2010/06/12のBlog
[ 14:39 ]
[ カフェ ]
13日は日曜日

日曜日の営業は初めてです!
そして13日は台湾料理の日です!
「ルーローファン(五香の豚煮こみごはんがけ)セット」
750yen
(台湾の肉団子スープ、にらともやしの和え物、大根もち付)
ルーローファン:4時間、豚肉やしいたけを五香で煮こんだ台湾の代表的な家庭料理!
じっくり煮込んでいるので油も少なく、とてもヘルシーな上、なんせ
ごはんによく合います!CASAでも大人気のメニューです
台湾の肉団子スープ:独特の触感の肉団子がとってもおいしい、あっさりとしたスープ です!
大根もち:ゆうさんがイチから手作りした大根もち、手間暇かけた逸品です!
誰よりも心のこもった愛情いっぱいの台湾家庭料理

明日は雨ですが・・・
ぜひぜひお立ち寄りくださいませ
CASA一同心よりお待ちしています!


日曜日の営業は初めてです!
そして13日は台湾料理の日です!
「ルーローファン(五香の豚煮こみごはんがけ)セット」
750yen(台湾の肉団子スープ、にらともやしの和え物、大根もち付)
ルーローファン:4時間、豚肉やしいたけを五香で煮こんだ台湾の代表的な家庭料理!
じっくり煮込んでいるので油も少なく、とてもヘルシーな上、なんせ
ごはんによく合います!CASAでも大人気のメニューです
台湾の肉団子スープ:独特の触感の肉団子がとってもおいしい、あっさりとしたスープ です!
大根もち:ゆうさんがイチから手作りした大根もち、手間暇かけた逸品です!
誰よりも心のこもった愛情いっぱいの台湾家庭料理


明日は雨ですが・・・
ぜひぜひお立ち寄りくださいませ

CASA一同心よりお待ちしています!
2010/06/07のBlog
[ 11:41 ]
[ カフェ ]
6月9日のCASAはタイ料理の日

そして、気になるメニューですが、
「カオ・パッ・カピ(タイのエビ味噌チャーハン)セット」 750yen
(野菜のあんかけスープ、手作りキャロットドレッシングのサラダ付)
です

「カオ・パッ・カピ」
舌を噛みそうなこの料理、何かというと・・・
タイではとてもポピュラーなエビ味噌チャーハン


そして、気になるメニューですが、
「カオ・パッ・カピ(タイのエビ味噌チャーハン)セット」 750yen
(野菜のあんかけスープ、手作りキャロットドレッシングのサラダ付)
です


「カオ・パッ・カピ」
舌を噛みそうなこの料理、何かというと・・・
タイではとてもポピュラーなエビ味噌チャーハン
2010/05/31のBlog
[ 11:40 ]
[ カフェ ]
CASAの6月スケジュールの変更点があります!
ご迷惑おかけしますが、ご確認おねがいいたします.
<変更点>
・以前PDFで掲載させていただいていたビラでは、
第三水曜日が23日になっていましたが、16日の間違いです!
CASAの定休日は16日となります.申しわけありません!!
・営業日が増えました!
13日の日曜日にも営業いたします!台湾料理です
どうぞよろしくお願いいたします

新しい、CASAの営業日のビラも掲載させていただきます.
ご迷惑おかけしますが、ご確認おねがいいたします.
<変更点>
・以前PDFで掲載させていただいていたビラでは、
第三水曜日が23日になっていましたが、16日の間違いです!
CASAの定休日は16日となります.申しわけありません!!
・営業日が増えました!
13日の日曜日にも営業いたします!台湾料理です
どうぞよろしくお願いいたします


