2010/03/02のBlog
[ 17:00 ]
[ 支援情報 ]
郵便事業株式会社は動物愛護活動への助成の公募を行ないます。
動物愛護団体の方々はこの助成を是非ご活用ください。
【申請受付期間】3月1日(月)~4月30日(金)
【事業内容】特殊切手「動物愛護週間制定60周年記念」に付加の寄附金を原資とする助成事業。
【公募事業対象と規模】社会福祉の増進等を目的とする、動物との関わりを持つ事業への助成。
助成金は1件あたり上限500万円(下限は特になし)。
【助成対象事業分野】
①社会福祉の増進を目的とする事業
②風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行なう事業
③青少年の健全な育成のための社会教育を行なう事業
④地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範にかつ大規模に生ずる環境の
変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行なう事業
であり、動物との関わりを持つ事業
【申請できる団体】日本の非営利法人で次の法人格を持つ団体。
社会福祉法人、特定非営利活動法人(NPO法人)、公益社団・財団法人、特例社団・財団法人。
※これら以外の団体(任意団体、一般社団・財団法人、学校法人、宗教法人、医療法人等)は
申請資格がありません。
詳しい助成内容は、郵便事業株式会社のウェブページをご覧ください。
【お問合せ】
郵便事業株式会社
年賀寄附金事務局
電話:(直通) 03-3504-4401
FAX: 03-3592-7620
動物愛護団体の方々はこの助成を是非ご活用ください。
【申請受付期間】3月1日(月)~4月30日(金)
【事業内容】特殊切手「動物愛護週間制定60周年記念」に付加の寄附金を原資とする助成事業。
【公募事業対象と規模】社会福祉の増進等を目的とする、動物との関わりを持つ事業への助成。
助成金は1件あたり上限500万円(下限は特になし)。
【助成対象事業分野】
①社会福祉の増進を目的とする事業
②風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行なう事業
③青少年の健全な育成のための社会教育を行なう事業
④地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範にかつ大規模に生ずる環境の
変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行なう事業
であり、動物との関わりを持つ事業
【申請できる団体】日本の非営利法人で次の法人格を持つ団体。
社会福祉法人、特定非営利活動法人(NPO法人)、公益社団・財団法人、特例社団・財団法人。
※これら以外の団体(任意団体、一般社団・財団法人、学校法人、宗教法人、医療法人等)は
申請資格がありません。
詳しい助成内容は、郵便事業株式会社のウェブページをご覧ください。
【お問合せ】
郵便事業株式会社
年賀寄附金事務局
電話:(直通) 03-3504-4401
FAX: 03-3592-7620
2010/03/01のBlog
[ 09:55 ]
[ 支援情報 ]
TaKaRaハーモニストファンドでは、日本の緑を構成する森林、木竹等の陸域、
または海、湖沼、河川等の水域の自然環境(生物の生態把握等も含む)に関する
実践的な研究・活動に対して、助成を行っています。
【対象】
つぎの条件を満たす実践的研究・活動とします。
(1)具体的に着手の段階にある研究・活動。
(2)営利を目的としない研究・活動。
(3)研究・活動主体の資格は問わないが、次の条件を満たすもの。
1.個人の場合:助成金の使途が助成の趣旨に沿って適確であり、当該事業に
係わる施設の利用や助成金の使途等の面で本人あるいは親族など特別な関係の
ある者に特別の利益を与えない者。
2.任意の団体の場合:代表者または管理者の定めのある団体で、役員その他機関
の構成、選任方法、その他事業の運営に重要な事項が、特定の者、あるいは特別
の関係者等の意志に従わずに、運営されている団体。また、特定の者等に特別の
利益を与えていない団体。
(4)過去にTaKaRaハーモニストファンドの助成を受けていないこと。
【助成金の金額と期間】
助成金額は、それぞれの研究・活動の所要額ですが、総額(限度額)等はつぎのとおりです。
(1)平成22年度の助成金総額は、合わせて500万円程度とし、助成件数は10件程度とする。
(2)助成期間は、原則として助成金贈呈日より1年間とするが、助成金を2年間にわたって
利用することも認める。
【応募締め切り日】
