2010/05/22のBlog
[ 22:04 ]
[ OKU ]
どんな職種でも、どんな環境でも、
これができている人は心の底からすてきだ、と
近頃つくづくと思います.
「仕事の仕方」と「生き方」が
イコールになっている人も.
自分の価値観を守ることは、えらく、大切だと.
その人たちは
たまたま仕事に結びついたのかもしれないし、
自分で結びつけたのかもしれないし・・
ただ、私は「結びつけたい」なぁと思う
それはどんな環境でも自分の価値観を仕事に結びつける事は
できると思う
組織に入ったとしても、それをしている人は、たくさんいる.
う~ん…
と考えると、
どうやら私の場合は
CASAを形にすることが、
深めれば、深めるほどに
自分の価値観をも表現することに繋がるようで.
自己中なのかも知れないけど、
自分の価値観を守ること、これは私の中ではとても大切.
曲げられないな
近頃、
「自分の価値観を仕事につなげる人々」に会ったり、
話に聞く中で、
その大切さと素晴らしさをひしひしとかんじて、
本当にかっこいいと、素直に思う.
私の周りには、そんな人が多いからなのか.
仕事が自分の生き方、生き様にも繋がれば
最高だと思うし、
しっかりとした価値観を持って、
妥協せず、自分の想いを曲げなければ、
意外と誰でもできることなのかもしれない.
やっぱりその力はシンプルなのか?
タイミングとか、いろいろあるのかも知れないけど
それは100万分の1とか言われる才能とかじゃない気がした.
別に社会起業家と呼ばれるものになりたいとかじゃ
まったくなくて、
すごい人にもなりたいわけじゃなくて、
システムを変れるような天才にもなりたいわけじゃなくて
なんというか
とりあえず、自分のできることから、
けど、身の丈は決めずとも・・・
自分の価値観を仕事に結びつけることがしたい、
それを見つけたのであれば、貫きたい
そう本気で思いました.
これができている人は心の底からすてきだ、と
近頃つくづくと思います.
「仕事の仕方」と「生き方」が
イコールになっている人も.
自分の価値観を守ることは、えらく、大切だと.
その人たちは
たまたま仕事に結びついたのかもしれないし、
自分で結びつけたのかもしれないし・・
ただ、私は「結びつけたい」なぁと思う
それはどんな環境でも自分の価値観を仕事に結びつける事は
できると思う
組織に入ったとしても、それをしている人は、たくさんいる.
う~ん…
と考えると、
どうやら私の場合は
CASAを形にすることが、
深めれば、深めるほどに
自分の価値観をも表現することに繋がるようで.
自己中なのかも知れないけど、
自分の価値観を守ること、これは私の中ではとても大切.
曲げられないな
近頃、
「自分の価値観を仕事につなげる人々」に会ったり、
話に聞く中で、
その大切さと素晴らしさをひしひしとかんじて、
本当にかっこいいと、素直に思う.
私の周りには、そんな人が多いからなのか.
仕事が自分の生き方、生き様にも繋がれば
最高だと思うし、
しっかりとした価値観を持って、
妥協せず、自分の想いを曲げなければ、
意外と誰でもできることなのかもしれない.
やっぱりその力はシンプルなのか?
タイミングとか、いろいろあるのかも知れないけど
それは100万分の1とか言われる才能とかじゃない気がした.
別に社会起業家と呼ばれるものになりたいとかじゃ
まったくなくて、
すごい人にもなりたいわけじゃなくて、
システムを変れるような天才にもなりたいわけじゃなくて
なんというか
とりあえず、自分のできることから、
けど、身の丈は決めずとも・・・
自分の価値観を仕事に結びつけることがしたい、
それを見つけたのであれば、貫きたい
