2010/05/01のBlog
[ 03:42 ]
2010/04/26のBlog
[ 14:56 ]
2010/04/20のBlog
[ 01:58 ]
『深江多文化子どもまつり2010』へ協賛して下さった深江近隣のお店について
今後紹介をしていきます!
最初に紹介させていただくのは、ヘヤーサロンの『Salon de CAPAS』さんです。
2006年の開催の際にも、協賛をして下さったお店です。
おまつりの開催場所である深江会館のすぐ南、魚屋道(ととやみち)沿いです。
店内には光があふれ、ヘアセットの間にお子さんが遊ぶスペースもあるなど、
とても温かな雰囲気の美容室です。
店長さんも気さくで優しく迎えてくださるので、癒されること間違いなしです。
今後紹介をしていきます!
最初に紹介させていただくのは、ヘヤーサロンの『Salon de CAPAS』さんです。
2006年の開催の際にも、協賛をして下さったお店です。
おまつりの開催場所である深江会館のすぐ南、魚屋道(ととやみち)沿いです。
店内には光があふれ、ヘアセットの間にお子さんが遊ぶスペースもあるなど、
とても温かな雰囲気の美容室です。
店長さんも気さくで優しく迎えてくださるので、癒されること間違いなしです。
次回の紹介もお楽しみに!!
2010/04/11のBlog
[ 20:28 ]
2010年 深江多文化こども祭りにむけて、準備が進むなか3月22日に親睦会を開催しました。
場所はお祭り会場からもほど近い、吉'INにて
実行委員会で顔を合わせているメンバー。世代も、バックグラウンドも異なるまさに多文化・多世代交流で盛り上がりました。
お祭りまで2カ月を切りました。楽しく準備していきましょう

場所はお祭り会場からもほど近い、吉'INにて
実行委員会で顔を合わせているメンバー。世代も、バックグラウンドも異なるまさに多文化・多世代交流で盛り上がりました。
お祭りまで2カ月を切りました。楽しく準備していきましょう

2010/04/10のBlog
[ 06:40 ]
[ ■まつり概要 ]
【おまつりへの想い】
古くから港もあり、漁業のまちとしても栄えていた深江のまち。
海外からの文化や人材の交流も盛んで、
実は当時から「異文化交流のまち」としての顔を持っていました。
そして社会のグローバル化や阪神大震災を経てコミュニティも変化し、
現在では外国からの労働者も多く在住しています。
まさに「多文化社会」の縮図がこの深江のまちです。
古くから港もあり、漁業のまちとしても栄えていた深江のまち。
海外からの文化や人材の交流も盛んで、
実は当時から「異文化交流のまち」としての顔を持っていました。
そして社会のグローバル化や阪神大震災を経てコミュニティも変化し、
現在では外国からの労働者も多く在住しています。
まさに「多文化社会」の縮図がこの深江のまちです。
そして、阪神淡路大震災を契機に
集合住宅が増加し、人口の約50%が他地域出身の方です。
多様な人々が暮らす「深江」のまちを

暮らす人、働く人、学ぶ人がつながれる場

コンパクトなまちのサイズを活用

ホスピタリティあふれる、「来たくなるまち」

それぞれの文化背景に対する配慮(言語、バリアフリーなど)

さまざまな人がまちづくりに参画できる機会
そのためにはまちづくりを担う、次世代の育成が大切だと考えます。
私たちはそんな深江のまちを
地域のみなさんと見つめ直す機会になることを願って
「深江多文化子どもまつり2010」を開催します。
集合住宅が増加し、人口の約50%が他地域出身の方です。
多様な人々が暮らす「深江」のまちを

暮らす人、働く人、学ぶ人がつながれる場
コンパクトなまちのサイズを活用
ホスピタリティあふれる、「来たくなるまち」
それぞれの文化背景に対する配慮(言語、バリアフリーなど)
さまざまな人がまちづくりに参画できる機会そのためにはまちづくりを担う、次世代の育成が大切だと考えます。
私たちはそんな深江のまちを
地域のみなさんと見つめ直す機会になることを願って
「深江多文化子どもまつり2010」を開催します。



