2010/02/27のBlog
[ 08:25 ]
[ CASA OKU ]
2010/02/20のBlog
[ 23:39 ]
[ CASA OKU ]
毎日毎日があっという間!
ほんとに早いよなぁ~
せわしなくってひーひーだけど
でも、最高にたのしい.
CASAのワンプレート料理も決まってきました.
こないだは、シェフそれぞれのメニューの試食を終え写真撮影
こんな感じで週代わりでワンプレートを提供していこうと
これは3月3日一発目のタイの日、
タイ人シェフAさんのワンプレート「野菜ごろごろレッドカレー」のワンプレートです
カレー、スープ、サラダがついています
ほかのメニューはまた追々紹介していきます!
ほんとに早いよなぁ~
せわしなくってひーひーだけど
でも、最高にたのしい.
CASAのワンプレート料理も決まってきました.
こないだは、シェフそれぞれのメニューの試食を終え写真撮影
こんな感じで週代わりでワンプレートを提供していこうと

これは3月3日一発目のタイの日、
タイ人シェフAさんのワンプレート「野菜ごろごろレッドカレー」のワンプレートです
カレー、スープ、サラダがついています
ほかのメニューはまた追々紹介していきます!
初めての経験って、先が見えないと不安なもので.
私も同じく、
あまりにもリアルに結果が出るであろうこの3月のカフェは特に
でもそれって私以上に女性たち.
あるシェフは不安で不安で仕方がない
「夜も寝れないよ~頭痛いよ~」って.
当たり前のことだけど、でも、私からすれば
今までと同じく、信じてもらって、それを結果として一緒に形にすること
そりゃ~、不安に決まってる.
信じてもらって結果だすこと、
それが一番の説得材料であり、
一番の自信と、次へのチャレンジの大きなパワーになるから.
信じてもらうこと、これは難しい
だって、信じてもらうためには、
自分が自分自身を一番に信じることができないといけないから.
それは伝わること.
信じてもらうにはどうしたらいいのか・・・そういったとき、
ある人にいわれた、
「じゃぁ、あなたは本当に自分を信じてる?」
素直に率直に、
心のそこから自分を信じることはまだできてない
だって、私だって不安だ.
今までとは違うプレッシャーも感じる
違う壁だってのりこえる
初めての連続と、CASAが本当の意味で社会につながる瞬間が
もうすぐだから
自分を信じて、女性たちにも信じてもらう
それで結果を出す
シンプルで、はっきりしてて分かりやすい.
今は、心から自分を信じることからはじめたいな.
信じるための確信的な理由、
その理由とか答えって、きっと見つけなくていいのかもしれない
そんなの本当は重要じゃないのかもしれない.
不安だ不安だ
心配だ心配だ
できる、その確信はどこにあるのか
そんなのどうでもいい.
その時間にやることは山ほどあるし、
見つからないこと、やらないと分からないこに悩むのは
無駄な気もして.
感覚ほど、信じられる要素はなかったり
「感覚を具現化すること」
これが今の私には、
個人的なこと含め、
今のCASAにとっても必要なこと.
感覚を説明することは本当に難しいことであり、
それこそ信じなければ、信じてもらわなければならない.
具現化することが形にすることであり
そうすれば、そこの説明は要らないともいえる
なによりも信じてもらえる、ある意味すごいものが「感覚」
信じたい
だからもうあとは突っ走るだけ、
結果出すだけ
きっと、お客さんは正直だから
本当に貴重な経験を
いい意味でも、悪い意味でも
ひとつひとつ積みながら.
私たちと女性たちと一緒に、
創りあげるものがそこにはあるんだろうな
私も同じく、
あまりにもリアルに結果が出るであろうこの3月のカフェは特に
でもそれって私以上に女性たち.
あるシェフは不安で不安で仕方がない
「夜も寝れないよ~頭痛いよ~」って.
当たり前のことだけど、でも、私からすれば
今までと同じく、信じてもらって、それを結果として一緒に形にすること
そりゃ~、不安に決まってる.
信じてもらって結果だすこと、
それが一番の説得材料であり、
一番の自信と、次へのチャレンジの大きなパワーになるから.
信じてもらうこと、これは難しい
だって、信じてもらうためには、
自分が自分自身を一番に信じることができないといけないから.
それは伝わること.
信じてもらうにはどうしたらいいのか・・・そういったとき、
ある人にいわれた、
「じゃぁ、あなたは本当に自分を信じてる?」
素直に率直に、
心のそこから自分を信じることはまだできてない
だって、私だって不安だ.
今までとは違うプレッシャーも感じる
違う壁だってのりこえる
初めての連続と、CASAが本当の意味で社会につながる瞬間が
もうすぐだから
自分を信じて、女性たちにも信じてもらう
それで結果を出す
シンプルで、はっきりしてて分かりやすい.
今は、心から自分を信じることからはじめたいな.
信じるための確信的な理由、
その理由とか答えって、きっと見つけなくていいのかもしれない
そんなの本当は重要じゃないのかもしれない.
不安だ不安だ
心配だ心配だ
できる、その確信はどこにあるのか
そんなのどうでもいい.
その時間にやることは山ほどあるし、
見つからないこと、やらないと分からないこに悩むのは
無駄な気もして.
感覚ほど、信じられる要素はなかったり
「感覚を具現化すること」
これが今の私には、
個人的なこと含め、
今のCASAにとっても必要なこと.
感覚を説明することは本当に難しいことであり、
それこそ信じなければ、信じてもらわなければならない.
具現化することが形にすることであり
そうすれば、そこの説明は要らないともいえる
なによりも信じてもらえる、ある意味すごいものが「感覚」
信じたい
だからもうあとは突っ走るだけ、
結果出すだけ
きっと、お客さんは正直だから
本当に貴重な経験を
いい意味でも、悪い意味でも
ひとつひとつ積みながら.
私たちと女性たちと一緒に、
創りあげるものがそこにはあるんだろうな
2010/02/06のBlog
[ 21:51 ]
[ CASA OKU ]
今日はCASAの中国人シェフYさんのお宅へ出向きミーティング
ちっちゃな子育て中のお母さんなので、家事をしつつ色んな話しをしました.
お昼時ということもあり、家に着くとたっくさんのエスニック料理が!
わざわざ、つくって待ってくれてました
愛だぁぁ~
テンションマックスまであがりました
Yさんの出身は中国と言ってもとっても山奥のタイ国境よりなので、
母国料理は中華も、タイも、ベトナム料理もまじったような、
色んなレパートリーがあるようです
今日ごちそうになったYさんの料理は
・激辛パパイヤサラダ(パパイヤないからニンジンバージョン 笑)
・鳥とエビ団子と自家製栽培のパクチーてんこ盛りのフォー
・大豆たっぷり鳥のスープ(ねぎがリボン結びに!)
・ハヤトリ(みたことない野菜)と豚の炒め物
・ニンニクの芽と豚とトマトのオイスターソース炒め
・激辛のカニみそ(ごはんにかけていただきます レモングラスたっぷり!)
・かぼちゃもちいり、タピオカココナッツ(これはいける!見た目も食感もすばらしい)
すごいの一言
最近、
なんでもおいしいおいしい言ってしまうので(ほんとにおいしいんだけどなぁ
)
CASAシェフの間では私のおいしいにはまったくもって説得力がない
といわれ・・・
若干信じてもらえずに・・
でも・・
言わせて下さい 笑
ホントに全部が全部おいしくって!
もっともっと自信をもってほしいな.
これが誰にも負けない強みだから
Yさん自慢のとびっきりおいしい母国料理食べながら、
話しを聞くのはすべてのつじつまが合ってるようで
貴重な空間がそこにはできていました.