そう本気で思いました.
2010/05/17のBlog
[ 00:47 ]
[ここんとこ…] に対するコメント。
「私は就活しない!CASAを仕事にする!!」
お前の、この言葉があったから、
流れ者のおれがずっとCASAを頑張れてるんやと思う。
おれが自由人やなくなったんは、お前のせいや!!笑
けど、
正直、他の団体には全然興味が湧かない。
正直、他の団体はぬるい。
どっかに全員、逃げ場を準備してる。
「就活」
「後輩に引き継ぐ」
「辞める」
「楽しければそれで良い」
お前はこれらの言霊たちと戦った、
そして今も戦ってる。
こんな言葉を口にする代表やないからこそ、
お前が代表やからこそ、
俺がお前を支えてやる。
変な意味やなくて、
チームメイトとして。
どこまで力になれるか分からんけど、
できれば半永久的に。
「すべてを手に入れるために、すべてを捨てる」
おれはこの言葉を胸に、目標に、人生の課題として、取り組んで来た。
そしてこれからも。
おれは信じる物を全て壊して、生まれ変わり続けたい。
ただ、
おれの周りで唯一、違う意味でこの言葉をお前は達成しようとしてる。
そして、
「勇気」と「覚悟」の意味の違いを
お前は知ってる。
…尊敬してんぞ!
こんな場所でしか言わんからな!!笑
頑張「れ」!
やなくて、
頑張「ろう」ぜ!
「私は就活しない!CASAを仕事にする!!」
お前の、この言葉があったから、
流れ者のおれがずっとCASAを頑張れてるんやと思う。
おれが自由人やなくなったんは、お前のせいや!!笑
けど、
正直、他の団体には全然興味が湧かない。
正直、他の団体はぬるい。
どっかに全員、逃げ場を準備してる。
「就活」
「後輩に引き継ぐ」
「辞める」
「楽しければそれで良い」
お前はこれらの言霊たちと戦った、
そして今も戦ってる。
こんな言葉を口にする代表やないからこそ、
お前が代表やからこそ、
俺がお前を支えてやる。
変な意味やなくて、
チームメイトとして。
どこまで力になれるか分からんけど、
できれば半永久的に。
「すべてを手に入れるために、すべてを捨てる」
おれはこの言葉を胸に、目標に、人生の課題として、取り組んで来た。
そしてこれからも。
おれは信じる物を全て壊して、生まれ変わり続けたい。
ただ、
おれの周りで唯一、違う意味でこの言葉をお前は達成しようとしてる。
そして、
「勇気」と「覚悟」の意味の違いを
お前は知ってる。
…尊敬してんぞ!
こんな場所でしか言わんからな!!笑
頑張「れ」!
やなくて、
頑張「ろう」ぜ!
2010/05/15のBlog
[ 14:34 ]
[ OKU ]
お久しぶりです.
はんちゃんに変なブログを書いてくれるだろうとの期待のもと、
時間がひょっこりできたので
久々に
ここんとこ考えたことについてかいてみたいなぁ、と思います
にしても今日は晴れ晴れしていて気持ちがいいです
さっき玄関出てぱっと空を見上げるとこの天気.
今日は本当に久しぶりに、
こー、ゆっくりと物事を考える時間が.
GWの2週間連続カフェ営業、積水ハウスイベント・・・とばたばたばたばたしてました.
近頃、そのあわただしさと、時間があっという間に過ぎてしまう中で見失ってたものが
自分の中ではとっても多くて
考える事も避けてた.
カフェがオープンしてから
とてもありがたいことに、
たくさんのメディアの方々からもCASAはたくさんの取材を受けました.
その反響はとても大きく、
世の中に発信していただくことの大きな力、ひしひし感じてます.
ホント、CASAに対する意見は様々、
私個人に対しても.
ただ、いい声も批判的な声も全部ひっくるめて、私にとって、
すべてのCASAに対する声が今の「力」になっています.
