2009/08/14のBlog
[ 15:01 ]
和歌山市のふるさと・ふれあい農業事業の委託を受けるため企画書を作成し提出してきました。
失業者の雇用対策事業として、失業者を新規雇用して
・ 耕作放棄地をの調査を行ない、市民農園・観光農園を開設する。
・ 市民農園・観光農園を開設を希望する農家等を支援する。
・ 環境保全型農業の調査及び実証試験を実施する。
事業で、我がNPOの目的とするところなので公募に応じたのですが、企画書を10枚も作らなくてはならず、大変な作業でした。
こんな書類の作成になれている方のアドバイスを受け、2週間近くかかってやっと仕上げました。
途中投げ出しかけましたが我がNPO向けのいい事業なので頑張りました。
他に2団体の応募があり、実力のあるところも参加するので、だめかもしれませんが、やるだけやった満足感はあります。
20日ごろ決まるとのことですが、「果報は寝て待て」の心境です。
失業者の雇用対策事業として、失業者を新規雇用して
・ 耕作放棄地をの調査を行ない、市民農園・観光農園を開設する。
・ 市民農園・観光農園を開設を希望する農家等を支援する。
・ 環境保全型農業の調査及び実証試験を実施する。
事業で、我がNPOの目的とするところなので公募に応じたのですが、企画書を10枚も作らなくてはならず、大変な作業でした。
こんな書類の作成になれている方のアドバイスを受け、2週間近くかかってやっと仕上げました。
途中投げ出しかけましたが我がNPO向けのいい事業なので頑張りました。
他に2団体の応募があり、実力のあるところも参加するので、だめかもしれませんが、やるだけやった満足感はあります。
20日ごろ決まるとのことですが、「果報は寝て待て」の心境です。
2009/08/11のBlog
[ 12:12 ]
アイガモ農法シリーズはしばらく中断していましたが今回をもって一応最終回といたします。
専門的なことは、「アイガモ農法」で検索して見ていただきたいと思います。
我が田んぼに放しているあいがもはすくすく成長し、11羽中大きい2羽は既に1年先輩のメス「あいちゃん」より大きくなりました。
よく働いているかはわかりませんが、草はほとんど生えてなく害虫も見当たりませんので、成功しているものと楽観しています。
予想より早く、穂が出かけていますので8月中にはお役目ごめんとなります。その後は1ヶ月ほど美味しいものを食べさせ、よく肥やしてから、人間様がいただくことになるのですが・・・(筆者は情が移り可愛いのでとても食べられないでしょう。



専門的なことは、「アイガモ農法」で検索して見ていただきたいと思います。
我が田んぼに放しているあいがもはすくすく成長し、11羽中大きい2羽は既に1年先輩のメス「あいちゃん」より大きくなりました。
よく働いているかはわかりませんが、草はほとんど生えてなく害虫も見当たりませんので、成功しているものと楽観しています。
予想より早く、穂が出かけていますので8月中にはお役目ごめんとなります。その後は1ヶ月ほど美味しいものを食べさせ、よく肥やしてから、人間様がいただくことになるのですが・・・(筆者は情が移り可愛いのでとても食べられないでしょう。




2009/08/08のBlog
[ 07:44 ]
2009/08/07のBlog
[ 10:01 ]
[ 09:35 ]
大好きなテニスを3日も止めて、うろ豆を植えている畑の草取りを下あとマルチを敷きました。(写真)これで収穫までつらい草取り作業から開放されるでしょう。
マルチをすると草がはえないほかに、保温効果、雨が降ったときの土の跳ね返り防止等いろんな効果があり,すぐれものですよ。
マルチと言えば、隣の田んぼのおいやんから、隣接する我が畑畦の草が伸びて、虫が飛んでくると苦情をたびたび言われていた。
環境にやさしい農業を推進しているので除草剤を使うわけに行かず困っていたが、1ヶ月程前に理事長と相談しマルチを敷きました。(暑い中理事長も出て)
その結、果草はほとんどはえず(写真のとおり)苦情は出ていません。やれやれです。
農業をやっていると隣の田畑の方と仲良くしなければいけないのですが、有機無農薬だと、いろいろ苦情めいたことが多く出るので気を使います。
マルチをすると草がはえないほかに、保温効果、雨が降ったときの土の跳ね返り防止等いろんな効果があり,すぐれものですよ。
マルチと言えば、隣の田んぼのおいやんから、隣接する我が畑畦の草が伸びて、虫が飛んでくると苦情をたびたび言われていた。
環境にやさしい農業を推進しているので除草剤を使うわけに行かず困っていたが、1ヶ月程前に理事長と相談しマルチを敷きました。(暑い中理事長も出て)
その結、果草はほとんどはえず(写真のとおり)苦情は出ていません。やれやれです。
農業をやっていると隣の田畑の方と仲良くしなければいけないのですが、有機無農薬だと、いろいろ苦情めいたことが多く出るので気を使います。
2009/08/06のBlog
[ 09:06 ]
2009/08/05のBlog
[ 13:06 ]
[ 07:42 ]
2009/07/29のBlog
[ 12:13 ]
アイガモ農法で雛のことをよく載せていますが、今回は久しぶりに2年目のアイガモで唯一の生き残り「強運の鳥かもちゃんと」その嫁「愛ちゃん」のことを記します。
この2羽も1週間前から田んぼに連れて行き、雛とは別に作業小屋の下(プールになっている)で飼っていましたが、昨日筆者の家に連れてきました。
雄のかもちゃんは、羽根がすっかり生え変わり、シルバーからブラウンになり、雌と同じような色になりました。(写真のとおり)
雛と一緒にすると雌を守るため雛の首筋を咥えにいきます。(そのため一緒に飼えなくて困っています。)
雌は相変わらずよく頑張り、4月から毎日のように卵を産んでいます。(月に1回ぐらい休むかな)そして今日は、なんとなんと2回に分けて2つも産みました。
家に連れて帰ったので落ち着きうれしかったのかな。
田んぼに連れて行っていた間も毎日生んでいたのに。田んぼでは、雛のほうは、広いところで自由に遊びまわるのに比べ狭いしかも薄暗い小屋も下で嫌だったのかもしれません。
しかしいつまでも家の庭で飼えないので早く大きくなり、一緒に飼えるようになれば良いと思う毎日です。
この2羽も1週間前から田んぼに連れて行き、雛とは別に作業小屋の下(プールになっている)で飼っていましたが、昨日筆者の家に連れてきました。
雄のかもちゃんは、羽根がすっかり生え変わり、シルバーからブラウンになり、雌と同じような色になりました。(写真のとおり)
雛と一緒にすると雌を守るため雛の首筋を咥えにいきます。(そのため一緒に飼えなくて困っています。)
雌は相変わらずよく頑張り、4月から毎日のように卵を産んでいます。(月に1回ぐらい休むかな)そして今日は、なんとなんと2回に分けて2つも産みました。
家に連れて帰ったので落ち着きうれしかったのかな。
田んぼに連れて行っていた間も毎日生んでいたのに。田んぼでは、雛のほうは、広いところで自由に遊びまわるのに比べ狭いしかも薄暗い小屋も下で嫌だったのかもしれません。
しかしいつまでも家の庭で飼えないので早く大きくなり、一緒に飼えるようになれば良いと思う毎日です。
2009/07/27のBlog
[ 08:38 ]