ちっちゃな子育て中のお母さんなので、家事をしつつ色んな話しをしました.
お昼時ということもあり、家に着くとたっくさんのエスニック料理が!
わざわざ、つくって待ってくれてました
愛だぁぁ~

テンションマックスまであがりました

Yさんの出身は中国と言ってもとっても山奥のタイ国境よりなので、
母国料理は中華も、タイも、ベトナム料理もまじったような、
色んなレパートリーがあるようです
今日ごちそうになったYさんの料理は
・激辛パパイヤサラダ(パパイヤないからニンジンバージョン 笑)
・鳥とエビ団子と自家製栽培のパクチーてんこ盛りのフォー
・大豆たっぷり鳥のスープ(ねぎがリボン結びに!)
・ハヤトリ(みたことない野菜)と豚の炒め物
・ニンニクの芽と豚とトマトのオイスターソース炒め
・激辛のカニみそ(ごはんにかけていただきます レモングラスたっぷり!)
・かぼちゃもちいり、タピオカココナッツ(これはいける!見た目も食感もすばらしい)
すごいの一言
最近、
なんでもおいしいおいしい言ってしまうので(ほんとにおいしいんだけどなぁ
)CASAシェフの間では私のおいしいにはまったくもって説得力がない
といわれ・・・
若干信じてもらえずに・・
でも・・
言わせて下さい 笑
ホントに全部が全部おいしくって!
もっともっと自信をもってほしいな.
これが誰にも負けない強みだから