特に批判的なこと
これがまた不思議だなぁーって
取材を受ける中、
「なぜ?」という言葉に答えるということを何度も繰り返しました.
私の一番苦手なこと
ただ、その中で、本当のCASAの原点ってなんなのか、
自分という人間はなんなのか
なんで、なんで、
をたくさん自問自答する中で
伝える中で
や~っと、
なんかちっちゃな事だけど、自分の中で乗り越えられたというか・・
もちろん、
その乗り越える過程にはたくさんの大切な人たちに支えられて.
いろんなことがある
壁って、乗り越えても乗り越えても立ちはだかるもの、
大きさはばらばらでも必ず、進む先にはあるから
い~ってなる 笑
進むからこそだけど、立ち止まりたくもなる.
「就活」
この言葉が3年になった今、すさまじく飛びかいます.
誰もが自分の仕事を選択する時期、
自分で仕事して稼いで・・ 生きていく
その選択をする時期
就活しない、
もちろん、軽々しくいえることでもないし、
近頃はバカか、という目で見られることも多い.
あたりまえだなぁと自分でも思う
というか、何より、
甘い、と.
CASAを仕事に・・・
カフェもはじめて、運営すること、お客様からお金をいただくという意味、
何より社会の中での色んな厳しさを痛いほど感じて、
能力と経験とのギャップを感じて
本当につらかった.
難しい、難しい
いちばんに
自分に対して悔しい気持ち.
何を自分は信じればいいんだろって.
目の前のことが見えないから、何かを信じてやってくんだけど、
その信じるものがぶれてた.
なんというか、
近頃.
今まで繋がってきた線が、切れてしまうように感じて
「仕事にする」って考えたら
なんかまったく違う世界なきがして
もちろん自分も生きなくちゃいけないから
仕事にするとなったときに出てくる
色んな感情がぐっちゃぐちゃに.
仕事にするって、すさまじく、難しいことだと
いまさらながらにそのプレッシャーだったり、あせりだったり
怖さとか
ホントに怖くなったときがあった.
今まで見たいに、頑張れば結果がすぐに出るものじゃないから
当たり前だけど、その結果ってきっと5年10年先で見えると思う.
私の描きたい理想の形とかは、きっとおばあちゃんになるころにできてるのかもしれないし.
でも、色んな葛藤の中で、
たくさんの人の話を聞いて、ここんとこ考えながら思ったこと.
というか結論、、
分からないものは分からないから、
経験なんて時間たたないとつめないし
できないもんはできないし
見えないもんは見えないし
想像できないものはできない
それはどうしようもないから、しかたない.
だから「今」そこでずっと立ち止まって悩むのはやめようと思った.
すっごいあっさりしてるけど、結局そうだと.
今までと少しは考え方を変えてみて、
今の怖さだったり、自分の弱さとか、不安とか
「できるのか?」って考えている
「今の自分」
を、ぎゃふんと言わせるためにも.
ほんっとに、ぎゃふんと言わせたいな、
今の自分に.
ほ~れみろって言いたい.
まだ20年そこらしか生きてないのにといわれたとしても、
いままで最初に信じたことで間違えたことはないから
まず自分を信じたい.
じゃぁ、後は、「女性」のためにも「自分」のためにも
貫き通すだけだ
精一杯やるだけだ.
意外とその力はシンプルなんだろうなぁと思いつつ.
信じて、やり抜いて・・
たとえ
その結果がおばあちゃんになるころに分かったとしても
ぜんぜんいいや.
CASAで描きたい社会がある.
心から、
私は、自分が信じるもの、CASAに
自信と誇りがある、と
最後に思えることができた
さいっこーにお天気の良い今日
また明日から、がんばろうと思います.
にしても
いい天気