新しい、CASAの営業日のビラも掲載させていただきます.
2010/05/30のBlog
[ 02:55 ]
金曜の夜。
僕と実咲と太の商学部トリオで
三宮のcafe「en+」へ行ってきました
!
かなりオシャレな空間で、
目を思わず奪われるMENU BOOKで、
こだわり溢れるMENUで。
こんなところに
彼女を連れて行きたいなと思えるCafeでした!!
en+(エンタス)との出会いは、ひょんなことから僕がオーナーのKAZさんと知り合ったのがきっかけなんですが…
実はオーナーのKAZさんはNPO法人「コモンビート」の創設者であるとか!!
この日はそんなKAZさんは他のアポがあったためお会いは出来ませんでした…
が!
その代わりに店員のHIROさんに
CASAのメニューに関して様々な
アドバイスとご意見を頂く事が出来ました!
年齢もかなりお若いのに、
さすがプロの目線やなと感心するのみ
話していて思ったのは、
CASAがやっているのは
「学祭的ノリの」Cafeなのか
「市場競争力のある」Cafeなのか…
やっているつもりはなくても、
客観的にそう見られては仕方がない…
考えどころやな。という所です
話は飛びますが、
この日、実咲と太と、飲んだわけですが、
最近、後輩にほんまに癒されてます。
「もっと新しい世界を見たい」
その一心で動き回ってきた。
そしてこれらも変わる事のない、
この俺の、自分の人生の軸。
そんな目まぐるしく回る世界の中で、生き方の中で、
尊敬出来る先輩、社会人、先生の方々は多く、
今も僕を可愛がって頂いている方も多いです。
けど、正直、自分の本当の「後輩」と呼べる存在はいなかった。
表面上の付き合いの後輩ならいくらでもいる。
けど…寂しい事やけど、
俺なんかが、「後輩」を作るなんて、畏れ多い事で。
そんな資格なんてありゃせんと思ってた。
今まで出会った偉大な先輩がいればいるほど、
自分にはそんな事は出来ないと思ってしまう。
「もっと新しい世界を見てみたい」
こんな危なっかしい軸を持っている俺に
付いてきてくれる「後輩」なんて正直いなかった。
もしかしたら、「作ろうとしなかった」だけなのかもしれない。
ほやけど、いま、目の前にいる二人。実咲と太。
俺の目を、まっすぐに見ていてくれる。
俺の今までやってきた、いろんな話を
その綺麗な瞳をキラキラさせながら、
聞いてくれる。
すごく愛おしく思えた。
たぶん、生まれて初めて、思えた。
自分の総てを伝えたいって。
その時、思った。
これが「後輩」なんやなって。
「新しい世界を見てみたい」…
もしかしたら、次の「新しい世界」って、
この「後輩」たちなんかな…って思えた。
今、9人の、9つの新しい世界がCASAを彩ろうとしてる。
言葉を紡ぎ出すほどに、彼らの瞳がきらきら光る。
こんな「後輩」と一緒に新しいCASAを作っていけるって幸せ。
そして、こんな「後輩」を出会わせてくれた、CASAに感謝。
そして、そんなCASAを支えてくれている皆さんに感謝です。
ありがとうございます。
僕と実咲と太の商学部トリオで
三宮のcafe「en+」へ行ってきました
!かなりオシャレな空間で、
目を思わず奪われるMENU BOOKで、
こだわり溢れるMENUで。
こんなところに
彼女を連れて行きたいなと思えるCafeでした!!
en+(エンタス)との出会いは、ひょんなことから僕がオーナーのKAZさんと知り合ったのがきっかけなんですが…
実はオーナーのKAZさんはNPO法人「コモンビート」の創設者であるとか!!
この日はそんなKAZさんは他のアポがあったためお会いは出来ませんでした…
が!
その代わりに店員のHIROさんに
CASAのメニューに関して様々な
アドバイスとご意見を頂く事が出来ました!
年齢もかなりお若いのに、
さすがプロの目線やなと感心するのみ

話していて思ったのは、
CASAがやっているのは
「学祭的ノリの」Cafeなのか
「市場競争力のある」Cafeなのか…
やっているつもりはなくても、
客観的にそう見られては仕方がない…
考えどころやな。という所です