Yさん自慢のとびっきりおいしい母国料理食べながら、
話しを聞くのはすべてのつじつまが合ってるようで

貴重な空間がそこにはできていました.
やっぱり料理は文化だなぁ~
当たり前だけど、その国によってぜーんぜんちがうくって
表現であって
その国のアイデンティティーだ.
今日はYさんとの仕事のミーティングはもちろんだけど、
本当にいろんなことを話した.
改めて、こうして時間を取ることは久しぶりで
普段話さないこともたくさん確認しあったような気がする
そこで思ったことは、
Yさんにとっての
自分の国の料理を日本で作ることのたいせつさ
国から遠く離れた日本という地で
母国料理を作ることの意味
私が思っている以上にそれはその人にとっての誇りであり、
プライドであり、自分自身の表現法であり…
すっごく大切なこと.
改めて、CASAのやることの意味を感じたような瞬間でもあって
今日はひさびさに、色んな意味で初心にもどれたというのか、
昔感じた衝撃を改めて…かな
子供育てることの大変さも、Yさんの想いも、
目の前で会って話して同じ時間を過ごすことで
くみ取れそうな気持があると想いました.
いつも言ってるけど、色んな人の気持ちをくみ取って重ねること、
とくにCASAの4人のシェフ
国がバラバラで文化もちがって衝突がたしかに多いんだけど、
それを無理に一つに混ぜ合わす必要はなくって
一緒にやることと混ぜ合わせることの意味は違う
それほどに自分の国に誇りがそれぞれあるから
だからこそ
みんなが個人個人、プライドを持ちながら輝ける場づくりをすることが
CASAの仕事なのかもしれないなぁ
でもめざすことは一つ、みんな同じもの
みんな1人1人、色んな想いがあるから
重ねていきたい.
その環境づくりにひたすら励みたいなと思うのです
当たり前だけど、その国によってぜーんぜんちがうくって
表現であって
その国のアイデンティティーだ.
今日はYさんとの仕事のミーティングはもちろんだけど、
本当にいろんなことを話した.
改めて、こうして時間を取ることは久しぶりで
普段話さないこともたくさん確認しあったような気がする
そこで思ったことは、
Yさんにとっての
自分の国の料理を日本で作ることのたいせつさ
国から遠く離れた日本という地で
母国料理を作ることの意味
私が思っている以上にそれはその人にとっての誇りであり、
プライドであり、自分自身の表現法であり…
すっごく大切なこと.
改めて、CASAのやることの意味を感じたような瞬間でもあって
今日はひさびさに、色んな意味で初心にもどれたというのか、
昔感じた衝撃を改めて…かな
子供育てることの大変さも、Yさんの想いも、
目の前で会って話して同じ時間を過ごすことで
くみ取れそうな気持があると想いました.
いつも言ってるけど、色んな人の気持ちをくみ取って重ねること、
とくにCASAの4人のシェフ
国がバラバラで文化もちがって衝突がたしかに多いんだけど、
それを無理に一つに混ぜ合わす必要はなくって
一緒にやることと混ぜ合わせることの意味は違う
それほどに自分の国に誇りがそれぞれあるから
だからこそ
みんなが個人個人、プライドを持ちながら輝ける場づくりをすることが
CASAの仕事なのかもしれないなぁ
でもめざすことは一つ、みんな同じもの
みんな1人1人、色んな想いがあるから
重ねていきたい.
その環境づくりにひたすら励みたいなと思うのです
2010/02/05のBlog
[ 23:05 ]
[ CASA OKU ]
春休みに入った近頃、
3月からCASAの運営を行わせていただけるカフェP/Sにて
空いてる時間をフル活用し
個人的に修行をさせていただいています.
笑
修業とは、おいしいコーヒーの入れ方やカフェラテ、エスプレッソマシーンの使い方
ドリンクの技術的な面の勉強はもちろん
でも一番は水道筋という土地が知りたい、
これからのお客さんを知りたい、
そして3月の営業までに何か知りたい感覚があって、
自分が求めているなにかがあったからなのです.
