2010/02/16のBlog
[ 13:21 ]
昨日、2月15日はKEC山田教室にて「第6回CCLネットワーク会議」を開催いたしました。
会を重ねる度に、新しいメンバーが加入してくださっています。今回は宝塚と川西からも参加をしてくださいました。
会議終了後、御殿山竹遊会の赤城先生が、ご自身が作られた竹細工作品の一部を披露してくださいました。
置物、ブローチ、玩具など、ざっと50~60点あります。
簡単に回せるコマ、無限音階調節可能な笛、振動で回るプロペラ、鉄棒体操する人形、どこにでも止まる竹トンボなど(風が吹くと揺れます)、大人も子どもも楽しめ、科学的にも不思議な動きをする玩具がいっぱいです。
会を重ねる度に、新しいメンバーが加入してくださっています。今回は宝塚と川西からも参加をしてくださいました。
会議終了後、御殿山竹遊会の赤城先生が、ご自身が作られた竹細工作品の一部を披露してくださいました。
置物、ブローチ、玩具など、ざっと50~60点あります。
簡単に回せるコマ、無限音階調節可能な笛、振動で回るプロペラ、鉄棒体操する人形、どこにでも止まる竹トンボなど(風が吹くと揺れます)、大人も子どもも楽しめ、科学的にも不思議な動きをする玩具がいっぱいです。
2010/02/10のBlog
[ 13:16 ]
2010/02/09のBlog
[ 09:47 ]
「CCLパワー・アップ・キャンペーン」申込締切まであと1週間です。
NPOや市民活動をされています任意団体、それに個人の皆さん、CCLで他の市民活動団体や企業と協働・協同して、活動場所や活動領域、事業を拡大しませんか?
今、キャンペーンにご参加いただきますと以下の二つの特典が付いています。(キャンペーンの詳細は当ブログのイベント一覧または、ホームページをご覧ください。)
①3月15日(月)枚方教室にて開催されます第7回CCLネットワーク会議にゲストとしてご招待。(通常は会員のみで運営)
②KEC枚方校または山田校の教室2コマ分を無料でご利用いただけます。(3月末迄のご利用分に限る)
お問い合わせ、ご参加をお待ちしております。
NPOや市民活動をされています任意団体、それに個人の皆さん、CCLで他の市民活動団体や企業と協働・協同して、活動場所や活動領域、事業を拡大しませんか?
今、キャンペーンにご参加いただきますと以下の二つの特典が付いています。(キャンペーンの詳細は当ブログのイベント一覧または、ホームページをご覧ください。)
①3月15日(月)枚方教室にて開催されます第7回CCLネットワーク会議にゲストとしてご招待。(通常は会員のみで運営)
②KEC枚方校または山田校の教室2コマ分を無料でご利用いただけます。(3月末迄のご利用分に限る)
お問い合わせ、ご参加をお待ちしております。
2010/01/27のBlog
[ 13:27 ]
一昨日、久しぶりに当法人の役員である三輪監事が訪ねて来られました。
お土産にと、日曜日に畑で収穫した小松菜とカブラを差し上げたのですが、実はこの中に「ワケあり」の野菜が混じっていたのです。
その「ワケあり」とは、小松菜の下にカブラが付いています。つまり、上は小松菜で下の根の部分にカブラが育ったのです。
これを初めて見た三輪氏は、「何コレ?」とビックリのあとに唖然!?