話は飛びますが、
この日、実咲と太と、飲んだわけですが、
最近、後輩にほんまに癒されてます。
「もっと新しい世界を見たい」
その一心で動き回ってきた。
そしてこれらも変わる事のない、
この俺の、自分の人生の軸。
そんな目まぐるしく回る世界の中で、生き方の中で、
尊敬出来る先輩、社会人、先生の方々は多く、
今も僕を可愛がって頂いている方も多いです。
けど、正直、自分の本当の「後輩」と呼べる存在はいなかった。
表面上の付き合いの後輩ならいくらでもいる。
けど…寂しい事やけど、
俺なんかが、「後輩」を作るなんて、畏れ多い事で。
そんな資格なんてありゃせんと思ってた。
今まで出会った偉大な先輩がいればいるほど、
自分にはそんな事は出来ないと思ってしまう。
「もっと新しい世界を見てみたい」
こんな危なっかしい軸を持っている俺に
付いてきてくれる「後輩」なんて正直いなかった。
もしかしたら、「作ろうとしなかった」だけなのかもしれない。
ほやけど、いま、目の前にいる二人。実咲と太。
俺の目を、まっすぐに見ていてくれる。
俺の今までやってきた、いろんな話を
その綺麗な瞳をキラキラさせながら、
聞いてくれる。
すごく愛おしく思えた。
たぶん、生まれて初めて、思えた。
自分の総てを伝えたいって。
その時、思った。
これが「後輩」なんやなって。
「新しい世界を見てみたい」…
もしかしたら、次の「新しい世界」って、
この「後輩」たちなんかな…って思えた。
今、9人の、9つの新しい世界がCASAを彩ろうとしてる。
言葉を紡ぎ出すほどに、彼らの瞳がきらきら光る。
こんな「後輩」と一緒に新しいCASAを作っていけるって幸せ。
そして、こんな「後輩」を出会わせてくれた、CASAに感謝。
そして、そんなCASAを支えてくれている皆さんに感謝です。
ありがとうございます。
2010/05/29のBlog
[ 22:01 ]
[ OKU ]
今日は母校へ帰りました
すっごく緑が多くて空気が新鮮で
ばったばたの毎日から
時間の流れが急にゆっくりになって気持ちいい
懐かしいような、でもぜんぜん懐かしくないような・・
2年ぶりに母校へ帰りました.
この場所でもいろんなことがあったなぁとか思いながら教室へ.
というのも母校の卒業生として
今やってる活動を高校生に伝えて、わくわくすることを見つけてもらう?ということで
自分の経験を自分より下の学年の子たちに伝えるということだったのです.
CASAの関係で
様々な年代の方に、スピーチやプレゼンをさせていただく機会はぐんとふえたものの、
なんだかんだ、高校生、しかも1年生の前で話すのは初めてで
やけに緊張というか変な感じというか・・
とにかく、うわ~って感じで 笑
久々に話すことでドキドキ、ワクワクの感覚
だって自分がしっかり経験して、通過した年の子たちだから.
よく、そのころの気持ちが分かるから
夢なんかなかったし、やりたいこともなく、先も考えず
そのときは部活に明け暮れて毎日過ごしてた
でも今とおんなじぐらい、部活に関しては一所懸命ではあった
少し、先のこと考え初めて、大学のことも少し、ほんの少し
頭をよぎり始めて、
何か考えるきっかけを探ってるような時期.
すっごいなーんも考えてないようで、実はなりたい自分を探してたような
私は、そんな高校生の子たちに一体全体何が伝えられるかな
そう考えたときに、一番に出てきたのは
CASAを続けられる理由
自分が高校のときに出会いたかった考え方
それは全部、何にも技術も知識もない自分だけど、
想いがあって、言い続けて、思い込み続けて・・・
なんせ続けたら形になり始めたということ
ほんっとに、自分は何もできないけど、
周りにたっくさん支えてくれる人たちがいたからここまでできるってこと
一人じゃできないってこと.
数字も弱いし、英語もできないし、頭も良くないし
でも、できたのは、続けられるのは
支えてくれる人がいるからこそ
ちっとも特別な力なんか持ってないけど、
一人だったらできないことも、できる
何か想ってる強い気持ちがあるならいい続けてほしい、
そしたらできるんだってことをすっごくつたえたかった.
みんなが助けてくれる
変な子だなって思われても 笑
共感してくれる人は必ずいる.
恥ずかしがらないでいい続けてほしいな
自分の今があるのは、
そういうことを教えてくれた人がいたからであって、
少しでも話すチャンスを与えてもらったんだから、おんなじように伝えれたらなぁって
素直におもった.
おんなじこと、少しでも返したい.
やっとこの時期になってそんなことも感じるようになった
遅いな 笑
自分がしてもらったこと、教えてもらったこと、
少しでも少しでも伝えたいとおもって、
妙に
めずらしく感情的に話した
それって結局、すっごい
支えてもらってる人に感謝してるからだともおもった.
こうゆう話す機会をいただいて、改めて、
昔を振り返って、きっかけを探って
今までみようとしなかった時期の自分を改めて分析して
当たり前の今を当たり前じゃないと改めて感じること.
いつも感謝したいけど、どうも忘れがちなこと
今日は高校生に向けて話させていただいたことで
すごく初心に戻れたような気がします.
大学1年の夏にインターンで行った、
Jリーグの大分トリニータ溝畑社長に教えてもらった
「脱、身の丈論」
私の今にいたるまで、これからも考えのベースになってる大きな言葉
やっぱキャパは決められない、
自分のことは自分が一番良く知ってるけど、
やったことのないことに関しては自分でもできるかできないかなんか
分かるはずもなく
身の丈も分かるわけがない、
やってみないことには.
超えたいし、決めたくない.
たぶん何に関してもいえることなのかもしれない
スポーツに関してだって、どんな分野にだって
くそ生意気に、脱、身の丈論を話したけど
一番、今自分自身忘れ掛けてた言葉だったと話しながら感じた.
今日は、すごく、
初心に帰れた、そんな日でした.
いつもCASAを支えてくれる方々、
シェフの女性、
作りあげるメンバー、
なにより親に感謝です
伝えたことは自分が責任もって貫かないと
ちゃんちゃら意味がないな