それってなんなのか?
修行たったの4日目にして実感として分かってきた、感じたことがある.
P/Sのスタッフの方や水道筋の常連のお客さんからは毎日、
本当にたくさんのことを教えていただきます
なにげない会話の中や空気や空間で教えていただいて
色んな意味で私にとってわかりやすくって
本当に感謝の気持ちでいっぱいです.
「おきゃくさんは鏡」という言葉がありますが…
ほんとにその通り
なんていうか…自分の中で見えてきたものがこの数日であったりして
それはきっと、3月までにP/Sの空間で過ごすことで得たかった、
私が求めていた答えでもあるのかもしれない
なぜ、CASAの次のステップとして、P/Sでの週一運営という新たなステップを踏むのか、女性たちにこの空間でチャレンジしてほしいのか、自分がここでチャレンジしたいのか?誰のために、何のために…問いかければきりがない
近頃、
自分の中でそこがはっきりとつながってきた感覚があります.
縁と縁って不思議と繋がる時は魔法みたいにつながっていくものだから
不思議だなぁ
偶然かなぁって思うけど、それは必然のようでもあり.
お客さんとのカフェでの何気ない会話の中、
教えていただくことは山ほど
とっても近いカウンターでの会話の中でうまれるそれぞれの空間があり
そこは心地良い空間だったり、人生の勉強の空間だったり
もし、今私が立っている、このカウンターキッチンの中に、
CASAの滞日アジア人女性たちが3月から立ったなら何を思うだろう、
シェフとしてそこにたった日
一体何を…感じるだろう?
そんなことを毎日考える
きっと、どこよりもリアルに社会とつながってる実感を
感じる空間であると…思うのかな
それはお客さんにとっても同じことなのかもしれない
美味しい料理と会話がそこにあるのなら、
CASAが目指している形に、少し近づけるのかもしれない
とっても自然な形として
今までとは少し違った、学校をこえて
CASAやCASAのシェフたち、社会とつながる場所ができる.
求める空間を感じることが出来ているから、イメージできるから
今、P/Sでの弟子入りは本当に贅沢な時間
なんとか、女性たちのための環境作り
3月の運営までにやっていきたい.
それが私の仕事
女性たちと、私たち
ここでやってくことにこそ意味があると思うから
色んな部分での覚悟もできつつ
犠牲にすることも、選択することにも迷いはなくなってきて.
CASAの求める空間、やっと3月にできるんだ
そう思うと、今までの不安はワクワクにしか変えることしかできなくって
体の疲労も、ある意味元気にしか変えられない
見えてくればこうなるのかなぁ
やっぱり見えないものには臆病で、でもそれがちらほら見え始めた時
すごく、
すごくすごく力に変わる
あと少し…かなぁ
もう少し欲しい答えが自分の中にはまだあるんだけど、
今日おきゃくさんにいわれたこと
「CASAやあなたの種をたくさんまきなさい、
必要なときに必要な人って、そこから自然と助けてくれるものだから」
そんなことを.
CASAの種もっともっとまきたいな
毎日、すごく勉強で、刺激的で
すごく充実した時を過ごして3月を向かえることができそうです.
3月までに必要な答え、もう少しP/Sで過ごす中で言葉にできたらいいな
日々、修行です
空いてる時間をフル活用し
個人的に修行をさせていただいています.
笑修業とは、おいしいコーヒーの入れ方やカフェラテ、エスプレッソマシーンの使い方
ドリンクの技術的な面の勉強はもちろん
でも一番は水道筋という土地が知りたい、
これからのお客さんを知りたい、
そして3月の営業までに何か知りたい感覚があって、
自分が求めているなにかがあったからなのです.
それってなんなのか?
修行たったの4日目にして実感として分かってきた、感じたことがある.
P/Sのスタッフの方や水道筋の常連のお客さんからは毎日、
本当にたくさんのことを教えていただきます
なにげない会話の中や空気や空間で教えていただいて