はんちゃんに変なブログを書いてくれるだろうとの期待のもと、
時間がひょっこりできたので
久々に
ここんとこ考えたことについてかいてみたいなぁ、と思います

にしても今日は晴れ晴れしていて気持ちがいいです

さっき玄関出てぱっと空を見上げるとこの天気.
今日は本当に久しぶりに、
こー、ゆっくりと物事を考える時間が.
GWの2週間連続カフェ営業、積水ハウスイベント・・・とばたばたばたばたしてました.
近頃、そのあわただしさと、時間があっという間に過ぎてしまう中で見失ってたものが
自分の中ではとっても多くて
考える事も避けてた.
カフェがオープンしてから
とてもありがたいことに、
たくさんのメディアの方々からもCASAはたくさんの取材を受けました.
その反響はとても大きく、
世の中に発信していただくことの大きな力、ひしひし感じてます.
ホント、CASAに対する意見は様々、
私個人に対しても.
ただ、いい声も批判的な声も全部ひっくるめて、私にとって、
すべてのCASAに対する声が今の「力」になっています.
特に批判的なこと
これがまた不思議だなぁーって
取材を受ける中、
「なぜ?」という言葉に答えるということを何度も繰り返しました.
私の一番苦手なこと
ただ、その中で、本当のCASAの原点ってなんなのか、
自分という人間はなんなのか
なんで、なんで、
をたくさん自問自答する中で
伝える中で
や~っと、
なんかちっちゃな事だけど、自分の中で乗り越えられたというか・・
もちろん、
その乗り越える過程にはたくさんの大切な人たちに支えられて.
いろんなことがある
壁って、乗り越えても乗り越えても立ちはだかるもの、
大きさはばらばらでも必ず、進む先にはあるから
い~ってなる 笑
進むからこそだけど、立ち止まりたくもなる.
「就活」
この言葉が3年になった今、すさまじく飛びかいます.
誰もが自分の仕事を選択する時期、
自分で仕事して稼いで・・ 生きていく
その選択をする時期
就活しない、
もちろん、軽々しくいえることでもないし、
近頃はバカか、という目で見られることも多い.
あたりまえだなぁと自分でも思う
というか、何より、
甘い、と.
CASAを仕事に・・・
カフェもはじめて、運営すること、お客様からお金をいただくという意味、
何より社会の中での色んな厳しさを痛いほど感じて、
能力と経験とのギャップを感じて
本当につらかった.
難しい、難しい
いちばんに
自分に対して悔しい気持ち.
何を自分は信じればいいんだろって.
目の前のことが見えないから、何かを信じてやってくんだけど、
その信じるものがぶれてた.
なんというか、
近頃.
今まで繋がってきた線が、切れてしまうように感じて
「仕事にする」って考えたら
なんかまったく違う世界なきがして
もちろん自分も生きなくちゃいけないから
仕事にするとなったときに出てくる
色んな感情がぐっちゃぐちゃに.
仕事にするって、すさまじく、難しいことだと
いまさらながらにそのプレッシャーだったり、あせりだったり
怖さとか
ホントに怖くなったときがあった.
今まで見たいに、頑張れば結果がすぐに出るものじゃないから
当たり前だけど、その結果ってきっと5年10年先で見えると思う.
私の描きたい理想の形とかは、きっとおばあちゃんになるころにできてるのかもしれないし.
でも、色んな葛藤の中で、
たくさんの人の話を聞いて、ここんとこ考えながら思ったこと.
というか結論、、
分からないものは分からないから、
経験なんて時間たたないとつめないし
できないもんはできないし
見えないもんは見えないし
想像できないものはできない
それはどうしようもないから、しかたない.
だから「今」そこでずっと立ち止まって悩むのはやめようと思った.
すっごいあっさりしてるけど、結局そうだと.
今までと少しは考え方を変えてみて、
今の怖さだったり、自分の弱さとか、不安とか
「できるのか?」って考えている
「今の自分」
を、ぎゃふんと言わせるためにも.
ほんっとに、ぎゃふんと言わせたいな、
今の自分に.
ほ~れみろって言いたい.
まだ20年そこらしか生きてないのにといわれたとしても、
いままで最初に信じたことで間違えたことはないから

まず自分を信じたい.
じゃぁ、後は、「女性」のためにも「自分」のためにも
貫き通すだけだ
精一杯やるだけだ.
意外とその力はシンプルなんだろうなぁと思いつつ.
信じて、やり抜いて・・
たとえ
その結果がおばあちゃんになるころに分かったとしても
ぜんぜんいいや.
CASAで描きたい社会がある.
心から、
私は、自分が信じるもの、CASAに
自信と誇りがある、と
最後に思えることができた
さいっこーにお天気の良い今日
また明日から、がんばろうと思います.
にしても
いい天気


[ 14:08 ]
[ 新聞掲載 ]
先日、CASAがNHK神戸さんの取材を受けました

その日は中国田舎料理「豚のトロトロ角煮丼セット」!
スープはきくらげとセロリのスープ☆
ボリューム満点で「大盛り」もはじめたことから、大好評のメニューでした!
わざわざCASAに足を運び食べてくださったお客様、心から感謝いたします。
この日は少し肌寒かったですが、
お散歩中のお子様連れの方が目立ちました☆
中には、トロトロの豚肉なので、
90歳の母に食べさせることができるかもしれない!と、
この日の中国人シェフにレシピを聞くお客様もいらっしゃいました。
中国人シェフYさん、とても嬉しそうにお客様にレシピを伝授していました



