2009/10/07のBlog
[ 18:05 ]
[ 講習会・講演会 ]
本日2009年度豊中ESDセミナー〈第2回〉に千里文化センターコラボ(多目的スペース)でエコライフ連続セミナー「堆肥づくりから広がる世界」というテーマで当法人理事長と堆肥化担当メンバーが講師を務めました。
写真は→ 段ボール堆肥の説明をする堆肥化担当メンバー
あいにくの雨でしたが、若いお母さんも多く、あとでアンケートのコメントを見せてもらうのが楽しみです
ワイワイみのお園「SWITCH」代表の大学院生 渡辺さんも来られて活動を紹介してくださいました。団体のなりたちが違うかもしれませんが、場の提供だけで誰もが主役といった活動で、私たちのネットワークも参考にさせていただくことがたくさんありそうです。出会いに感謝。
参加者の中には FM千里で地域の情報発信している方(千里在住)も取材に来られていて、明日放送予定だそうです。7日13時から14時 SENRI STREET 澤邑佳穂さんです。
写真は→ 段ボール堆肥の説明をする堆肥化担当メンバー
あいにくの雨でしたが、若いお母さんも多く、あとでアンケートのコメントを見せてもらうのが楽しみです

ワイワイみのお園「SWITCH」代表の大学院生 渡辺さんも来られて活動を紹介してくださいました。団体のなりたちが違うかもしれませんが、場の提供だけで誰もが主役といった活動で、私たちのネットワークも参考にさせていただくことがたくさんありそうです。出会いに感謝。
参加者の中には FM千里で地域の情報発信している方(千里在住)も取材に来られていて、明日放送予定だそうです。7日13時から14時 SENRI STREET 澤邑佳穂さんです。
2009/10/03のBlog
[ 18:33 ]
広報とよなかの10月号表紙と裏表紙に活動が掲載されたことは、なんどかブログでご紹介しました。市外の方は 豊中市hpからもデーターで見ていただくことができます。
本文の中の頒布のお知らせ日程について、広報紙に間違って掲載されました。どうして校正確認の時に、間違いに気がつかなかったか・・・・反省しています
誤 21日頒布ではなく→28日が正しい○です。
本文の中の頒布のお知らせ日程について、広報紙に間違って掲載されました。どうして校正確認の時に、間違いに気がつかなかったか・・・・反省しています

誤 21日頒布ではなく→28日が正しい○です。
2009/10/02のBlog
[ 12:22 ]
[ とよっぴー頒布・配布 ]
今日は、10日(土)の「とよっぴー」頒布に備えた袋つめ作業日でした。昨日から天気予報を心配していましたが、時折雨の降るあいにくの作業となりました。
詰めた袋は約350袋(10kg入り)で少々足らないため、頒布日当日に詰めることとして2時間30分の作業を終了しました。
詰めた袋は約350袋(10kg入り)で少々足らないため、頒布日当日に詰めることとして2時間30分の作業を終了しました。
2009/10/01のBlog
[ 15:43 ]
[ 事務局 ]
[ 15:23 ]
[ 施設見学受け入れ ]
本日午後、「もぐもぐクラブ」(学校給食を考える豊中市民の会)主催の市内施設の見学会にあわせ親子11組(25人)が緑と食品のリサイクルプラザ施設を訪問。堆肥化システムの見学とサツマイモ収穫に挑戦しました。
施設では、熟成中の「とよっぴー」を子どもが触って温度の高いことに興味を示し、給食の残渣量の多さや「とよっぴー」を使って育てた野菜が給食の食材にのぼっていることを説明し、お母さんたちに地産地消の意味を理解していただきました。
その後、待望のサツマイモ収穫に親子で挑み、結構大きな芋をゲットされ、満足のうちに次の施設へ出発されました。