色んな意味で私にとってわかりやすくって
本当に感謝の気持ちでいっぱいです.
「おきゃくさんは鏡」という言葉がありますが…
ほんとにその通り
なんていうか…自分の中で見えてきたものがこの数日であったりして
それはきっと、3月までにP/Sの空間で過ごすことで得たかった、
私が求めていた答えでもあるのかもしれない
なぜ、CASAの次のステップとして、P/Sでの週一運営という新たなステップを踏むのか、女性たちにこの空間でチャレンジしてほしいのか、自分がここでチャレンジしたいのか?誰のために、何のために…問いかければきりがない
近頃、
自分の中でそこがはっきりとつながってきた感覚があります.
縁と縁って不思議と繋がる時は魔法みたいにつながっていくものだから
不思議だなぁ
偶然かなぁって思うけど、それは必然のようでもあり.
お客さんとのカフェでの何気ない会話の中、
教えていただくことは山ほど
とっても近いカウンターでの会話の中でうまれるそれぞれの空間があり
そこは心地良い空間だったり、人生の勉強の空間だったり
もし、今私が立っている、このカウンターキッチンの中に、
CASAの滞日アジア人女性たちが3月から立ったなら何を思うだろう、
シェフとしてそこにたった日
一体何を…感じるだろう?
そんなことを毎日考える
きっと、どこよりもリアルに社会とつながってる実感を
感じる空間であると…思うのかな
それはお客さんにとっても同じことなのかもしれない
美味しい料理と会話がそこにあるのなら、
CASAが目指している形に、少し近づけるのかもしれない
とっても自然な形として
今までとは少し違った、学校をこえて
CASAやCASAのシェフたち、社会とつながる場所ができる.
求める空間を感じることが出来ているから、イメージできるから
今、P/Sでの弟子入りは本当に贅沢な時間
なんとか、女性たちのための環境作り
3月の運営までにやっていきたい.
それが私の仕事
女性たちと、私たち
ここでやってくことにこそ意味があると思うから
色んな部分での覚悟もできつつ
犠牲にすることも、選択することにも迷いはなくなってきて.
CASAの求める空間、やっと3月にできるんだ
そう思うと、今までの不安はワクワクにしか変えることしかできなくって
体の疲労も、ある意味元気にしか変えられない
見えてくればこうなるのかなぁ
やっぱり見えないものには臆病で、でもそれがちらほら見え始めた時
すごく、
すごくすごく力に変わる
あと少し…かなぁ
もう少し欲しい答えが自分の中にはまだあるんだけど、
今日おきゃくさんにいわれたこと
「CASAやあなたの種をたくさんまきなさい、
必要なときに必要な人って、そこから自然と助けてくれるものだから」
そんなことを.
CASAの種もっともっとまきたいな
毎日、すごく勉強で、刺激的で
すごく充実した時を過ごして3月を向かえることができそうです.
3月までに必要な答え、もう少しP/Sで過ごす中で言葉にできたらいいな
日々、修行です
2010/01/31のBlog
[ 18:32 ]
[ KG-TANK ]
[ 18:04 ]
[ CASA OKU ]
CASAのカフェP/Sでの営業日が決定いたしましたのでご報告いたします