平成22年3月末日必着
詳しい助成内容はTaKaRaハーモニストファンドのウェブページをご覧ください。
【申請書送付先】
事務局 :〒600-8006 京都市下京区四条高倉東入立売中之町84
みずほ信託銀行株式会社 京都支店 営業第2課
公益信託TaKaRaハーモニストファンド事務局 担当:明上、岡田
TEL.075-211-6231 FAX.075-212-4915
または海、湖沼、河川等の水域の自然環境(生物の生態把握等も含む)に関する
実践的な研究・活動に対して、助成を行っています。
【対象】
つぎの条件を満たす実践的研究・活動とします。
(1)具体的に着手の段階にある研究・活動。
(2)営利を目的としない研究・活動。
(3)研究・活動主体の資格は問わないが、次の条件を満たすもの。
1.個人の場合:助成金の使途が助成の趣旨に沿って適確であり、当該事業に
係わる施設の利用や助成金の使途等の面で本人あるいは親族など特別な関係の
ある者に特別の利益を与えない者。
2.任意の団体の場合:代表者または管理者の定めのある団体で、役員その他機関
の構成、選任方法、その他事業の運営に重要な事項が、特定の者、あるいは特別
の関係者等の意志に従わずに、運営されている団体。また、特定の者等に特別の
利益を与えていない団体。
(4)過去にTaKaRaハーモニストファンドの助成を受けていないこと。
【助成金の金額と期間】
助成金額は、それぞれの研究・活動の所要額ですが、総額(限度額)等はつぎのとおりです。
(1)平成22年度の助成金総額は、合わせて500万円程度とし、助成件数は10件程度とする。
(2)助成期間は、原則として助成金贈呈日より1年間とするが、助成金を2年間にわたって
利用することも認める。
【応募締め切り日】
平成22年3月末日必着
詳しい助成内容はTaKaRaハーモニストファンドのウェブページをご覧ください。
【申請書送付先】
事務局 :〒600-8006 京都市下京区四条高倉東入立売中之町84
みずほ信託銀行株式会社 京都支店 営業第2課
公益信託TaKaRaハーモニストファンド事務局 担当:明上、岡田
TEL.075-211-6231 FAX.075-212-4915
2010/02/28のBlog
[ 23:59 ]
[ センター概要 ]
2010/02/23のBlog
[ 17:40 ]
[ お知らせ ]
【参加費無料】
人権が大切にされた地域にしようと、さまざまな人々が
協働で取り組むコミュニティづくりが進められています。
これを応援するために
「コミュニティづくり協働づくり支援事業助成金」
があります。
この助成金を活用した、魅力ある協働のコミュニティづくり
活動の発表と、来年度の助成金の説明を行います。
人権のコミュニティづくりを一緒に考えましょう。
日時:3月13日(土)13:30~16:30
会場:大阪人権センター(大阪市浪速区久保吉1-6-12)
活動発表
1.Mishima“いきいき・元気”応援プロジェクト
2.ALL人権ツアー食文化事業
3.ハンセン病回復者との交流を深め、世代をつなぐ記録づくりを進める
4.子どもふれあいコミュニティプラン
5.電動車椅子講習「外へ出よう!街へ出よう!」
6.セクシュアル・マイノリティのライフプランと法制度
7.エスニックマイノリティの地域ネットワークづくり事業
8.母語保持育成プログラムづくり事業
9.地域で「ふれあい」「おもいやり」「たすけあい」運動
主催・申込
財団法人 大阪府人権協会
TEL.06-6568-2983
FAX.06-6568-2985
人権が大切にされた地域にしようと、さまざまな人々が
協働で取り組むコミュニティづくりが進められています。
これを応援するために
「コミュニティづくり協働づくり支援事業助成金」
があります。
この助成金を活用した、魅力ある協働のコミュニティづくり
活動の発表と、来年度の助成金の説明を行います。
人権のコミュニティづくりを一緒に考えましょう。
日時:3月13日(土)13:30~16:30
会場:大阪人権センター(大阪市浪速区久保吉1-6-12)
活動発表
1.Mishima“いきいき・元気”応援プロジェクト
2.ALL人権ツアー食文化事業
3.ハンセン病回復者との交流を深め、世代をつなぐ記録づくりを進める
4.子どもふれあいコミュニティプラン
5.電動車椅子講習「外へ出よう!街へ出よう!」
6.セクシュアル・マイノリティのライフプランと法制度
7.エスニックマイノリティの地域ネットワークづくり事業
8.母語保持育成プログラムづくり事業
9.地域で「ふれあい」「おもいやり」「たすけあい」運動
主催・申込
財団法人 大阪府人権協会
TEL.06-6568-2983
FAX.06-6568-2985