暫く沈黙の後、事務所内一同で大笑いです。
三輪氏いわく「これは新種の野菜ですね。小松菜とカブラがこれ一つで堪能出来るとは。・・・でも、これは学術的にも珍しいのと違いますか? 一度、何かで公表して見てはどうでしょうか・・・」
と言うことで写真撮影をして、今日のブログで初公開となった次第です。
「小松菜カブラ」の味と特徴は、カブは本来種よりも大きく育って少し固く、大根のような食感です。
小松菜部分は本来の小松菜とさほど味は変わらないようですが、葉にカブの遺伝子が少し現れます。
実は、他にも水菜とカブラの交配種も存在するのです。この場合も上は水菜で下がカブラですが、カブは球状には育たず、なぜか円錐形になります。
上の水菜部分は緑色が濃く、本来の水菜よりも大きく育ち、見た目は立派な株で美味しそうですが、味は残念ながら期待に反します。
この「小松菜カブラ」と「水菜カブラ」の新種菜は、一昨年に育てた小松菜、カブラ、水菜が春に花を咲かせ、蝶やミツバチなどの昆虫によって自然交配された種を(交配種と知らずに)家内が少し取り置きしていたのです。
それを昨年秋に種蒔きをしたら“新種の珍野菜誕生”となった訳です。
それも1株や2株ではありません。交配種の種からは80%以上の確立で、新種の珍野菜が誕生します。成長途中の間引き菜は、それぞれ本来の姿をしていますので全く区別はつきません。
余った種がまだ冷蔵庫に保管されていますが、さて、次回は蒔くのか破棄するのか思案中です・・・。
お土産にと、日曜日に畑で収穫した小松菜とカブラを差し上げたのですが、実はこの中に「ワケあり」の野菜が混じっていたのです。
その「ワケあり」とは、小松菜の下にカブラが付いています。つまり、上は小松菜で下の根の部分にカブラが育ったのです。
これを初めて見た三輪氏は、「何コレ?」とビックリのあとに唖然!?
暫く沈黙の後、事務所内一同で大笑いです。
三輪氏いわく「これは新種の野菜ですね。小松菜とカブラがこれ一つで堪能出来るとは。・・・でも、これは学術的にも珍しいのと違いますか? 一度、何かで公表して見てはどうでしょうか・・・」
と言うことで写真撮影をして、今日のブログで初公開となった次第です。
「小松菜カブラ」の味と特徴は、カブは本来種よりも大きく育って少し固く、大根のような食感です。
小松菜部分は本来の小松菜とさほど味は変わらないようですが、葉にカブの遺伝子が少し現れます。
実は、他にも水菜とカブラの交配種も存在するのです。この場合も上は水菜で下がカブラですが、カブは球状には育たず、なぜか円錐形になります。
上の水菜部分は緑色が濃く、本来の水菜よりも大きく育ち、見た目は立派な株で美味しそうですが、味は残念ながら期待に反します。
この「小松菜カブラ」と「水菜カブラ」の新種菜は、一昨年に育てた小松菜、カブラ、水菜が春に花を咲かせ、蝶やミツバチなどの昆虫によって自然交配された種を(交配種と知らずに)家内が少し取り置きしていたのです。
それを昨年秋に種蒔きをしたら“新種の珍野菜誕生”となった訳です。
それも1株や2株ではありません。交配種の種からは80%以上の確立で、新種の珍野菜が誕生します。成長途中の間引き菜は、それぞれ本来の姿をしていますので全く区別はつきません。
余った種がまだ冷蔵庫に保管されていますが、さて、次回は蒔くのか破棄するのか思案中です・・・。
2010/01/22のBlog
[ 13:22 ]
ブログの更新は10日ぶり。
先週末から土日を除いて昨日まで連続でイベント開催。
1月15日(金)は第5回CCLネットワーク会議。吹田市、寝屋川市、枚方市内のCCL活動メンバーが今年初めての会議に集まりました。
18・19日は昨年秋に実施した「大学院受験相談会」参加者のためのフォロー・セミナー。研究職会員が個別対応でフォローしました。
20日(水)は「講師デビュー・サポートプログラム」を枚方教室にて開催。ひらかたNPOセンター事務局長の中村さんが見学・聴講に来られました。
21日(木)は「CCL説明会」を山田教室にて開催。その後、教室をお借りしているKECさんと教室使用についての打ち合わせ・・・と多忙ながらも充実した1週間でした。
先週末から土日を除いて昨日まで連続でイベント開催。
1月15日(金)は第5回CCLネットワーク会議。吹田市、寝屋川市、枚方市内のCCL活動メンバーが今年初めての会議に集まりました。
18・19日は昨年秋に実施した「大学院受験相談会」参加者のためのフォロー・セミナー。研究職会員が個別対応でフォローしました。
20日(水)は「講師デビュー・サポートプログラム」を枚方教室にて開催。ひらかたNPOセンター事務局長の中村さんが見学・聴講に来られました。
21日(木)は「CCL説明会」を山田教室にて開催。その後、教室をお借りしているKECさんと教室使用についての打ち合わせ・・・と多忙ながらも充実した1週間でした。

