうございます。

お電話はもちろん、ウェブサイトからもお申込いただけます。

『子育て温泉』

お待ちしています。
2011/11/02のBlog
[ 14:05 ] [ 講座・講演会・シンポジウム ]
子ども情報研究センター地域子育て支援ネットワーク事業
-はじめの一歩 つぎの一歩-

11/18、12/16、1/14の午前ひとコマ、午後ひとコマ、開催します。

私たち、子ども情報研究センターは、
子どももおとなも、ひとりひとりが尊重される社会をめざして活動している
民間団体です。
その活動の中で、地域子育て支援ネットワーク事業として、
つどいの広場、子どもとのあそび、一時保育、電話相談等を実施しています。
スタッフは常に、子どもの人権を尊重する子育て支援のあり方について考えながら活動しています。
これらの活動に関心のあるかた、なにか活動を始めたいかた、
すでに活動しているかた、
本講座を通してつながり、誰もがのびやかに暮らせる社会をつくっていきませんか?

詳細は、ウェブサイトをご覧下さい。

大阪市ボランティア活動振興基金の助成をいただき、
参加費は、なんと!ひとコマ100円!


ご参加お待ちしています。
2011/10/24のBlog
大阪府では、児童虐待防止オレンジリボンキャンペーンのシンボルキャラクターに
「泣いているキティ」を採用。

大阪府主催イベント、「泣いているキティ」はこちらをクリック

当センターでは、大阪府の委託を受けて、
11月15日にシンポジウムを開催します。
ぜひご来場下さい。
2011/10/19のBlog
先週土曜日から、
「子どもの声を聴けるおとな」養成講座がスタート!

今年もチャイルドラインひがしおおさかさんと
ご一緒させていただいています。いつもありがとうございます。

毎年、この講座では、
新しい出会いが多く、年齢、職業、趣味…いろんな方と出会えて
とてもうれしく思っています。

今年の講座は、単発受講【可】の回を設けています。随時、受付中!
毎年、この講座だけ受けたい!連続は無理なので行ける時だけでも!との
ご要望におこたえしました。
ぜひ、この機会に受講ください。
2011/10/13のBlog
ここ数日、駆け込みでお問い合わせが入っています。
受講を悩んでいらっしゃる方は、明日中にご連絡をお願いいたします。

「子どもの声を聴けるおとな」養成講座

今回は、単発受講がOKの日もたくさんございます。

単発の受講につきましては、
開講日の前日までにご連絡いただけると助かります。

ぜひ、お申込お待ちしております。
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