施設では、熟成中の「とよっぴー」を子どもが触って温度の高いことに興味を示し、給食の残渣量の多さや「とよっぴー」を使って育てた野菜が給食の食材にのぼっていることを説明し、お母さんたちに地産地消の意味を理解していただきました。
その後、待望のサツマイモ収穫に親子で挑み、結構大きな芋をゲットされ、満足のうちに次の施設へ出発されました。


[ 11:37 ]
[ 堆肥化事業 ]
昨日、市の公園みどり推進課・給食センター・緑と食品のリサイクルプラザ及び当NPOの関係者による「給食残パン」の堆肥化実験を踏まえた会議が開催されました。
この間、実施してきた実験の結果をお互いが確認して、あわせて本格化に向けてどうしていくかの協議を行いました。
焼却を回避し、資源化する思いを強く持ちつつも現状の施設規模、残パン回収後の措置(粉砕)など課題が多く、現状のシステムで堆肥化することの結論を持ち越しました。
冬場にもう一度、最大量(約400kg)の残パンを粉砕して混合機への投入が可能か再実験を行いつつ、諸問題の解決の可能性を探ることで会議を終えました。
物理的・財源的・労力的課題など詰めるためには、まだまだ時間が必要との認識で一致し、実験の継続となりました。
この間、実施してきた実験の結果をお互いが確認して、あわせて本格化に向けてどうしていくかの協議を行いました。
焼却を回避し、資源化する思いを強く持ちつつも現状の施設規模、残パン回収後の措置(粉砕)など課題が多く、現状のシステムで堆肥化することの結論を持ち越しました。
冬場にもう一度、最大量(約400kg)の残パンを粉砕して混合機への投入が可能か再実験を行いつつ、諸問題の解決の可能性を探ることで会議を終えました。
物理的・財源的・労力的課題など詰めるためには、まだまだ時間が必要との認識で一致し、実験の継続となりました。
2009/09/30のBlog
[ 20:52 ]
[ とよっぴー農園体験 ]
ケーブルテレビの撮影で昨日リサイクルプラザの農園に行きました。この天候では野菜は大きくなりません・・と農園主が嘆いていました。まとまった雨が降らず野菜に肥料があがらないとのこと。
サツマイモの葉っぱも、心なしか、干からびそうでした
「あなた!雨女と言われているのに、雨降らして!」と、筆者にも、とばっちりが来そうでした~。
で・・・雨乞い~しました。
昨夜からまとまって「しとしと・・しとしと・・・の雨」 やったー


最近はこんな適度な雨が大好きです。(種まき後の雨とか・・。)
野菜を育てていると、本当に農業が「ひとごと」でなくなるのが不思議です。
畑の楽校のみなさん この葉っぱは何でしょうか?→
サツマイモの葉っぱも、心なしか、干からびそうでした

「あなた!雨女と言われているのに、雨降らして!」と、筆者にも、とばっちりが来そうでした~。
で・・・雨乞い~しました。
昨夜からまとまって「しとしと・・しとしと・・・の雨」 やったー



最近はこんな適度な雨が大好きです。(種まき後の雨とか・・。)
野菜を育てていると、本当に農業が「ひとごと」でなくなるのが不思議です。
畑の楽校のみなさん この葉っぱは何でしょうか?→
2009/09/29のBlog
[ 17:36 ]
[ 事務局 ]
[ 17:31 ]
[ とよっぴー頒布・配布 ]
毎月、実施している市くらしかんでの「地産地消イベント」に野菜を提供したり、給食の食材(野菜)を季節ごとに納入されている当NPOの協力農家に、本日「とよっぴー」を軽ダンプで届けました。
大体旬の野菜を提供している協力農家は、地産地消を実行するための強力な味方です。
すでに、12月初旬には給食食材の納入が予定されており、本日配布した「とよっぴー」もその作物づくりの準備の一つです。
大体旬の野菜を提供している協力農家は、地産地消を実行するための強力な味方です。
すでに、12月初旬には給食食材の納入が予定されており、本日配布した「とよっぴー」もその作物づくりの準備の一つです。
[ 11:58 ]
[ 事務局 ]

