その日は中国田舎料理「豚のトロトロ角煮丼セット」!
スープはきくらげとセロリのスープ☆
ボリューム満点で「大盛り」もはじめたことから、大好評のメニューでした!
わざわざCASAに足を運び食べてくださったお客様、心から感謝いたします。
この日は少し肌寒かったですが、
お散歩中のお子様連れの方が目立ちました☆
中には、トロトロの豚肉なので、
90歳の母に食べさせることができるかもしれない!と、
この日の中国人シェフにレシピを聞くお客様もいらっしゃいました。
中国人シェフYさん、とても嬉しそうにお客様にレシピを伝授していました


2010/05/12のBlog
[ 16:55 ]
[ イベント ]
レポート5は二日目について

といっても、私は2日目は参加出来なかったんです
なのでOKUがまたまとめて書いてくれることを願いつつ、少しだけ書いてみます♪
2日目は、1年生・2年生が7名程手伝いに来てくれたそうです
始めてCASAのイベントに参加する人がほとんどだったみたいなんですが、
ものすごーくテキパキ自主的に動いて、前からCASAで一緒にやっているみたいな感じだったとか・・・
その場にいたかった
1・2年生について、私たちとしては、一緒にやってみよう、現場に入ると分かること、学べること、気づくことがあるというスタンスで、どんどん入ってきてほしいと思っています
まあ、CASAメンバーのほとんどが3回生なんですが、あまり教えることを得意とするような人もおらず、教えられることもあるのかどうか・・・
なので、
1・2年生の間はいろんな場所に足を踏み入れ、いろんなことに触れて、その中で自分が興味を持ったこと、自分がなんとかしたい!と思ったことなどなど、そういうのを見つけるためにも、
いろんな現場を見ていろんなことを感じとってくれたらな~と思っています

こないだ、イベントの振り返りを実施したんですが、
1年生・2年生の感想を聞くとみんな立派すぎる感想でびっくり

1日という短い時間の中で、「多文化共生」や「コミュニケーション」、「ビジネス」に関してや、CASAを通していろんなことを自分なりに感じ取ってくれたみたいです

私もまだまだ勉強中で、上記のようなキーワードはよく考えたり、周りの社会起業家として活躍されている方々や、先生方、授業、CASAに関わって頂いてる方々から学ぶ日々です

1年生2年生には本当にいろんな経験をしてほしいです
ちょっと話がそれてしまいましたが、
以上でとりあえず、レポートを終わります


といっても、私は2日目は参加出来なかったんです

なのでOKUがまたまとめて書いてくれることを願いつつ、少しだけ書いてみます♪
2日目は、1年生・2年生が7名程手伝いに来てくれたそうです

始めてCASAのイベントに参加する人がほとんどだったみたいなんですが、
ものすごーくテキパキ自主的に動いて、前からCASAで一緒にやっているみたいな感じだったとか・・・
その場にいたかった

1・2年生について、私たちとしては、一緒にやってみよう、現場に入ると分かること、学べること、気づくことがあるというスタンスで、どんどん入ってきてほしいと思っています

まあ、CASAメンバーのほとんどが3回生なんですが、あまり教えることを得意とするような人もおらず、教えられることもあるのかどうか・・・
なので、
1・2年生の間はいろんな場所に足を踏み入れ、いろんなことに触れて、その中で自分が興味を持ったこと、自分がなんとかしたい!と思ったことなどなど、そういうのを見つけるためにも、
いろんな現場を見ていろんなことを感じとってくれたらな~と思っています


こないだ、イベントの振り返りを実施したんですが、
1年生・2年生の感想を聞くとみんな立派すぎる感想でびっくり


1日という短い時間の中で、「多文化共生」や「コミュニケーション」、「ビジネス」に関してや、CASAを通していろんなことを自分なりに感じ取ってくれたみたいです


私もまだまだ勉強中で、上記のようなキーワードはよく考えたり、周りの社会起業家として活躍されている方々や、先生方、授業、CASAに関わって頂いてる方々から学ぶ日々です


1年生2年生には本当にいろんな経験をしてほしいです

ちょっと話がそれてしまいましたが、
以上でとりあえず、レポートを終わります