すっごく緑が多くて空気が新鮮で
ばったばたの毎日から
時間の流れが急にゆっくりになって気持ちいい

懐かしいような、でもぜんぜん懐かしくないような・・
2年ぶりに母校へ帰りました.
この場所でもいろんなことがあったなぁとか思いながら教室へ.
というのも母校の卒業生として
今やってる活動を高校生に伝えて、わくわくすることを見つけてもらう?ということで
自分の経験を自分より下の学年の子たちに伝えるということだったのです.
CASAの関係で
様々な年代の方に、スピーチやプレゼンをさせていただく機会はぐんとふえたものの、
なんだかんだ、高校生、しかも1年生の前で話すのは初めてで
やけに緊張というか変な感じというか・・
とにかく、うわ~って感じで 笑
久々に話すことでドキドキ、ワクワクの感覚
だって自分がしっかり経験して、通過した年の子たちだから.
よく、そのころの気持ちが分かるから
夢なんかなかったし、やりたいこともなく、先も考えず
そのときは部活に明け暮れて毎日過ごしてた
でも今とおんなじぐらい、部活に関しては一所懸命ではあった
少し、先のこと考え初めて、大学のことも少し、ほんの少し
頭をよぎり始めて、
何か考えるきっかけを探ってるような時期.
すっごいなーんも考えてないようで、実はなりたい自分を探してたような
私は、そんな高校生の子たちに一体全体何が伝えられるかな
そう考えたときに、一番に出てきたのは
CASAを続けられる理由
自分が高校のときに出会いたかった考え方
それは全部、何にも技術も知識もない自分だけど、
想いがあって、言い続けて、思い込み続けて・・・
なんせ続けたら形になり始めたということ
ほんっとに、自分は何もできないけど、
周りにたっくさん支えてくれる人たちがいたからここまでできるってこと
一人じゃできないってこと.
数字も弱いし、英語もできないし、頭も良くないし
でも、できたのは、続けられるのは
支えてくれる人がいるからこそ
ちっとも特別な力なんか持ってないけど、
一人だったらできないことも、できる
何か想ってる強い気持ちがあるならいい続けてほしい、
そしたらできるんだってことをすっごくつたえたかった.
みんなが助けてくれる
変な子だなって思われても 笑
共感してくれる人は必ずいる.
恥ずかしがらないでいい続けてほしいな
自分の今があるのは、
そういうことを教えてくれた人がいたからであって、
少しでも話すチャンスを与えてもらったんだから、おんなじように伝えれたらなぁって
素直におもった.
おんなじこと、少しでも返したい.
やっとこの時期になってそんなことも感じるようになった
遅いな 笑
自分がしてもらったこと、教えてもらったこと、
少しでも少しでも伝えたいとおもって、
妙に
めずらしく感情的に話した
それって結局、すっごい
支えてもらってる人に感謝してるからだともおもった.
こうゆう話す機会をいただいて、改めて、
昔を振り返って、きっかけを探って
今までみようとしなかった時期の自分を改めて分析して
当たり前の今を当たり前じゃないと改めて感じること.
いつも感謝したいけど、どうも忘れがちなこと
今日は高校生に向けて話させていただいたことで
すごく初心に戻れたような気がします.
大学1年の夏にインターンで行った、
Jリーグの大分トリニータ溝畑社長に教えてもらった
「脱、身の丈論」
私の今にいたるまで、これからも考えのベースになってる大きな言葉
やっぱキャパは決められない、
自分のことは自分が一番良く知ってるけど、
やったことのないことに関しては自分でもできるかできないかなんか
分かるはずもなく
身の丈も分かるわけがない、
やってみないことには.
超えたいし、決めたくない.
たぶん何に関してもいえることなのかもしれない
スポーツに関してだって、どんな分野にだって
くそ生意気に、脱、身の丈論を話したけど
一番、今自分自身忘れ掛けてた言葉だったと話しながら感じた.
今日は、すごく、
初心に帰れた、そんな日でした.
いつもCASAを支えてくれる方々、
シェフの女性、
作りあげるメンバー、
なにより親に感謝です
伝えたことは自分が責任もって貫かないと
ちゃんちゃら意味がないな