3月とまだ1カ月先ではありますが…
毎週水曜日(*第三水曜日は除く)の営業です.
22日の祝日も営業します!
最寄駅は阪急王子公園
水道筋商店街を抜けて左手です
3月 3日、10日、22日(月祝)、24日、31日
OPEN 10:00~17:00
気になるランチメニューはどうなるのか

また後ほどご報告します
取り急ぎご報告でした~


3月とまだ1カ月先ではありますが…
毎週水曜日(*第三水曜日は除く)の営業です.
22日の祝日も営業します!
最寄駅は阪急王子公園
水道筋商店街を抜けて左手です
3月 3日、10日、22日(月祝)、24日、31日
OPEN 10:00~17:00
気になるランチメニューはどうなるのか


また後ほどご報告します

取り急ぎご報告でした~
2010/01/30のBlog
[ 23:26 ]
[ CASA OKU ]
24日終わってからバタバタと・・・
時間はあっという間にすぎ
そして昨日、今日は起業学科の合宿でした.
起業学科の合宿ですが、
去年の夏に訪れたベトネムで、念願の出会いを果たした
フーン・ライ(ベトナムでストリートチルドレンの雇用をしているレストランを経営されている日本人の男性)のジンさんが
わざわざはるばるベトナムから、ゲストスピーカーとして合宿会場まで
やってきてくださったのです

前日も学校でのミーティングで少し話をさせていただいたり、
もちろん合宿当日もジンさんの講演を聴かせていただいたりと
私にとって本当に貴重な言葉をたくさんいただいた時間でした.
24日を境に、CASAはこれからまた新たな一歩を踏み出したのですが、
それと同時に、今迄になかったものがいっきに押し寄せてきた
それは個人的に感じたプレッシャー
必要以上に大きく感じた
自分、女性も含め、様々な方面からの求めるものの多様さと強さと大きさと
いっぱいで
おっきく前進できる大切な日が過ぎたのだけれど
これからのこと、いろいろなことを考える中で
すっごい、プレッシャー感じた.
いままでとは当り前だけど、違うから
えらくとまどって
負けそうになった.
そんなときにジンさんの話を聞いて、
また合宿で話したある方の話しを聞いて思い出した
去年の夏も、ジンさんに教えていただいたことなのに、
やっぱり見失ってた.
「自分の定義を持つこと」
そうすることで、好き嫌いがはっきりすることが出来る
自分のスタイル、自分の価値観を持つことが出来る
例えば色んな人に色んな事を言われる、
いろんな評価を受ける、
でも自分の定義というものがあれば
それをどんなふうに受け止めるのか判断することもできる
「失敗は価値ある経験であるということ」
失敗なんかなくて、それは全てにおいて価値ある経験だ、と.
話しを聞くときは、なるほど、と納得
でも、実際に何かに失敗をしたときは、その大きさやふがいなさにがっかりしてしまう
おちこんでしまう
けど、結局本当にその経験が価値あるものだから
それの繰り返しでここまでやってきた
全部が価値ある経験とうこと
ジンさんは自分の人生の一部にフーンライがあり、
生活の導線にそれがあると.
私も同じく、CASAが生活の導線、人生の大半をしめていく
それが、どんなにしあわせなことなのか、それに気づけない自分がいた.
それってすごいしあわせなことなのに、
それを忘れて、変なプレッシャーに負けそうになって、
怖気づいて、不安な気持ちばかり持って
もう少しで、とっても大切で大きな第一歩
これを踏み損ねてしまうところだった.
でも、ジンさんの話や、合宿での話しで、
その「しあわせさ」や、自分の軸はなんのためにあるのかということ、
自分の定義のこと、価値ある経験のこと、
色々と改めて確認することが出来た.
自分の求めるスピード、女性の求めるスピード、周りの求めるスピード…
たしかに合わせることは不可能だ.
でも、なんというか、
見失っちゃいけないこと、目指すものはいつも一緒で、
ベストをつくして
そして何に関しても
価値あることにかえるのも、自分次第かと.
価値をつけるのも、時には自分だから
負けずに頑張っていきたいな
そんなことを思いました.
まだまだ未熟者
そんな私でも、どうにかこうにか頑張っていこう、そう思います.
CASAの3月からの日程はまた後ほどお伝えします

時間はあっという間にすぎ
そして昨日、今日は起業学科の合宿でした.
起業学科の合宿ですが、
去年の夏に訪れたベトネムで、念願の出会いを果たした
フーン・ライ(ベトナムでストリートチルドレンの雇用をしているレストランを経営されている日本人の男性)のジンさんが
わざわざはるばるベトナムから、ゲストスピーカーとして合宿会場まで
やってきてくださったのです


前日も学校でのミーティングで少し話をさせていただいたり、
もちろん合宿当日もジンさんの講演を聴かせていただいたりと
私にとって本当に貴重な言葉をたくさんいただいた時間でした.
24日を境に、CASAはこれからまた新たな一歩を踏み出したのですが、
それと同時に、今迄になかったものがいっきに押し寄せてきた
それは個人的に感じたプレッシャー
必要以上に大きく感じた
自分、女性も含め、様々な方面からの求めるものの多様さと強さと大きさと
いっぱいで
おっきく前進できる大切な日が過ぎたのだけれど
これからのこと、いろいろなことを考える中で
すっごい、プレッシャー感じた.
いままでとは当り前だけど、違うから
えらくとまどって
負けそうになった.
そんなときにジンさんの話を聞いて、
また合宿で話したある方の話しを聞いて思い出した
去年の夏も、ジンさんに教えていただいたことなのに、
やっぱり見失ってた.
「自分の定義を持つこと」
そうすることで、好き嫌いがはっきりすることが出来る
自分のスタイル、自分の価値観を持つことが出来る
例えば色んな人に色んな事を言われる、
いろんな評価を受ける、
でも自分の定義というものがあれば
それをどんなふうに受け止めるのか判断することもできる
「失敗は価値ある経験であるということ」
失敗なんかなくて、それは全てにおいて価値ある経験だ、と.
話しを聞くときは、なるほど、と納得
でも、実際に何かに失敗をしたときは、その大きさやふがいなさにがっかりしてしまう
おちこんでしまう
けど、結局本当にその経験が価値あるものだから
それの繰り返しでここまでやってきた
全部が価値ある経験とうこと
ジンさんは自分の人生の一部にフーンライがあり、
生活の導線にそれがあると.
私も同じく、CASAが生活の導線、人生の大半をしめていく
それが、どんなにしあわせなことなのか、それに気づけない自分がいた.
それってすごいしあわせなことなのに、
それを忘れて、変なプレッシャーに負けそうになって、
怖気づいて、不安な気持ちばかり持って
もう少しで、とっても大切で大きな第一歩
これを踏み損ねてしまうところだった.
でも、ジンさんの話や、合宿での話しで、
その「しあわせさ」や、自分の軸はなんのためにあるのかということ、
自分の定義のこと、価値ある経験のこと、
色々と改めて確認することが出来た.
自分の求めるスピード、女性の求めるスピード、周りの求めるスピード…
たしかに合わせることは不可能だ.
でも、なんというか、
見失っちゃいけないこと、目指すものはいつも一緒で、
ベストをつくして
そして何に関しても
価値あることにかえるのも、自分次第かと.
価値をつけるのも、時には自分だから
負けずに頑張っていきたいな
そんなことを思いました.
まだまだ未熟者
そんな私でも、どうにかこうにか頑張っていこう、そう思います.
CASAの3月からの日程はまた後ほどお伝えします




